三田紀房のレビュー一覧
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匿名
ネタバレ 購入済み眉毛
眉毛戦争が勃発するところが笑えます。
確かにやたら細眉の野球部いたな!
夏の甲子園を目指したい=太眉派センバツ、4強で大満足=細眉派
部内の温度もリアルで良い! -
匿名
ネタバレ 購入済み骨折
どこまでこの快進撃は続くのか!
とても楽しみ!
21世紀枠で初の甲子園センバツ出場を決めた樫野はついにベスト4進出を決める!
しかし、準々決勝で七嶋が骨折してしまいどう物語が進んでいくのかワクワクします! -
匿名
ネタバレ 購入済みスター
ついに、2回戦・帝城にも勝利しベスト8進出!
そして、この試合でも投打に大活躍した七嶋は甲子園のスターになった!
やっぱりスターは持ってるものが違う! -
匿名
ネタバレ 購入済み視点
そりゃあ21世紀枠初の甲子園で優勝候補筆頭・大阪杏蔭戦で大活躍した、甲子園のスターになるよね! このマンガは他の野球マンガと視点が違うところが面白い!
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匿名
ネタバレ 購入済み強敵
ちょうど甲子園がやっている時期なのでタイムリーなマンガ!
この巻では甲子園での試合がいよいよ開始。相手は優勝候補の地元・大阪代表。
ちょうど現実でも大阪桐蔭が小松大谷に負けているので、どう主人公たちも強敵に挑んでいくのか楽しみ! -
匿名
ネタバレ 購入済み説得力
ご都合主義どおり、主人公のチームが優勝しないところが面白い!
負けた後の練習も面白く、試合前にご飯を食べる。左手に投球する。応援歌を作る。甲子園劇場ではスタンドの応援が勝敗に影響することが多いという話も説得力があった。 -
匿名
ネタバレ 購入済み21世紀枠
「21世紀枠」を積極的に狙いにいくところが面白い!
カワイイ球児を演じセンバツ初出場を目指す姿は計画的で末恐ろしかった! -
ネタバレ 購入済み
終わり方
高校野球漫画の終わり方。本作は夏の甲子園準優勝。ダイヤのAは地方大会優勝までで、本大会の結果は描かず。タッチも描いたのは地方大会優勝まで。本大会は優勝盾で結果だけ。優勝はそんなに描きにくい?