山崎啓支のレビュー一覧

  • 成功と幸せを同時に手に入れる ほんとうに役立つNLP

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    ネタバレ

    メモっていったら超長文になってしまった。
    ものすごくタメになった。知りたいことがたくさん書いてあった。もっももっと意識できるようになりたい。練習あるのみ。

    そして、後半5章6章は、正直理解ができていない(本書が悪いのでは全くなく、自分が、そのレベルに達してないだけ)ので、また理解できるレベルに修練して、読みたい。

    【気になったこと】
    NLP=神経言語プログラミング。神経=五感という理解で、言語はそのまま言葉のこと。プログラミングは脳内プログラムで、反応のことであり、インパクト(強度)と回数によって作られる。つまり、五感と言葉で受けた反応の蓄積のこと。

    観念(イメージ)は無意識レベルに存在

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    2018年07月10日
  • 成功と幸せを同時に手に入れる ほんとうに役立つNLP

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    NLPって何?というレベルの人におすすめの内容です。
    実際のワークはやって見る価値があり、事象と感情の適切な距離を知るいいきっかけになりました。

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    2015年10月19日
  • 願いがかなうNLP

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    この本は、読んでからが大事。やってみると効果のありそうなワークが紹介されている。ぜひやってみたい。
    大切なのは実践。

    本書で強調されていた「インパクトのある繰り返し」「五感」は、かなり強く印象に残った。願っていることは意図して引き寄せないといけない。

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    2015年01月31日
  • 人生の秘密

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    過去に読んだ本の棚卸。

    NRTという別の手法に関連した内容です。

    豊かに幸せに生きるということについて徹底的に書かれています。

    従来の目標設定・達成や願望実現とはアプローチが違いますし、悩みが深ければ深いほど心に染み入る内容になっていると思います。
    単なる自己啓発本ではなく、メンタルセラピーを受けているように、心穏やかになる本でした。

    あまりテクニックらしきことは書かれていないため、それを望むなら別の本が良いでしょう。


    以下、赤線を引いた部分です。


    人間の苦しみは、すべて自らつくり出したものだ

    価値観をゆるめ、自分を癒す三つの方法

    まず一つは、「ありのままに見る」ということ

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    2013年12月23日
  • 願いがかなうNLP

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    潜在意識の働きの強さがわかりやすく説明されており、しかも、潜在意識を変えてなりたい自分になるための味方にする方法が明らかにされている。
    エピローグに書かれている著者自身が変わることができた出来事が感動的。

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    2010年11月25日
  • 願いがかなうNLP

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    意識の裏で働く潜在意識を味方につけることで、人間は変わることができる。マイナスの思い込みをプラスの方向に書き換えることができれば、人生が好転する。

    なんだかやる気がでてくる、モチベーションが上がる1冊でした。

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    2009年10月18日
  • マンガでやさしくわかるNLP

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    分かりやすかった

    今の時代、自分に何が必要なのかを考えされられる本だった。自分の中の葛藤やリーダーとは何なのかを分かりやすく伝えてくれ本。図式は自分の中に落とし込みやすかった。

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    2018年05月07日
  • 願いがかなうNLP

    購入済み

    実践的なワークがあっていい。

    筆者の体験談をもとにわかりやすく解説しているため、サクサク読める。

    巻末の実践的なワークも簡単で効果がありそうなので、早速試してみたい。

    題名と表紙からもっと学術よりの内容かと思ったが、筆者の人間味が感じられ共感しやすく書かれているので、いい意味で裏切られた。

    読後にNLPを実践するのに、詰め込みすぎない程度のボリュームで書かれているのもいい。

    自尊心が低くて悩んでいる人、引き寄せの法則を論理的に理解したい人にもオススメの良書です。

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    2017年05月10日
  • 願いがかなうNLP

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     本書はコミュニケーションの技法として知られるNLPを潜在意識に活用して願望実現に応用するというものである。
     潜在意識と目標達成の関係が非常に分かりやすく説明されていて説得力がある。
     山崎氏の独自性は、心理学のコミュニケーション技法の一つであるNLPを自己変革に適用している点である。山崎氏の慧眼と言って良いだろう。
     NLPとは関係なく、潜在意識と目標達成について腑に落ちる説明をしてくれているので大変参考になる。
     自己啓発やNLPに興味や関心のある人なら読んでおいて損のない本である。
     NLPの説明は少ないのでNLPの入門書というよりも、NLPに触れる導入本としてくらいに考えたほうが良い

