アトム ザ・ビギニング(5)

アトム ザ・ビギニング(5)

作者名 :
通常価格 616円 (560円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

シックス(A106)のこれまでの働きをフィードバックして、新型A10シリーズの開発を進める天馬とお茶の水。
シリーズ7号機・ユウランの完成が見えてきた頃、2人のもとにとある招待状が届く……。
“鉄腕アトム”誕生までの物語、融雪の第5巻!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
少年マンガ
出版社
ヒーローズ
掲載誌・レーベル
月刊ヒーローズ
電子版発売日
2017年04月05日
サイズ(目安)
47MB

新刊オート購入

アトム ザ・ビギニング(5) のユーザーレビュー

    購入済み

    オモチロイ!

    manabu 2017年04月15日

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2018年04月25日

    この巻だけ読んでも、勉強になるところが多い。
    ロボットがヒトのような感情を備えるようになったとき、ロボットはヒトと同じような人権をもって接されなければならない。
    これは、映画ウォーリーでも問われていたテーマで、本作でも難しいテーマとして描かれている。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年05月31日

    ついにユウラン本格稼働!
    強いわ小憎たらしいわだけど、シックスとの触れあいにはほろり。
    ごっついロボットばかりが出場しているWRB、どんな展開が!?

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    アトム ザ・ビギニング

    BookLive!会員 2017年04月11日

    原作が鉄腕アトムの「手塚 治」氏と言う巨匠だと言うのも購買意欲を呼ぶと思いますが、ストーリーが鉄腕アトムが生まれる前でそこに繋がると言うのもそそられます。
    手塚治氏 おアトムと違う姿ですがなんとなく同じ様相に見えるのも また不思議で、作画の努力によるものだと思います。

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ購入済み

    ナカヌケオバケ 2020年06月14日

    礼儀正しいシックスとは正反対で、勝手気ままに振る舞うユウラン。だけど、仕草がいちいち可愛いし、兄弟愛に感動。

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ購入済み

    アトムとユウラン素敵な兄妹

    温泉王子 2017年06月11日

    アトムはお兄さんとして、ユウランは妹として、単なるプログラムの枠を越えた関係は感動的でジーンと来ました!
    これからどの様な物語になっていくのか、展開がますます楽しみと不安でドキドキします(^_^)

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ購入済み

    2021年03月09日

    ユウランはシックスと違ってちょっと引くぐらいバイオレンスな子でした・・・
    しかし、シックスから拒絶されたことから感情が成長し、自分から謝れるようになって良かった。
    力の強いロボットに、ベヴストザインという自我を与える研究の恐ろしい面も見れたように思います。
    そしてWRB編突入で、A10シリーズ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

アトム ザ・ビギニング のシリーズ作品 1~14巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~14件目 / 14件
  • アトム ザ・ビギニング(1)
    原因不明の大災害に見舞われた近未来の日本。それから5年後、復興が進む日本のとある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける2人の若き研究者の姿があった──。 “ゆうきまさみ”דカサハラテツロー”という、ロボット漫画を描き続けてきた2人が新解釈で描く、永遠のヒーロー“鉄腕アトム”誕生までの物語がいよいよ開幕!!
  • アトム ザ・ビギニング(2)
    近未来の日本。とある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける若き研究者、天馬とお茶の水の姿があった。 2人は開発中のシックスでロボット・レスリングに参戦。決勝まで駒を進めるが、立ちはだかったのは最新技術の結晶体・マルス。優勝の行方やいかに──! “ゆうきまさみ”と“カサハラテツロー”が描く「鉄腕アトム」誕生前史、待望の第2巻!!
  • アトム ザ・ビギニング(3)
    近未来の日本。とある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける若き研究者、天馬とお茶の水の姿があった……。 マルスのオーナーであるDr.ロロの正体を追って太平洋の孤島に渡ったシックスと天馬たち。早速研究施設に乗り込むが、そこは軍事要塞と化していて──。 “ゆうきまさみ”と“カサハラテツロー”が描く“鉄腕アトム”誕生前史、蠢動の第3巻!
  • アトム ザ・ビギニング(4)
    天馬たちの前に突如現れた、巨大軍用ロボット・イワン。襲撃かと身構えるシックスに、イワンの言葉が響く。 「キミト、ハナシヲサセテ。ボク、ヒトリボッチ……」 ──切望していた、意思疎通できるロボットの出現にシックスは……。 “鉄腕アトム”誕生前史、深謀の第4巻!
  • アトム ザ・ビギニング(5)
    シックス(A106)のこれまでの働きをフィードバックして、新型A10シリーズの開発を進める天馬とお茶の水。 シリーズ7号機・ユウランの完成が見えてきた頃、2人のもとにとある招待状が届く……。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、融雪の第5巻!
  • アトム ザ・ビギニング(6)
    世界に名だたるロボットが集結し、開催される、第1回WRB(ワールド・ロボット・バトリング)。 天馬たちは新規開発したユウランを出場させるが…。 “鉄腕アトム”誕生前史、禍乱の第6巻!
  • アトム ザ・ビギニング(7)
    地上最強のロボットを決める、第1回ワールド・ロボット・バトリング。 順調に勝ち進むユウランだったが、突如暴走を始めてしまう。大混乱に陥った会場の鎮圧のために現れたのはシックス永遠のライバル・マルス──。 “鉄腕アトム”誕生前史、憤怒の第7巻!
  • アトム ザ・ビギニング(8)
    第1回 ワールド・ロボット・バトリングが終了し、日本に帰国した天馬たち。 シックスやユウランの修理も済んだ頃、若き日に出会った少年型ロボットの情報を携え、お茶の水の祖父が第7研究室を訪れる──。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、円環の第8巻!
  • アトム ザ・ビギニング(9)
    不具合が発生した医療ロボット・ディアンを修理するため、シックスを接続させた天馬たち。 だが次の瞬間、ディアンと融合したシックスは全機能が完全に停止してしまう――。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、輪廻の第9巻!
  • アトム ザ・ビギニング(10)
    「未来から来た少年型ロボット」の手がかりを求め、ホーチミン市内を探索するシックスとお茶爺。訪れた廃墟の商業施設で待ち受けていたのは、百の目を持つ守護ロボットだった───! “鉄腕アトム”誕生までの物語、権謀の第10巻!
  • アトム ザ・ビギニング(11)
    ベトナムで「未来から来た少年型ロボット」の手がかりを得て、日本に帰国した天馬たち。久しぶりの研究生活もつかの間、決して相容れることのない人物が7研を訪れる──。“鉄腕アトム”誕生までの物語、煩慮の第11巻!
  • アトム ザ・ビギニング(12)
    モリヤなき1研を率いる灰戸が開発したミュウは、初出場のロボレスでも優勝を狙える存在となっていた。 一方、我関せずとA108の開発を進める天馬たちだったが、成り行きでシックスとミュウが戦うことになり──。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、傾慕の第12巻!
  • アトム ザ・ビギニング(13)
    7研トリオによって、いよいよ完成が近づくベヴストザインの最終形態“オメガ”とA108。 時を同じくして、新世代のロボットが続々と誕生。今、ロボットの世紀が幕を開けようとしていた──!! “鉄腕アトム”誕生までの物語、異心の第13巻!
  • アトム ザ・ビギニング(14)
    7研トリオの共同開発により完成したA108。だが数日後、モリヤとともに7研から姿を消してしまう。 ━━それから2週間。ロボレス会場を舞台に驚愕の計画が動き出す……。 “鉄腕アトム”誕生までの物語、暗転の第14巻!

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています