水野光博のレビュー一覧

  • 新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語 2

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    ネタバレ

    教育虐待の話。怖かったのは、両親を殺したい気持ちを抑えられなくなりそうな自分...。私も母親に対して似たような気持ちになったことがあるから号泣だった。

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    2020年05月04日
  • 正直不動産 3

    購入済み

    正直不動産

    とても面白い🤣

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    2020年04月30日
  • 正直不動産 3

    購入済み

    知ると知らないでは雲泥の差

    この知識を全て知り、出来ることなら宅建を持つ共産系の弁護士とかにも相談して、やっと物件を買うべきかと。
    また、月下のような入り立ての子が上司や慣習とやらを鵜呑みにして販売に立つこともあるから、本人なりに誠実に、不誠実な物件の販売もあり得ることを知っておくべきだ。

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    2020年03月19日
  • 正直不動産 1

    知らなかったことばかりです

    今まで知らなかったことばかりの内容です。
    とても興味を引くおもしろい内容です。一生に一度は経験するであろう事なので呼んで損はないかも。

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    2020年03月16日
  • 正直不動産 1

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    不動産業界の裏側を知ることが出来る(かも知れない)マンガ。これから不動産契約しようとしている人は読んでみると参考になるかも知れません。しかし、不動産営業のあの嘘くささ的なものはなんなんでしょうね。千三つ、千の引き合いに契約は三つじゃなくて、
    > 千の言葉の中に、真実はたった三つってことだ。
    って酷くないですかね???
    不動産契約でダマされたくないので、続きも気になります。(手遅れかも知れないけど)

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    2020年02月09日
  • 正直不動産 5

    購入済み

    夫婦でローンを組む人は読むべき

    スーモなどを読むと、夫婦で住宅ローンを組むことのメリットが大きく扱われている。
    これからローンを組む予定のある方は、5巻と6巻を読んで共有名義について勉強しておくと良い。

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    2020年02月06日
  • 正直不動産 1

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    不動産業界がいかにヤバイ業界かを知れる本です。
    非常に勉強になります。
    どの様にしてハメられるか、知識として知っておく必要がありそうです。

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    2020年01月30日
  • 正直不動産 6

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    「千三つ」という言葉があり、そこには不動産屋という意味と嘘つきという意味がある。まぁたしかに不動産屋はインチキ臭いイメージがある。全部がインチキ臭いとは言わないけど調子のいいことばかり言って変な物件を押し付けるみたいな業者も少なくないと思う。

    そんな不動産業界で毒々しい本音をぶっちゃけてしまうというのが本作の見所。嘘ばかりの不動産業界で嘘がつけなくなった主人公が苦労する姿が面白く、また誠実な主人公に応援したくなる魅力も感じる。

    不動産業界の裏側を知ることが出来る暴露本としても読める。といってもカスタマーファーストの新人の女の子もいたりして、不動産業界の醜い面や嫌な面ばかりを描写してるわけで

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    2019年10月19日
  • 正直不動産 1

    不動産屋さんの内情

    普段知る事のない不動産屋さんの内情や、本音。
    物件の見方など、役立つ知識が盛りだくさんです。
    物件探しの前に知っておきたい事ですね。
    (賃貸の場合あまり関係ないかもしれませんが)

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    2019年01月27日
  • 正直不動産 3

    購入済み

    面白いし,勉強にもなる!

