アトム ザ・ビギニング(1)

アトム ザ・ビギニング(1)

作者名 :
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作品内容

原因不明の大災害に見舞われた近未来の日本。それから5年後、復興が進む日本のとある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける2人の若き研究者の姿があった──。
“ゆうきまさみ”דカサハラテツロー”という、ロボット漫画を描き続けてきた2人が新解釈で描く、永遠のヒーロー“鉄腕アトム”誕生までの物語がいよいよ開幕!!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
少年マンガ
出版社
ヒーローズ
掲載誌・レーベル
月刊ヒーローズ
シリーズ
鉄腕アトムシリーズ
電子版発売日
2015年06月05日
サイズ(目安)
50MB

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アトム ザ・ビギニング(1) のユーザーレビュー

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    購入済み

    2021年03月08日

    むかしアニメを見て気になっていたので、漫画の方も買ってみました。
    キャラクターがすごく良くて最新刊まで一気読みしてしまいました。特にウマタロウとロボたちが好きです。
    漫画のほうは展開がサクサク進むので、ダレることなく次が気になる!という展開になっていて良かった。
    また、カサハラテツロー先生は東...続きを読む

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    アニメを観て…

    pom 2019年01月04日

    NHKで放送されていたアニメを観ておもしろく、アニメは途中で放送止まってしまったので原作を読み出しました。
    テンポも良く、一気読みでストーリー追っても良し、伏線の量や難易度もほどほどで、凄く好きな作品です。

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    シックスかっこいい

    ynyn_la_333 2018年01月07日

    アニメから入ったのですが、原作漫画ストーリーがはサクサク展開するんですね。キャラクターやロボットであるシックスの感情に着目したアニメ版の丁寧な描写のほうが私は好きです。アニメでは描かれなかったマルスについて知りたいので、続刊を読みたいと思います。

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    感想 アトム ザ・ビギ(1)

    アカイロトウマス 2017年04月07日

    ゆうきまさみ氏とカサハラテツロー氏のタッグ作品。
    巨匠の作品を現代風にアレンジしている。
    メカ、ロボット作品の名工である二人の持ち味が活かされ、とても良い具合に仕上がっている。メカ好き、ロボット好きにはたまらない作品だ。
    ヒロインキャラも可愛く、ストーリーも面白い。
    主役は二人の科学者の卵。...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年08月15日

    おー!
    血はないけど涙のあるロボットに血沸き肉踊りますね。
    これからが楽しみ。
    生きた機械の闘いのせいか、何処と無くレビウスを思い出しました。

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    Posted by ブクログ 2019年05月31日

    若き日のお茶の水&天馬両博士を主人公とした、
    『鉄腕アトム』に至るまでの物語…なんでしょうね〜。
    新たに構築されるストーリーに、
    『鉄腕アトム』のよく知っている要素がいい感じに散りばめられ、
    「前日譚」らしい楽しみに満ちた作品になっています。
    まだ語られぬ発端、「大災害」の謎が明らかになること、
    ...続きを読む

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    先が気になる~

    hiratyler 2017年04月30日

    細かい描写が段々増えていくところがうまい。
    アトムはいつできるのかな。

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    期待ほどでは

    mercy 2017年04月17日

    内容に興味があったので読んでみたが、期待ほどではなかった。理由は良くわからないが、やや読みづらさを感じたので絵柄が合わなかったのかもしれない。かつてのPLUTOリメイクがかなり良かったので、あのようなものを期待していた。今後の内容次第では、また楽しめるかもしれないので、しばらくは世間の評価を眺めなが...続きを読む

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    ネタバレ購入済み

    ナカヌケオバケ 2020年06月14日

    ロボット研究に情熱を注ぐ二人の大学院生が世界を巻き込む発明を次々としていく‼
    ロマンあり、謎ありで見応えあり。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2015年06月14日

    練馬大学ロボット工学科修士第7研究室の研究生であるお茶の水博志と天馬午太郎が作ったA106(エーテンシックス)は、ちょっとRobi似のロボット。ベヴストザイン・システムという自立型人工知能を搭載し、自我、すなわち「こころ」を持った心やさしき科学の子です。自ら判断し、人命を守るべく行動する姿は、まさに...続きを読む

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アトム ザ・ビギニング のシリーズ作品 1~14巻配信中

