渡辺潤のレビュー一覧 代紋<エンブレム>TAKE2(20) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 明石組が乗り込んできた!意外な展開 あらすじ 明石組が関東進出を決定する。 その足がかりとして木更津が標的になり、丈二と刑務所で知り合った倉田が特攻隊長として乗り込んでくる。 藤原組のシマに事務所を構える。 丈二は明石組を防ぐために千葉睦会を提案する。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(19) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.2 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 狭い市に組が4つも割拠するなんて大変。 加東のオヤジはスケベ心ありそう あらすじ 加東組と真鍋組がモメる。風間から仲裁をお願いされる。 丈二は無事仲裁するが、真鍋組の跳ね返りが、加東組の若頭を討ち取る。 丈二は真鍋組の親分を引退させることでケリをつける。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(18) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.4 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 美也子以外といい事言うな。 あらすじ 風間と和解し、商店街のおじさん達がボンに来てくれることになり、シノギに目処がつく。 石田から丈二は人生をリセットする前の6年後に死ぬ運命にあるのではないかと言われて気になる。 江原のところから腕を切り落とされた福永が木更津にやってくる。 江原は田上梅沢で幹部になるため、3億の金を用意しようとする。 丈二は江原から捨てられた福永を受け入れる。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(17) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.2 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 少しずつ地ならしが出来てきた感じか。 あらすじ 木更津の暴走族とモメるが、返り討ちにする。 真鍋組の風間とシマ周りでモメる。 真鍋組の若衆に刺されて命を落としそうになるが、海江田の三代目を継ぐ決意をする。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(16) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.4 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 まだから回ってるけど、空回りが未来の種になる? あらすじ 白浜組を継いで、シマ内での賭場上に乗り込み、藤原組と揉めようとするもあっさりシマを返還される。 千葉にいた暴走族とモメるが黙らせる。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(15) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 やっとツキが回ってきたけど、また1からのスタート。 あらすじ 丈二は暴動鎮圧の功績が認められて、半分の刑期で出所する。 出所祝いとして明石組の出迎えと、田上梅沢に渕上と一緒に出向いて、破門を解いてもらう。 関八州から離れて木更津の小さい白浜組を継ぐ。 破門を解く会見で下手をうった江原は処分を待っていた。 白浜組に石田と晶が合流して、10人で組をスタートさせる。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(14) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.5 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 第二部は人脈形成。 ここから逆転劇があるといいけど。 あらすじ 阿久津たちは暴動組に対して反旗を翻し、組長連中を味方につけ、左翼組を制圧する。 無事に暴動を鎮圧させたところで第二部完。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(13) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.2 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 刑務官もやりすぎ? あらすじ 刑務所から渕上が異動させられ、刑務官が過剰な暴力で小田を殺す。 佐山の怒りがピークに達し、左翼に担がれて暴動を起こす。 警察は阿久津を使って暴動を収めようとする。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(12) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.2 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 丈二も人脈広げる充電器といったところか あらすじ 土橋とは和解していく。 チン玉、アンコ、刑務所話題が盛りだくさん。 明石組の渕上から直参の誘いがあるが、江原を認めたくないため、この話を断る。 森下晶と出会う。 新しい刑務所長が赴任し、冬の時代が訪れる。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(11) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.2 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 転落したのにお気楽なところがいいね。 あらすじ 丈二は東京拘置所にいた。 その間に江原が海江田の三代目を継ぐ。 丈二は海江田を破門になる。 丈二は懲役3年を喰らい、府中刑務所に送られる。 府中に先にいた舎弟の土橋にデカいツラをされる。 土橋は明石組の組長に手を出してやられそうになるが、丈二が起点をきかして救う。 