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    2013年05月20日
  • 願いがかなうNLP

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    ネタバレ

    先日参加したNLPセミナーの教科書というか元になっている本です。

    個人的に今年はNLPを学ぶ年。

    自己啓発を学び始めたときに潜在意識の話をよく聞いていましたが、NLPを学び始めて腹落ちすることが多いです。

    この本で紹介されているワークも実際にやってみて、知識⇒行動に変化させて行きたいと思います。

    いつも通り赤線ポイントの抜粋です。

    ・夢や願望はいま(現実)のあなたの状態が反映されたもの
    ・実践するか、しないか。やるか、やらないか。願望を実現できる人とできない人の違いは、たったこれだの場合が少なくない
    ・私たちの行動はいつでも無意識が決定している
    ・本当にかなえたい願望があるとしたら、

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    2013年04月07日
  • 願いがかなうNLP

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    『当時は確かに苦しかったけれど、
    苦しみには意味があったと思えるのです。
    無意識は常に私の見方だったのだと気づくのです。』



    山崎さん流のNLPの説明は、僕にはすごく心地いい。


    あなたの願いが叶ったら、そのあと何をしますか?

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    2012年08月28日
  • 願いがかなうNLP

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    著者の実体験をもとに、それをNLP理論から読み解いた一冊。

    NLPとは何か?という理論解説ではなく、
    なぜそれが起こるのか?では、どうすれば良いのか?
    という原因と解決の糸口を中心に語られています。

    日本語で考えられ、日本語で語られているので
    翻訳本と違って、変に回りくどい言い回しもなく読みやすい。

    唯一残念なのは、最後の実践ワークが非常に分かりにくいこと。

    たぶん、セミナーで行われている内容なのでしょうが
    初めての受講生がこれで理解するのは難しいと思います。
    コンセプトが良いだけに残念です。

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    2011年05月18日
  • 願いがかなうNLP

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    NLP(神経言語プログラミング)の手法への導き書としても、そして、実際に望むものを引き寄せるための具体的な方法について、著者の体験も織り込み、わかりやすく丁寧に述べられている。
    ワークは、実際にやってみることが肝心なのであるが、まずは基本的なしくみがよく伝わる好著だと思う。

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    2009年10月07日
  • 成功と幸せを同時に手に入れる ほんとうに役立つNLP

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    本当に役立つというタイトル通りかどうかはわからないが、NLPをベースにこのようにして自分のイメージ・観念(外界の事象を捉える際に通すフィルタ)を変えていくかの理論と変えるためのワークが載っている。

    期待していた内容とは違ったが、脳は真実とイメージを区別できない、意識では現在過去未来を分けられるが無意識は全て今ここと感じるなど、興味深い記述もあった。
    また、時間を点で捉えずに線と捉えるという考えはいろいろな時に使えるだろう。

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    2013年08月26日
  • 願いがかなうNLP

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    自己啓発とNLPが同時に学べる一冊☆

    両方ともに興味がある人に、一冊目に勧められそうだけど、
    逆にある程度の知識がある人には、既知の知識で物足りないかも...

    実体験に基づいて、分かりやすく知れるものの、個人的には、もう少し体系だって学びたかったので、やや消化不良。

    とはいえ、巻末のチェインプロセスは一度読んで、試す価値あり!

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    2012年02月18日
  • 願いがかなうNLP

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    人の行動は無意識が決める。意識の力だけでは、無意識のもつ思い込みを越えられない。だから無意識を変えれば人生を変えられる、願望を実現できる、ということを優しく、わかりやすく語りかける本。

    この本で気になったのは2点。まず願望がかなったらどうしたいか、どうしているのかをイメージするアズイフフレーム。願っていてもだからどうしたいとは考えてないことが多い。具体的でない願望は、自分の本当の願望ではないのかもしれない。

    次に環境、行動、能力、信念・価値観、アイデンティティーの5つの意識レベル。人格まで否定するような叱り方、という言い方があるが、整理するとこんなことなんだろう。ホメ方も叱り方も意識レベル

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    2009年10月07日