あだち充のレビュー一覧

  • クロスゲーム 15

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    アニメ版の影響で15巻まで一気に再読。やっぱこの作品はおもしろい。うーん、展開的にそろそろ終わりなのだろうか…。おもしろい作品なだけに、いつ終わってしまうのかと続きを読むのがドキドキもの。

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    2009年10月09日
  • クロスゲーム 12

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    いつものあだち作品より人間関係がごちゃごちゃして、どうまとめるのか気になる作品。東がしれっと告白するこの巻がお気に入り。

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    2009年10月04日
  • ショートプログラム~ガールズタイプ~

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    あだち充のナンバーワン作品は「みゆき」でも「タッチ」でもなく、読み切り短編の『恋人宣言』だと思っています。ネットで調べると『恋人宣言』は「少年ビッグコミック 1979年第22号(1979年11月17日発売)」に掲載されたのが初出のようです。その後小学館コミックスの「ナイン 第5巻(1981年4月発売)」に収録されましたが小学館コミックス「ナイン」の絶版に伴い、読むことが出来なくなっていました。その名作が「ショート・プログラム ガールズタイプ」に収録され、また読めることになりました。ナンバーワン作品と推す理由は2点。プロットが「みゆき」と酷似しており、その原型になる作品であること。ヒロインの名前

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    2013年03月30日
  • H2 1

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    不朽の名作、タッチの作者が描く野球漫画。ドラマ化がされましたが、漫画の方が私は好きでした。幼なじみひかりは親友でありライバルである英雄の彼女。そしてマネージャーの春華。この4人の関係がなんだか切ない。野球もしっかり魅せてくれます。

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    2009年10月04日
  • クロスゲーム 14

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    最後の夏が、いよいよ始まりました。

    「毎日振ったバットの数を、神様はちゃんと数えてる」

    というセリフが、なんとも素敵です。
    もちろん、見てるだけでなんにもしてくれないときも多いんですけどね。

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    2009年12月04日
  • クロスゲーム 1

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    あだち充さんの漫画。
    またもや野球マンガですが、お決まりな感じなので読んでいて楽です。
    主人公はピッチャーでエース。近所には幼馴染のかわいい子が住んでいて、甲子園目指して頑張ろう的な。

    タッチやH2を経て、だんだん主要キャラが増えていって三角関係?が増えてきたなぁと思いました。
    でもドロドロしてないし、人間関係も簡単なので全然問題ないし、むしろちょっとくらいキャラが増えた方が楽しいと思っていたので、丁度良かったです。

    最近、連載再開されたみたいなので、早いとこ続きが読みたいですね。

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    2009年10月07日
  • クロスゲーム 13

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    「クロスゲーム」を代表して。
    未完結。

    これは面白いぞ〜
    もしかしたらタッチ・H2を超えるかも。。。

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    2009年10月07日
  • クロスゲーム 12

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    春のお話。
    野球のない(公式戦のない)小休止な1巻。

    でも、忙しいときは、人間関係は止まってしまうので、こんなときに、物語はまわっていくものなのかもしれない。

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    2009年12月03日
  • H2 34

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    この方の描く漫画の空気が好きである
    20巻くらいまで揃えたあたりから
    ベタに続きを買うのが嫌になったからね
    「終わっちゃわないで」ってね

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    2009年10月04日
  • クロスゲーム 10

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    光の高2の夏が終わりました。
    と、お正月に書いてます。

    あけまして、おめでとうございます。
    2008年、今年もよろしくお願いいたします。

    あだち充も、野球描いているときが、1番生き生きしているなぁ。
    マンネリと言われても、好きなことを続けるのが大切な気がする今日この頃。
    だって、これ名作だと思います。

    わたしも、できる限り好きなことを出来るような1年にしたいです。

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    2009年12月03日
  • クロスゲーム 9

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    なんか、最近、無表情な東の表情がわかるようになりました。
    あだち充って、あんまりそういうかき分けってできない人だと思っていましたが、そうでもないようです。

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    2009年12月03日
  • クロスゲーム 8

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    「タッチ」では、南の好きだったのはもともと達也という前提があって、軟着陸させたわけですが、光は、はじめから若葉にぞっこんだったわけで、今でも、プレゼントを買い続けるというのは、そういうこと。

    今さら、青葉に乗り換えて、自分も相手もそれで納得できるかというと、難しいところかも。

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    2009年12月03日
  • クロスゲーム 7

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    新キャラ、(しかも幼なじみキャラ)が出現すると、あだち充のマンガも、終盤かなぁと思ってしまう。このあたりの先が読めちゃう感じと、安心感は、一体になっているので、ある意味こまったもんだと思います。

    でも、何回も、形をかえながら語られるお話というのは、語られるだけの価値があるのだと最近思います。

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    2009年12月03日
  • KATSU! 11

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    よく考えると、タッチの設定とも似ていますねぇ。
    わざと、少しずつ、ずらしてストーリーを考えているんだろうか。

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    2009年12月03日
  • KATSU! 10

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    わたしは、ちょっと宮川くんが、可哀想だと思います。
    ルールの中で、1番勝てる試合をするのは、当然だと思います。

    まあ、戦い方も自分で決めたんだから、しかたないか?

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    2009年12月03日
  • 虹色とうがらし 11

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    江戸のパラレルワールドの話。
    ストーリー自体はおもしろかった。
    ただ、省吾が出てきたあたりから急に話の展開が早くなって終わりに向かっていったような気がする。

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    2011年01月27日
  • H2 34

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    あだち充のマンガの中では一番完成度が高いのではないでしょうか。
    雨宮ひかりが好きです。
    作品自体は中盤あたりまではめっちゃ好きだったけど、後半でちょっと・・・。
    あだち充の他の作品みたいな爽やかさがない。ドロドロした恋愛マンガ。
    個人的には好きになれませんでした。

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    2011年12月26日
  • ショート・プログラム 3

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    H19.7.20 書店で見つけてさっそく購入!
    ひさしぶりの短編集。
    「アイドルA」がおもしろかった!
    まだ続きそうだったけど。

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    2009年10月04日
  • ショート・プログラム 3

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    「タッチ」があんまり騒がれるので、素直に好きになれないあだち充ですが、地元の人だし、作品自体嫌いではないので、このシリーズは結局全部購入してます。
    こんなショートショート楽しいです。この人短編はシリアスが多いです。

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    2009年10月04日
  • ラフ 1

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    これまたあだちさんの本。映画化だそうで。
    昔からよんでたので嬉しいです。
    H2もおもしろいけどラフもおもしろい。H2ファンの人はぜひ。

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    2009年10月04日