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1~14件目 / 14件
  • アトム ザ・ビギニング(1)
    原因不明の大災害に見舞われた近未来の日本。それから5年後、復興が進む日本のとある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける2人の若き研究者の姿があった──。 “ゆうきまさみ”דカサハラテツロー”という、ロボット漫画を描き続けてきた2人が新解釈で描く、永遠のヒーロー“鉄腕アトム”誕生までの物語がいよいよ開幕!!
  • アトム ザ・ビギニング(2)
    近未来の日本。とある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける若き研究者、天馬とお茶の水の姿があった。 2人は開発中のシックスでロボット・レスリングに参戦。決勝まで駒を進めるが、立ちはだかったのは最新技術の結晶体・マルス。優勝の行方やいかに──! “ゆうきまさみ”と“カサハラテツロー”が描く「鉄腕アトム」誕生前史、待望の第2巻!!
  • アトム ザ・ビギニング(3)
    近未来の日本。とある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける若き研究者、天馬とお茶の水の姿があった……。 マルスのオーナーであるDr.ロロの正体を追って太平洋の孤島に渡ったシックスと天馬たち。早速研究施設に乗り込むが、そこは軍事要塞と化していて──。 “ゆうきまさみ”と“カサハラテツロー”が描く“鉄腕アトム”誕生前史、蠢動の第3巻!
  • アトム ザ・ビギニング(4)
    天馬たちの前に突如現れた、巨大軍用ロボット・イワン。襲撃かと身構えるシックスに、イワンの言葉が響く。 「キミト、ハナシヲサセテ。ボク、ヒトリボッチ……」 ──切望していた、意思疎通できるロボットの出現にシックスは……。 “鉄腕アトム”誕生前史、深謀の第4巻!
  • アトム ザ・ビギニング(5)
    シックス(A106)のこれまでの働きをフィードバックして、新型A10シリーズの開発を進める天馬とお茶の水。 シリーズ7号機・ユウランの完成が見えてきた頃、2人のもとにとある招待状が届く……。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、融雪の第5巻!
  • アトム ザ・ビギニング(6)
    世界に名だたるロボットが集結し、開催される、第1回WRB(ワールド・ロボット・バトリング)。 天馬たちは新規開発したユウランを出場させるが…。 “鉄腕アトム”誕生前史、禍乱の第6巻!
  • アトム ザ・ビギニング(7)
    地上最強のロボットを決める、第1回ワールド・ロボット・バトリング。 順調に勝ち進むユウランだったが、突如暴走を始めてしまう。大混乱に陥った会場の鎮圧のために現れたのはシックス永遠のライバル・マルス──。 “鉄腕アトム”誕生前史、憤怒の第7巻!
  • アトム ザ・ビギニング(8)
    第1回 ワールド・ロボット・バトリングが終了し、日本に帰国した天馬たち。 シックスやユウランの修理も済んだ頃、若き日に出会った少年型ロボットの情報を携え、お茶の水の祖父が第7研究室を訪れる──。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、円環の第8巻!
  • アトム ザ・ビギニング(9)
    不具合が発生した医療ロボット・ディアンを修理するため、シックスを接続させた天馬たち。 だが次の瞬間、ディアンと融合したシックスは全機能が完全に停止してしまう――。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、輪廻の第9巻!
  • アトム ザ・ビギニング(10)
    「未来から来た少年型ロボット」の手がかりを求め、ホーチミン市内を探索するシックスとお茶爺。訪れた廃墟の商業施設で待ち受けていたのは、百の目を持つ守護ロボットだった───! “鉄腕アトム”誕生までの物語、権謀の第10巻!
  • アトム ザ・ビギニング(11)
    ベトナムで「未来から来た少年型ロボット」の手がかりを得て、日本に帰国した天馬たち。久しぶりの研究生活もつかの間、決して相容れることのない人物が7研を訪れる──。“鉄腕アトム”誕生までの物語、煩慮の第11巻!
  • アトム ザ・ビギニング(12)
    モリヤなき1研を率いる灰戸が開発したミュウは、初出場のロボレスでも優勝を狙える存在となっていた。 一方、我関せずとA108の開発を進める天馬たちだったが、成り行きでシックスとミュウが戦うことになり──。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、傾慕の第12巻!
  • アトム ザ・ビギニング(13)
    7研トリオによって、いよいよ完成が近づくベヴストザインの最終形態“オメガ”とA108。 時を同じくして、新世代のロボットが続々と誕生。今、ロボットの世紀が幕を開けようとしていた──!! “鉄腕アトム”誕生までの物語、異心の第13巻!
  • アトム ザ・ビギニング(14)
    7研トリオの共同開発により完成したA108。だが数日後、モリヤとともに7研から姿を消してしまう。 ━━それから2週間。ロボレス会場を舞台に驚愕の計画が動き出す……。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、暗転の第14巻!

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