とよた瑣織のレビュー一覧
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購入済み
So much love
It is getting to the main storyline now.
Lloyd and Wisteria's relationship is gonna change soon.
The sweet and bitter feeling is too much to bear but Yamori sensei is doing a wonderful job in showing the emotions between them.
God level skill!!!!
The SS Manga also gave me unlimited life energy! -
購入済み
10 stars
I just cannot stop reading and end up call sick at work.
The love between them are too beautiful and my heart cannot hold up any other stories now.
I need Vol 6 no matter what.
Lloyd and Wisteria need to be really really happy.
Please give me more. -
ネタバレ 購入済み
いつ!?
きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁΣ(゚д゚lll)
またしても、またしてもメッチャ気になるところで終わっちゃったよぉぉぉぉぉ(T-T)
2024年に6巻が出ると予告されていましたが、この時点で「丸一年」有るやんかぁぁぁぁ!!!
春夏秋冬、いつなの(>_<)!?
と、いうくらい今回も良かったです。
んもぉ、決定打が出ないわね〜二人とも。
最後のシーンは極めて確信に近づいたんだけど。
「好き」って言っちゃいなよぉ〜
高飛車ツンケンもじゃもじゃ王女なんて忘れちゃいなよぉ〜(ファンの方には申し訳ない一言)
「放さない」は、イレーネの事で良いのよね?
ね?
ね?
ロイド!おばちゃん(私)、期待してるわよ!!!
王女との関係、
イレーネの想い人がブライトだった事と更にロザリーの身代わりとして行ったのだと知った時のロイドの反応、
外国やら王太子やら厄介な介入の気配、
サルトの真の主、
魔物の動向、
イレーネの体質、
解決する問題が山ほど有りますから、まだまだ続くのでしょうね。
楽しみです。
出来れば早めに二人の幸せが見たいですが(^^;) -
Posted by ブクログ
ネタバレ結局5巻発売日まで読む勇気が出ずに積んでいたという。
そして、案の定、とてもとても細い綱の上を渡るような話を読むことになるという。
うん、知ってた。
サルティスのツッコミすら癒しにならないシリアス展開。
寧ろ、サルティスが厳しい現実を突きつけることも多かったような。
勘弁してくれ。
癒しは師弟の粘膜的接触シーン(おい語弊)だったやもしれない。
とんでもないシーンで終わっていた3巻からの続き。
弟子は何とか(上記の凄いシーンはあったものの)回復したが、異界の状況は寧ろ悪化しているという。
大蜘蛛戦だけでもお腹いっぱい(かつ満身創痍)なところに、宿敵四つ目の大蛇まで。
本当に勘弁してくれ!
実際、弟子が食われるという「はわわ」では済まない状況になり、師匠は禁じ手を使う展開に。
それに、禁じ手を使っても危機的状況は完全回避にまで至らず……いやもう読んでいて息苦しい展開が続く続く。
命がけの展開が続く続く。
師弟恋愛ファンタジーなのに命がけですよ。
恋愛とは命がけでするものだったか(哲学)
そんな絶望的な状況に、まさかサルティスを「剣」として使う展開が来るとは。
使ったのは師匠の危機にぶち切れた弟子の方。
驚いたと同時に胸アツ展開に「うおおお!」となるという(語彙力)
ただサルティスを使うには代償が必要で……これが次巻以降の伏線になりそうで今から怖い。
予想外に四つ目の大蛇は呆気なく退場となったが、それでも危機が去らないのがこの作品。
寧ろ厄介な能力を受け継いでしまった次代が登場。
早いんよ、登場が。
しかも、それが二人が元の世界に還る手段になるとは……予想できていなかったよ。
と、異界が凄まじいことになっているので息の詰まる4巻だったが、恋愛面ではきっちりターニングポイントとなった巻でもあったと思う。
前述の接触も勿論だが、一番はアイリーンから贈られた剣が折れたことと、師匠が魔法が使えない状態でぶっ倒れた点。
4巻冒頭とは逆に師匠が弟子に看病してもらう展開になったこの看病シーンが一番のターニングポイント。
師匠の漏れ出た本音と涙で、弟子のこれまでの価値観やら思い込みやら過去やらからの脱却、本当の「恋」を(これまでも多少自覚はしていたものの完全に)知った時の衝撃を、アイリーンの剣が折れた音をもって描いた点に痺れた。
殻が割れて、視界が開けて、彼はようやっと後戻りできないことに気付く。
4巻になってついに、ついに。
やっと「恋愛」濃くなってきたー!
全然安心できる状況ではないけれども。
弟子の過去からの脱却というか離別がアイリーンの剣が折れることに象徴されているのがまた……今回前半で王女の描写もあったのだが、以前彼女の底が知れたこともあって、今では哀れでならない。
もう彼女が選ばれることはなのが分かる。
だって剣はないのだから。
しかも跡形もなく砕け散ってる辺り、何を象徴しているのか自ずと知れようというもの。
哀れ。
という訳で、弟子の自覚を伴いつつ、まさかの帰還を果たした二人。
ただ師匠は魔法が使えない、弟子はサルティスの代償がどれだけ影響を及ぼすか分からない状況。
下手したら二人して使い物にならないという展開になりかねない5巻。
また読むのが怖くて積みそうですが、頑張る。
いい加減長くなったけれども、最後にこれだけ。
今回の本編ラストのイラストが見開きで、本文と被らせているのが最高に、もう本当に最高にエモかったです。
細かい所まで考え抜かれて作られているなと感じた次第でございます。 -
匿名
購入済み初恋の人に妹の身代わりにされたトラウマを抱えたまま生きる主人公。
突然、眼の前に現れたのは二人の息子。
初恋の人に瓜二つの青年と生活するうちに、お互いの気持ちに変化も生じ始め…。 -
購入済み
ここ数年で1番のお気に入り
とにかく切ないラブファンタジーが大好きな私にぶっ刺さりました。何回も読み返しては、切なさに浸っています。心理描写も細かいですが、バトルアクションの描写もリアルでドキドキする!