渡辺潤のレビュー一覧
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購入済み
ハラハラドキドキ
絵は少々古臭いですが、それが気にならない人にはぜひ読んでみてほしいです。先が読めないハラハラドキドキのストーリーでかなり面白かったです。
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購入済み
先が気になる
まだ1巻しか読んでないですが、先の展開が読めないので面白いです。
絵柄は少し古いですが、画力が高いのでホラーシーンが怖かったです。
ホラーに抵抗がない方は読んでみてほしいです。 -
購入済み
おもろい
昔、読んでみたいと思い購入しました。
ちょいと人間関係やヤクザ屋さんのしきたりなどが難しいけど映画の仁義なき戦いを見てるみたいで面白いです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ色々すっ飛ばして、対談まで来ましたが沢田先生が三人を見てとった行動が『謝罪』。
これは、大物ですよね。読めない人です。
内心は、ほぼ謝ることなんて思ってないでしょうが、謝ることで少なくとも自分の立場が今よりは上になることを知っている。政治家としての気質なのかもしれませんが。
証拠の500円札も、フロッピー手元にあることでそこまで重要ではないことに加え、最後の三人を掌握する話術。
読めないことに違いはないですが、現段階では人を使うことも知略も全て沢田先生が上でしょうね。みんなイラついてるのがいい証拠です。
そして、未来色々と考えてますが考えてない行動で水原さんの家へ。大和はそこまで今は考えてな -
Posted by ブクログ
ネタバレとりあえず、どんどんと繋がって行きますね。
川崎さんが、大和の父親だったことから始まります。確かに、無駄に優しかったですもんね。
そして、関口登場。
彼は前にも書きましたが、残虐でありながら愛情が足りない子供のようにも見えます。
悪役三人がさくっと死に、夏美ちゃんも登場。
彼女も不幸な人生です。今は麻痺してなにがなんだかわかってなさそうですが。彼女も愛情に飢えてるところがあるのかもしれませんね。
本心は大和くん好きなんでしょうが。
夏美ちゃんのおかげで脱出ですが、ここでは父親を囮に使ったことに未来が激怒。
わかりますが、これだと未来がうざいです。
彼女はバカキャラ担当みたいなもんで大和が黒に -
Posted by ブクログ
ネタバレ未来の両親救出作戦です。
まずは、やっぱり情報ですね。まぁ、確定情報じゃないのもありますが、マンガですし分かりやすいように描き分けられていますね。
猫かわいい。
囮に使うのも可愛そうですが、作戦実行には必要なこと。ここらへんからヤマトも見境をなくします。それが、自分が助かることと言うよりは、こお状況を打開するためという思いが強く、研ぎ澄まし過ぎる感があるんでしょうね。
そして、力不足というか作戦は成功なんですが、頭で成功、力で失敗ですね。蔦はもっときついと思うんですが、腕力すごい人たちです。
結局、捕まって未来の両親のところへ一緒に連れていかれ、母親の正体の話へ。
まだ、わかりませんが当初