浜口隆則のレビュー一覧

  • だれかに話したくなる小さな会社

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    ブランド化する七つのポイント
    ー商品の短命化/商品・サービスレベルの向上と飽和/マス市場の消滅/人口の減少/価格競争/情報化とグローバル化
    ブランド会社
    ーお客様を、お客様以上のファンとよべるような存在にしていく事はもちろん、事業に関わる協力会社、今いるスタッフ、やめたスタッフ、これから入ってくる未来のスタッフ、そして地域の住民の方々など、あらゆる人から応援される、ファンがいっぱいの会社

    人が応援したくなるのは、愚直なまでに自分の仕事を愛し、使命感を持って前進している『一生懸命な会社』

    『人は幸せだから笑っているのでない。笑っているから幸せなのだ』


    売り上げアップ
    ー新規顧客を作る/リピート率を高める/客単価を上げる

    会社の3つの車輪
    ー商品開発力/売る力/管理する力

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    2009年11月03日
  • 戦わない経営

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    2007年秋に出会った本。本屋ぶらぶら中に、なにげにタイトルが気になったので購入。中はシンプルであっという間に読めてしまう本ですが、小さな会社の経営者には示唆にとんだ視点を気づかせてくれる本。

    社長は「幸せの専門家」じゃないといけない。

    色々なものと戦っても幸せになれるはずがない。。
    戦いをひとつひとつなくすこと、それが「戦わない経営」が目指す姿。

    そして関わるもの全てが幸せになる秘訣。。

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    2009年10月27日
  • 戦わない経営

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    感謝の気持ちと「起業と幸せ」への深い思慮がつまった短いフレーズたち。

    初心忘るべからずとはよく言いますが、経営の初心を顧みるうえでとても有用な一冊です。

    起業の専門家で「起業と幸せ」について研究をし、自身も起業家として活躍している著者が、起業してからの10年間の経験のなかで学んだことを凝縮したメッセージなので、起業家を勇気づける愛にあふれた言葉がたくさん収録されています。

    なかでも、私が気に入ったメッセージは、

    「お客さんは大切な親友」

    わがままを言うようなお客様やずうずうしいお客様も十年来の「親友」「幼なじみ」と考えることができたら、こんな幸せなことはないでしょう!

    営業が嫌いだった著者も、この言葉で営業が大好きになったといいます。まさに逆転の発想であり、目から鱗でした。

    後半の収録は、タイトルにもなっている「戦わない経営」のためのポジショニングマップ作成のハウツー本になっています。

    この観点からですと、以前にブログでご紹介した『ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する』(しあわせオフィス読書ツーリングvol.1) の方がより実践的で有益のような気がしますが、起業家がビジネスモデルを構想するうえで「戦わない」ポジショニングをとることがいかに大事かを説く著者の心意気が感じ取れます。

    ぜひ起業をされた方、またこれから起業をしようとされている方は、本書で語られる言葉を経営の指針としてご利用してみてはいかがでしょうか。

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    2009年10月15日
  • 仕事は味方

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    戦わない経営の著者の続編。
    ベンチャー支援を生業とする著者の活きたメッセージ。

    自分らしく人生を活きるための書です。

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    2009年10月04日
  • 仕事は味方

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    仕事って何だろう…と思ったらこの本だと思います。それぐらい、仕事の意味が簡潔に、しかし深く描写されています。仕事の意味を問う人にはオススメの一冊です。

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    2009年10月07日
  • 戦わない経営

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    再び、浜口氏の本です。先に読んだ「だれかに話したくなる」とこれから読もうと思う「小さな会社のブランド戦略(村尾隆介)」と合わせて3部作くらいのつもりで3冊まとめて買いました。

    したがって先に読んだ本にも書かれていましたが、何よりも気持ちを新たにしたいのは、社長の仕事です。社長の仕事は、会社に関わるすべての人たちを幸福にするということ。これは素晴らしい発想ですね。ぜひ、このような気持ちで仕事をしていきたいと思います。ともすれば、社長は、売上や利益に目が行きがちで、コストダウンを目指したり、、などなど、それも重要かもしれないけど、その仕事は何のためにやっているのか?それを明確にしないといけないという思いです。お客様や社員や取引先が幸せにするためにやっていることかどうかですね。

    前半は、経営の実践というよりも気持ちの持ちよう(って言葉は変ですね??気の持ちようが気持ちだろうから、「気持ち」の持ちようって、頭が頭痛って言うのと同じかな?)が重要ということかもしれませんが、読んでいても解説書やビジネス書というよりも詩に近い感じです(^^;。付録の部分はブルーオーシャン戦略に近い考え方で、フレームワークを簡単に説明しているような感じです。

