風野真知雄のレビュー一覧
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え〜っ!!!
珠子さんが、雨宮と、夫婦になって、八丁堀の雨宮家へ入り、蟹丸は、又蔵と夫婦になって、豆腐屋になっちゃった。朝比奈家も、再建されて、朝比奈も、自宅に戻った。桃太郎爺さん、これから、どうするの? -
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濃い布音吉を、捕まえて、やっとやっと可愛い孫、桃子ちゃんの所に、顔を出せて、ひとまずは、良かった良かった。それにしても、桃太郎爺の周りには、一癖も二癖も有る人達が、集まって来る。それが、また、面白いんだけど。
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また、面倒臭いヤクザに、敵認定されたものだ。それにしても、元目付とは言え、隠居して、孫のお守りだけが、楽しみという、爺さんに、何の因果か、次から次へと、事件やら難題が降りかかる。さて、どう片付けて行くんだろう。
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「仔犬の」が「濃い布」!?一連の犯人は、音吉か?
それと、珠子は、仁吾に続いて、また、しょうもない男に、惹かれて行くのか?どうなって、行くんだろう? -
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わしには、関係ないと、知らん顔が出来るのか?それとも、ヤクザの争いに、巻き込まれるのか?桃太郎の性格からしたら、巻き込まれる方が、勝っていそう。
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出た!森山平内!中山中山のエレキテルを、北町奉行所が預かる事になったと、取りに来た……のだが、忽然と消えていた。誰が、何処に、持って行ったのか?
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えっ!?
桃太郎爺さん、息子の仁吾の怪我(療養中)で、目付に復帰する事になった。やっと、孫の桃子のお守りという、老後(隠居後)の楽しみを、見つけた所だったのに……この後、どうなるのだろう。 -
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わっ!
こんな所で、話を切らないで。珠子が、岡崎玄蕃の最後の願いとして、唄を唄いに行く。おジジの桃太郎も。仁吾も、仁吾は、バレてるとも知らずに…… -
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佐野屋さんが、殺されてしまった。犯人は、岡崎玄蕃か?珠子さんの周りに、危険が一杯。桃太郎爺さん、珠子さん、ひいては、桃子ちゃんの為に、頑張らなくっちゃ。
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この作者の作品には、そこはかとない可笑しみが有る。ふふふふっと笑いながら読めるので、好きだ。珠子さんは、佐野屋の誘惑に負けてしまうのかな?そうなったら、ちょっと寂しい。
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桃子ちゃんは、だんだん大きくなり、爺さんは、桃子ちゃんが、憂いなく育つ様に、周りの事件を、着々と片付けていく。越後屋を困らせていた愉快犯?は、15歳の越後屋の(元?)小僧だったのには、ビックリ!
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桃子ちゃんは、可愛い。おジジもデレデレ(笑)曰くのある刀、切れない包丁を売る男と刃物の神様、黒くなる風呂屋の湯の謎、越後屋への嫌がらせ。小さな事件だけれど、面白い。
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わぉ~!隠居の孫のお守りをしている爺さんの周りで、次々と事件が起こる。ただただ、孫が可愛いという話では、無くなって、ハラハラドキドキが、止まらない。