ゆうきまさみのレビュー一覧

  • アトム ザ・ビギニング(1)

    ネタバレ 購入済み

    ロボット研究に情熱を注ぐ二人の大学院生が世界を巻き込む発明を次々としていく‼
    ロマンあり、謎ありで見応えあり。

    0
    2020年06月14日
  • アトム ザ・ビギニング(12)

    購入済み

    相変わらずスゴくイイ!

    バトルあり、ストーリーの進行と伏線を匂わせるエッセンス。
    哲学的な会話も説明くさくならず、キャラクターも魅力的。
    多くの作品が、そろそろ中ダレし始めたり、設定に溺れ難解になり過ぎたりする巻数なのに
    そんな事微塵も感じさせずエンタメしている。
    ずっと続いて欲しい様な早く完結を見たい様な…大好きな作品です。

    0
    2020年06月06日
  • 機動警察パトレイバー 1

    最高

    最高にして不朽の名作。

    自分の価値観を形成させてくれた作品。
    アニメ、映画、実写など色々展開してますがメディアミックスの元祖はこの作品です。是非読んでみてください。

    1
    2020年05月17日
  • アトム ザ・ビギニング(10)

    購入済み

    前巻あとがきの…

    オチがおまけマンガの仮説なのかな? …となると、この先の、この物語の展開は、「今昔物語」から離れて行くことになるのだろうか?

    0
    2020年03月03日
  • 新九郎、奔る! 3

    Posted by ブクログ

    登場人物もそろそろ固まったかなと思い
    これを機会に1巻から読み直して、
    (この3巻は巻末の”外伝”が一番良かったと思う。
    登場人物の関係性が深く理解しやすくなった)
    「ようやっと感じを掴めたかな~」と思ってたら
    次巻から新章突入かw

    しかしこれまで月刊ペースだったのが週刊連載になる
    (なってる)んですか?
    ペースが上がるのは嬉しいんですが中身が薄くならないか心配。
    でも期待♪

    0
    2020年01月23日
  • 新九郎、奔る! 3

    購入済み

    随所に「ゆうきism」センスも

    こじれにこじれて誠に解りづらい複雑な応仁の乱前後の時代背景を、流石のギャグセンスを折り込みながら描かれている。
    下剋上の権化、謀将の極みというイメージが強い北条早雲だが、最近の研究成果による、比較的新しい解釈に基いてその生い立ちを追う物語。この先楽しみ、「荏原編」期待しています。

    0
    2020年01月18日
  • 新九郎、奔る! 3

    購入済み

    ゆうきまさみ先生のセンス

    慣れ親しんだゆうきまさみ先生のノリで難しいテーマも、どんどん読める良作

    0
    2020年01月14日
  • アトム ザ・ビギニング(11)

    ネタバレ 購入済み

    7研に新メンバーが加入したことで、これまでの謎が一気に解決。そして次なる開発の方向性も見えてきました。

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    2019年12月07日
  • 新九郎、奔る! 1

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    パトレイバー、究極超人あーる等、私の中ではSF系の漫画家だった著者。歴史物を描いた今作である。

    本巻は戦国時代前夜の応仁の乱の始まり。人物が入れ替わり立ち代わり出てきて分かりにくい応仁の乱だが、早雲の目から見た描き方をしており、比較的わかりやすい。

    さて、次巻以降はいかがか?

    0
    2019年11月06日
  • 究極超人あ~る 10

    購入済み

    いいなぁ

    30年前のままのノリ!
    ここまで連載当時と雰囲気が同じって素晴らしい。
    読んでる間の数時間、初めて「あ〜る」を読んだ小学校5年生に戻っていました。
    漫画としても十分におススメなのは書くまでもありませんが、自分の人生を振り返ってみたい人にもおススメです。
    すっかり忘れていたあの頃の感覚や感情を思い出すことができますよ!
    大袈裟かもしれませんが(^^)

    1
    2019年07月15日
  • 新九郎、奔る! 2

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    新九郎の姉である伊都が、駿河の今川氏に嫁ぐところの経緯が描かれる巻。「足軽」の発祥についても詳しく描かれている。応仁の乱で、細川勝元は相当追い込まれていたんだね。