    戦わずに幸せにすることを目的とした経営者ばかりだと、世の中はどうなるのでしょう?もっともっと面白くなるのか、それとも・・・・・

    簡単に読める本ですから、むしろ読後の自分なりの吸収力が問われる本でもあります。こうした本を読むことの重要なことは2つ。ひとつは気持ちを新たに元気にできること、もうひとつは、(こちらが重要と思うけど)自分なりにいかに実践するかです。

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    2009年10月04日
  • だれかに話したくなる小さな会社

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    この本もなかなかいい本です。ということで誰かに話したくなりブログに書いていたりして??だれかに話したくなるような小さな会社になりたいものです。小さくても誠実で強い会社を目指したいものです。

    書いてあることが読みやすく、ともすれば忘れそうになりますが、ぜひとも安売りをする経営者に読んでもらいたいものだけど、そんな会社の人は「小さな会社」じゃないからだめかなあ?

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    2009年10月04日
  • 戦わない経営

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    戦わない経営=ブルーオーシャンということを優しい言葉でひもといてくれる。
    気持ちの持ち方や目指す方向性など、当たり前のことを当たり前に導こうとしていく姿がイメージできる。
    ポジショニングマップの描き方など、実践にも役立つ内容である。

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    2009年10月04日
  • 仕事は味方

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    大人は、「仕事」という自転車に乗って、世界を知る。




    本当の成功は、見失いやすい。
    本当の成功は、幸せになること。
    出世やお金や有名は、その目的のための手段でしかない。


    こうなったら幸せだなぁ、
    こうなったら不幸だなぁ、
    この反対の二つを考えることによって、
    自分らしい幸せの形が見えてくる。


    人は、不思議なことに、
    何かひとつを得たら、何かひとつを失うべきだと考えている。
    何かを犠牲にしなければ、幸せになれないという思い込み。
    それを捨てよう。
    幸せになろうとする自分を許せば、人は、すぐに、幸せになれる。


    幸せは、そんなに高くにあるわけじゃない。
    幸せは、そんなに遠くにあるわけじゃない。
    近くにも、幸せはあるんだ。


    いい仕事、っていうことを、つきつめて考えていったら、人生を丸ごと、考えるしかない。


    人生の目的は、関わるすべての人を幸せにすること。
    成長して人間力を高め、人の幸せに貢献できるようになること。


    「雪が降っても自分の責任」
    人生は、そう思えるくらいに覚悟した人だけを、主役にしてくれる。


    世の中には、「未常識」が溢れている。


    人は、何かが足りないから、うまくいかないんじゃない。
    人はだれもがすばらしい力を持っている。
    同じように、だれもが、自分を邪魔している力も持っている。
    だから、足すよりも、引いてあげる。
    自分を邪魔している力を、引いてあげる。
    人は、それだけで、大きく変わる。


    人は自分という砂の城をつくっている。
    そして、それを自分だと思ってる。
    でも、それは、自分の思い込みにすぎない。
    自分の限界は、もっと先にある。
    自分は変わることができる。


    誰もが持っている世界一、それは、自分らしさ。


    欠点も、見方を変えると、長所になる。


    人はなぜか、自分らしさを、悪いことのように感じている。
    仕事では、違いは、価値になる。
    社会に出たら、自分で、自分らしさを育てる。


    自分の居場所がこれだって思ったら、自分のミッションステートメントを書こう。
    私は、こうやって社会に貢献していくって、宣言しよう。


    仕事は鏡。
    ちゃんと鏡と向き合おう。


    幸せと、人生と、自分らしさ。
    それらをつなげてくれるのは、仕事。



    ビジネス=戦い
    仕事=戦い
    残念だけど、そんな思い込みが、私たちの中にはある。
    「仕事=戦い」という前提を、捨ててみよう。


    仕事は、喜ばれること。
    一生懸命に動いた時の方が、うまくいく。


    人生の目的は、自分が成長して、自分自身を幸せにして、周囲の人を幸せにしていくこと。
    仕事は、喜ばれること、幸せを商品に乗せて運ぶこと。
    関わるすべての人を幸せにすること。


    どんな仕事であれ、それが、自分の成長につながっていない仕事は、むなしい。
    それは、成長と幸せは、つながっているから。


    自分が生かされる仕事。
    それは、自分の心の声を聞かないとわからない。
    でも人は、どうしても頭を優先させてしまう。
    心の声を聞いてみよう。
    心がしつこく主張してきたときは、その仕事を買ってでもするんだ。


    最高の報酬、それは、お金じゃない。
    自分は誰かにとって大切な存在だと思えること。
    だから、「ありがとう」って言われるとき、「あてにしてるよ」って言われるとき、「任せるよ」って言われるとき、私たちは、最高の報酬をもらってる。