0 2024年10月12日 代紋<エンブレム>TAKE2(10) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.2 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 菊水会の安田のオヤジ早くやられて欲しい。 消化不良で一部完だわ あらすじ 沖田を見つけるも、江原のところの若い者と戦い、兄弟分の正人が亡くなる。 山崎を弾いたのは安田のところだと分かる。 菊水会は海江田の若頭の大西も弾く。 丈二は安田と沖田をとるが、江原の手柄にされる。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(9) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.4 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 沖田を見つけたところに江原が割り込む。丈二はジリ貧だな あらすじ 鷹山の舎弟だった沖田が、山崎をとる。 江原は田上梅沢と繋がり、海江田の三代目を狙う。 山崎のボディガードだった丈二は留守にしていたことを追い詰められる。 丈二は沖田を取れと命ぜられる。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(8) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.0 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 田上梅沢も腐ってるな あらすじ 飴善屋一家と菊水会の抗争は激化するが、海江田組の山崎が本家の意向に反して、仲裁する。 江原は自分の組を立ち上げる。 菊水会の鷹山が手打ちした飴善の若頭を殺し、抗争は三角関係になる。 石田が鷹山を討ち取る。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(7) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.3 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 そこまで大きな話がなかった巻 短編で楽しむ あらすじ 田上梅沢が中山の代になり、山崎の立場が悪くなる。 舎弟の洋一が江原側についたことで丈二は仕返しをする。 菊水会の沖田と知り合う。 菊水会と飴善屋一家の抗争が始まる。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(6) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.4 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 昭和の時代の漫画を満喫。自由がある。 あらすじ 本家の田沢梅沢一家の総長の引退により、中山が跡目を継ぐことになったが、賢治の抗争のせいで山崎は直系になり損ねる。 氏家が出所するも江原にシノギの大半を取られる。ノミ屋は丈二にお鉢が回ってくる。 江原は矢野をけしかけ、丈二に当てつける。欣也からの掛け金と江原の密告を凌ぐ。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(5) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.0 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 丈二もなかなかのし上がっていかないなぁ。 あらすじ 賢治に土橋がやられるが、一命を取り留める。 賢治は丈二を攫うが、氏家がやったことを知り、暴走する。 最後は土橋がケリをつける。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(4) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.3 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 またややこしいのが出てきたなぁ。 あらすじ 佐山の兄貴が江原の対抗心から手本市で下手をうつが、丈二が助ける。 ノーパン喫茶で一発当てるも、凶暴な神田賢治が出所する。 氏家が賢治の舎弟に手をかけて丈二のせいにする。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(3) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.0 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 場所って新宿だったんだ。 洋一はやっぱり裏切り候補だな。 あらすじ 幹部の石田が氏家への借金で手が回らなくなったところに、江原からシャブを捌かないかと持ちかけられる。 丈二は石田の末路を知っていたため、銀行へ行って融資してもらい、金を作る。 新宿署の広沢との因縁の始まりでもあった。 代紋を黒川組の矢野欣也に取られて、取り返そうとする。石田に助けてもらう。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(2) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.4 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 シノギで上手く立ち回ったけど、一円も残らないところがいいねぇ。 あらすじ 江原のところのノミ屋で得た2300万円が手形になって返ってきた。 手形を現金化しようと奮闘し、関東菊水会の鷹山とモメる。 最後は若頭の大西で出張ってもらい、手形を8000万円に化させる。 0 2024年10月11日 代紋<エンブレム>TAKE2(1) 木内一雅 / 渡辺潤 青年マンガ 4.5 (16) カート 試し読み Posted by ブクログ 感想 昔読んで面白かったので積読。 時代もあるけど、昔って感じがいいねぇ。芋引いたら終わり。 あらすじ 1980年代阿久津丈二はうだつの上がらないヤクザ。 弟分にカチコミを命ぜられ、自爆して死ぬ。 気がつくと10年前の喧嘩現場に戻っていた。 阿久津は、未来を知るヤクザとしてのしあがるために努力する。 佐山の兄貴を助けるために、ノミ屋で2300万円当てて、江原からの嫌がらせを防ぐ。 0 2024年10月11日 <<<12345678910>>>