    0
    2019年06月04日
  • 究極超人あ~る 9

    Posted by ブクログ

    まみや先生のアレは、何かを取材したものであると言ふのが、なんとも いや耳から
    「毒島さん私は見た アレは確かに戦前の生き物だ」
     が漏れてるには違ひないんだけど。
     晩餐会がいちいち、バリエーションに富んでて、はー。
     さうか。あ~る・高峰秀子@『カルメン・故郷へ帰る』さんがゐると言ふことは、R田中一郎君はお兄さんになったと言ふことなのだな 奥が深い。
     メカ成原の雄姿と、春風高校の上にできた違法建築の人が倒れるところと、対応に追はれる柳昇校長と、好きなシーン言ってたら終らない。

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    2019年04月28日
  • 新九郎、奔る! 2

    購入済み

    面白いです!

    新九郎がどんな風に成長していくのかすごく楽しみです。
    じっくり描いてほしい作品です。

    0
    2019年04月18日
  • 新九郎、奔る! 2

    Posted by ブクログ

    何人かのレビューにもあるようにまだ主人公が本筋ではないために
    印象が薄く、置いてきぼり感もあります。
    そしてそれがわかりずらさに拍車をかけている感も。
    ハマダは早くも人物関係あやふやになりかけてますw
    とはいえ今後の大乱への前振りでもあるわけですし、期待度は高まります。
    1巻もう一度二度読み返さなくちゃ^^;

    1
    2019年04月16日
  • アトム ザ・ビギニング(1)

    購入済み

    アニメを観て…

    NHKで放送されていたアニメを観ておもしろく、アニメは途中で放送止まってしまったので原作を読み出しました。
    テンポも良く、一気読みでストーリー追っても良し、伏線の量や難易度もほどほどで、凄く好きな作品です。

    0
    2019年01月04日
  • 新九郎、奔る! 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ゆうきまさみの歴史モノとか絶対に面白いと思って買いましたが期待に違わぬ良作でした。
    私が日本史の中で一番理解出来ない・覚えられない応仁の乱あたりのお話です。期待が高まります。これで私にも応仁の乱が理解出来るのではと…(笑)!

    とりあえず千代丸殿が可愛い。

    1
    2019年01月02日
  • 新九郎、奔る! 1

    Posted by ブクログ

     あ~るの新刊の広告で、新作を知り「新九郎」?
     !!!
     伊勢新九郎といえば、北条早雲であり、小田原北条じゃない!
     小田原好き、小田原北条好きなわたしにド直球。
     それを好きな作家が描くってんで、すぐに漫画なら間違えないとアニメイトに向かうも売り場に無く・・・。
     漸く重版で入荷したものをゲットできた。

     1巻はまだ、京都での子供時代。
     割とちょっと前まで、早雲のルーツは不明な部分も多かったはず。
     歴史小説で早雲を語る時も、いろいろな説があった気がする。

     歴史のコミカライズで、会話の中に普通に「アイデア」「クーデター」なんてカタカナ語を入れる程度にはかみ砕いてくれている。
     が。ちょっとカタカナが浮くので一層のこと全部現代語でやり取りしてもよかった気がしなくもない。

     もうね。
     これが人気が出れば、続編で北条五代をカバーして、スピンオフで綱成辺りにもスポットを当てつつ、忍城甲斐姫辺りの話まで語りつくしてほしい! 

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    2018年11月29日
  • 新九郎、奔る! 1

    Posted by ブクログ

    伊勢新九郎(のちの北条早雲)の若い頃を描いた歴史コミック。室町時代中盤の京都や関東の様子をリアルに描いていて面白い。

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    2018年11月06日
  • 究極超人あ~る 10

    そういえば

    9集は「とりあえず」で終わってたっけ?

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    2018年10月20日
  • 機動警察パトレイバー 16

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    グリフォン(その2)
    後藤「特車二課の機体にHOSを搭載したら無敵じゃないですか」内海「それは僕のグリフォンに対する朝鮮だね」ジェイク「私なら死体で引き取らせることを提案しますよ」黒崎「事前にグリフォンを爆破してでもそうゆう事態は避けるつもりでいますよ」
    それはそうと、コンピュータがアクチュエータを『制御しているところ』(≠制御されたアクチュエータ)は見たこと無いなあ、見たいなあw

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    2018年10月14日