    会社は幸せをつくっている。


    商品は、喜びの種。


    仕事は、喜んでもらうこと。
    会社は、その喜びを、みんなで一緒につくっていく場所。
    わたしたちは、喜びをつくりだすために、集まっている。
    誰かにとって、不得意なことは、誰かにとって、得意なことかもしれない。
    誰かにとって、やりたくないことは、誰かにとって、やりたくてしょうがないことかもしれない。
    だから、チームは面白い。


    組織って言うと、ネジになって動けなくなっていく気がする。
    チームって言うと、一人一人が輝いて行く気がする。
    自由と責任は、ワンセット。
    だからこそ、輝いている。


    ありがとうって、言える人になりたい。


    シェアする喜び、シェアできる喜びは、本当に深い。
    自分が得たものは、社会から、いったん、預かったもの。
    それを分かち合うのは当たり前。


    「お客さんは大切な親友」
    大好きな人を、神様にする必要なんてない。
    大好きな人と、わざわざ戦う必要なんてない。
    お客さんは、仕事を通して、一緒に人生を生きている。


    クレームはギフト


    ちょっとだけがんばろう。
    90を91にするだけでいい。
    それが積み重なれば、きっと、すごいことになる。


    ダイヤが輝くのは、なぜだろう?
    それは、多面性を持っているから。

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    2009年10月04日
  • 戦わない経営

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    私たちは偉大なことはできません。

    偉大な愛で小さなことをするだけです。

               〜マザー・テレサ〜


    経営は

    関わるすべての人を

    幸せにする仕組み







    『何をしている会社ですか?』

    『幸せを作っている会社です』






    社長は、

    幸せの専門家じゃないといけない。







    この人を幸せにする30人のリストを作る





    自分で火をおこすのは大変なこと。

    でも、いったん火がつくと、

    それは分け放題。

    たくさんの人を明るくできる。

    たくさんの人を温かくできる。

    幸せも同じ。

    だから、まずは自分が、幸せになろう。








    雑草は戦わない。

    とても上手に戦いを避けて、力強く生き残っている。

    小さな会社も雑草と同じ。

    小さな会社の正しい戦略は、

    戦わないこと。

    ビジネスは、不戦勝でいい。








    ビジネスの世界では、

    お客さんに知ってもらうこと、

    覚えてもらうこと、

    思い出してもらうことが

    とても大事。

    だから、一番になることが大事。

    一番最初に知ってもらうことが大事。

    一番最初に思い出してもらうことが大事。

    その分野での、

    お客さんの一番になることが大事。








    優れたビジネスは、

    ポジショニングが徹底的に考えられている。

    誰もいない場所に、自分をおいている。

    だから、お客さんが一番。

    だから、喜ばれる、だから、儲かる。

    だから、みんなハッピー。








    小さな会社が一番になるコツ

    まずは、ポジショニングを限りなく小さくすること。

    もう1つのコツは、

    自分が1番だと宣言すること。








    自分は世界にたった一人だけ、

    絶対に、自分らしさはある。

    それは「自分」のポジショニング。








    人と違うことをするのは、勇気がいる。

    でも、

    人は同じじゃない。

    みんな、違う。

    違いを認めよう。

    違う自分を認めよう。

    ビジネスの世界では、違いは価値になる。

    違いを磨こう。








    自分が生まれてきた意味を知っている人は強い。








    誰もできることでも、

    誰もできないくらいにやる。

    普通の人が、10回やるんだったら、100回やればいい。

    普通の人が、1年やるだったら、10年やればいい。

    それだけで、一番になれる。








    この世には、『未常識』が溢れている。

    常識を、ちょっと疑ってみよう。

    思い込みを、ちょっと疑ってみよう。








    仕事は人に喜ばれること。

    幸せを運ぶこと。

    経営は関わる人を幸せにする仕組み。








    自分がたった一個のおにぎりを食べるために、

    どれだけたくさんの人が関わってくれているのだろう?








    これからの経営で大切なのは、母性のほう。

    人は、安心があってこそ、挑戦できる。

    自立したチームには、必ず、大きな母性がある。

    だから社長は、母親じゃないといけない。








    何かを感謝で返すことはできません。

    人生のどこかで、

    「おなじようなもの」で返すことができるだけです。

           〜アン・モロー・リンドバーグ〜








    失敗は結果じゃない。

    成功の反対は、何もしないこと。

    失敗は、「成功」と「何もしないこと」の間にある。

    失敗は、力強い協力者。








    成長していく人の

    最強の武器

    それは素直さ。








    やったことは、

    たとえ失敗しても、

    20年後には笑い話にできる。

    しかし、

    やらなかったことは、

    20年後には、後悔するだけだ。

                〜マーク・トゥエイン〜








    「戦わない経営」を実践するために大切なのは、

    まず、「戦場から出る」ということ。








    ヒントはいつも、自分の中にある。








    起業が究極の職業。

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    2009年10月04日
  • だれかに話したくなる小さな会社