    とても楽しみながら読んでいます。回避不可能と思える逆境も,なんとかかんとか乗り越えていく営業マンのギリギリさ加減がまたいいです。

    0
    2019年01月05日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 3

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    東日本大震災では、多くの人に「被災ストレス」と呼ばれるストレスが強くかかった、とされています。
    大きな被害を受けた方はもちろんそうですが、不眠不休で対応を行わなければならない公務員、行方不明者の捜索を行う消防や自衛官、救急処置を行う救急隊や医師などにも、強くそのストレスはのしかかり、長い時間をかけて精神を病んでいくと言われています。
    (実際、被災地の公務員の離職率は、震災から1年以上経ってから高くなるそうです)

    今作は、東日本大震災で被災した地域で働く「児童相談所の職員(児童福祉司)」にスポットを当てた作品になっています。
    職員がどういう思いで仕事をしていたのかという面もそうですが、避難所の

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    2018年02月16日
  • 新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語 1

    購入済み

    続編も泣きました

    前作同様、涙無しでは読めませんでした。
    本当にたくさん考えさせられる話です。

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    2017年05月01日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 6

    購入済み

    私の時も相談所がしっかりして

    私達の時代も、児童相談所がしっかりしていたらこんなに苦しまずに、今結婚したりして楽しく生活出来たかも!?

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    2015年11月07日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 2

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    決して許されるわけでは無いけれど、子供を虐待する親にもそれなりに背景がある。親子ともども支えの手が必要なんだと思う。けれど、手を差し伸べることって、結構難しい。

    「暴力による虐待」のエピソード完結。「震災特別編」開始。

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    2014年04月09日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 6

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    ネタバレ

    6巻で終わってしまうとは…ただただショックです。
    小学館さんに切に続編をお願いしたいです。

    なかなか知られていないであろう、児童相談所・養護施設で起きている様々な出来事がリアルに描かれていてとても読み応えのある全6巻でした。

    最後に主人公の健太が実母に逢いに行くシーン、あの終わりの続きも読みたかった気もしますが、あの終わり方でもよかったのかな…でも「母さん」の後にどんな会話をしたのかやはり興味があります。
    またどこかで健太や長澤さん、塚地さんたち青葉児相のメンバーに逢いたいです。

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    2013年11月22日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 5

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    ネタバレ

    奇しくもこの直前に読んでいた「ビーマイファミリー」同様、里親制度に関するエピソードが前半編に。
    「里親制度」の普及が望まれるとはいえ、里子の対象となる子には愛着障害を抱えているケースも多く、またそのケアも一筋縄ではいきません。
    今回のエピソードはそんな部分をかいつまんでわかりやすく伝えてくれているように思います。

    後半編は児童養護施設から実家庭に戻った子とその母親のエピソード(途中まで)。
    ペアレントプログラムを受けて更生(?)した母親と、その母のもとで一緒に暮らしたいという中学生の素直そうな男の子。
    傍目には家庭に戻ることに何の問題もないように見えるけれど、実際はそうではなかったというとこ

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    2013年10月11日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 1

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    間違いなく好みが分かれる名作。

    正直主人公やヒロインのキャラクターは殆ど、あってないようなもの。
    けれど、家庭内暴力の被害者になっている子どもや親は非情なまでにリアルに描かれている。

    この作品が本当に面白いと思うのは、「虐待の加害者」にも目を向けているところ。

    一般的に虐待と言うと「天使のような子どもを悪魔のような親がいじめている」と言う形で書かれる形が多いが、この漫画は違った。

    きっちり「加害者もまた人間であるのだ」と言うことを前面に押し出しており、しっかり描かれている。

    文句のつけようのない名作。

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    2013年05月31日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 4

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    子どもを虐待から救うため、命をかける人がいる。最後の蓮君との別れのところでは、泣いてしまった(T-T)。

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    2013年01月24日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 3

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    児童福祉司 奮闘記

    涙がでた。

    こどもたちはおれたちの未来ですから。
    おれが守るべき未来がまってますから。

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    2012年11月16日
  • ちいさいひと 青葉児童相談所物語 1

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    児童相談所もしくは児童養護施設の保育士になりたかった私。結局、保育士の資格取得できなかったんだけど…。

    たまたま買った月刊サンデーSに掲載されていた【ちいさいひと】コミックで、初めから読みたいと購入。虐待の為に一時保護するけれど、本当に痛々しい現場を目にするんだなぁ…。

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    2012年08月03日