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    個人事業主である自分にとって
    とても大切なことが詰まっていた。

    この本を読んでいる時期に、自分の仕事をさらに発展させたくなる話が舞い込んできたことは
    偶然ではないと思う。

    社会に出て丸5年になる。
    パーソナルブランドを構築し始める時が来た。

    年初めにとても良い本を読めたことに感謝したい。

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    2009年10月07日
  • 戦わない経営

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    「起業の専門家」と呼ばれている浜口隆則氏が書かれた本ですが、読むと癒される1冊です。



    経営って、「いかに競合他社に負けないようにするか」という考えに、ついつい縛られがちですが、こういう考え方もあるのかーと私にとっては目からウロコでした。



    なかなかお勧めの1冊です。

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    2009年10月04日
  • 起業したくなったら

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    今がうまくいかないときに、ふと起業したくなる。今はローリスク、ハイリターンらしい。
    やってみればなんとかなるものなんだろうか。


    ・全ての支出においてリターンは何かと考える
     会社に近い高い家賃、自腹のタクシー
    ・10年後の理想的な未来を描く
     起業がゴールになってはいけない
    ・10年後の社会はどうなっているか考える
    ・取引先の面談リスト作る
    ・自分のためを満たすには、実は人のためが必要
    ・人は勝手にブレーキをつくっている

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    2025年08月12日
  • 生き残る会社をつくる 「守り」の経営

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    同感です。「分子の拡大=顧客拡大、商品発売」と「分母の最小化=コスト削減、在庫削減、品質向上、、、」の両立。ただ、結局のところ後者の方が早く効果が現れて長く維持できる事がわかった(私の場合)。

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    2025年03月22日
  • 戦わない経営

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    ネタバレ

    「大切な時間の中で最も大きな時間を占めるのは仕事」、「幸せをつくっている会社」、「優れたビジネスは、ポジショニングが徹底的に考えられている」、「お客さんは大切な親友」、「何が起きても自分の責任、失敗は協力者」

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    2022年05月28日
  • 戦わない経営

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    10分でよめる
    戦わないブルーオーシャン戦略でやるという内容
    みんなを幸せにするために働くというモットー参考にしたい
    お客様はファン
    クライアントは親友

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    2020年11月02日
  • 戦わない経営

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    経営は楽しい。幸せに直結する。
    そのことに気づかせてくれる本。
    非常に短い言葉で書かれており、すぐに読めます。

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    2018年08月11日
  • 起業したくなったら

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    起業についての心構えについて、エッセンスが書いてある。
    起業は低いリスクで大きなリターンが見込める「ローリスクハイリターン」だとか。
    8分野、83項目の準備
    全部はできないだろうが、少しでも実行していきたい。
    起業のお勧め本も紹介してある。

    1章 お金の準備
    2章 リスクの準備
    ・行動しないことによって発生するリスクもある
    ・起業する日から逆算して、今日までの予定を書く
    3章 アイデアの準備
    4章人間関係の準備
    5章知識の準備
    6章能力の準備
    7章マインドの準備
    8章ブレーキを捨てる準備

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    2016年06月08日
  • 「成功の型」を知る 起業の技術

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    ネタバレ

    起業、経営に必要な要素を網羅的にわかりやすく分解して解説を加えた良著。
    ワークシートもついており、実践的。
    具体的に作業を進めることができるのは非常に良心的。

    <メモ>
    ・新たな事業構築のための困りごとマラソン100
    ・サービスの切り口 簡便化 時間短縮 満足向上 多様性個別化
    ・ユニークさを見つけること①反対にしてみる ②範囲を狭めてみる ③意外な組み合わせをしてみる。

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    2016年01月23日
  • だれかに話したくなる小さな会社

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    ネタバレ

    「だれかに話したくなる小さな会社」覚え書き。

    ・成功を分かち合える仲間がいる会社
    ・新しいカテゴリーをつくる
    ・ポジショニング
    ・はじめから「情報は伝わり難い」「伝わらなくて当たり前」を前提
    ・いいネーミングがあればキャッチコピーはいらない
    ・説明型のロゴをつくる
    ・クレド「信条」
    ・目配り、気配り、心配りができる人
    ・私たちの仕事に関わってくれる人の悪口を絶対に言わない
    ・お客様でなく、ファンがいる
    ・売り物をつくる力、売る力、管理する力
    ・鳥の群れの先頭
     一緒に飛んでいる仲間の幸せを願う、
     本当は臆病だけどそれを微塵も周囲に感じさせない、
     小さいけれど、大きな勇気の持ち主。
    ・方向性(ビジョン)
    ・「成功を一番喜んでもらいたい両親のために、世の中に貢献できる仕事をする」

    最後のは家族でも妻でもいいけど、つまり大事な人にってことですね。

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    2015年05月25日