綱本将也のレビュー一覧

  • GIANT KILLING(29)

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    ネタバレ

    次巻予告が気になる。
    そりゃ、監督より選手なんだろうけど、でも可能なの? プロボクサーのチャンプを降りて、パティシエ修行に明け暮れるリングのジャニーズを思い出して見たり。

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    2013年10月23日
  • GIANT KILLING(29)

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    このモヤモヤした巻ほとんど進まないけど面白いな。次の巻はタツミの話なので早く次の巻観たい。あとポンポンかわいい。

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    2013年10月23日
  • GIANT KILLING(21)

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    山形戦後半

    だんだん熱くなってきたんじゃん。
    監督お互いの読み、作戦、それを体現する選手たち

    サッカーの中継とかは監督のことまでは深く探られないけど
    この漫画は監督の考え、想い、視点が伝わってくる。

    作戦を考えるのも大変だよね

    この巻で山形戦終わると思った(笑)

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    2013年10月15日
  • GIANT KILLING(23)

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    川崎戦
    自分たちの良さも相手の良さも出し合うゲーム
    攻撃的なチームに攻撃で対抗するETU

    点の取り合いは見てても面白い。
    攻められてるときは心臓に悪いんだよね(笑)

    この攻め合いをどう決着させるのかねー

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    2013年10月14日
  • GIANT KILLING(24)

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    川崎戦決着

    お互いのいいところを出し合って面白くする。
    こういう点の取り合いは実際も見てて面白いと思う。

    サポーターとフロントのぶつかり
    ここも分かり合えて初めて一つになるってことになるんだろな…
    ここの溝は簡単には解決できないとおもう。
    どう解消していくのかは楽しみ。

    そして話は羽田の過去へ

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    2013年10月14日
  • GIANT KILLING(27)

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    スポーツ漫画であり、お仕事漫画でもある『GIANT KILLING』。
    選手だけではなく、サッカーに関わる人々全てが主要人物です。
    だからサポーターの羽田が塾講師としてきちんと生活できてることに安心するし、敵チームのミルコビッチ監督の去就が気になります。
    チームが育ってきたのに、結果がなかなか出ないのは悔しいだろうなとか。
    五輪代表戦も気になるけど、主力が抜けるチーム事情が心配になる。
    多層な視点で楽しめるのがいいですよね。

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    2013年10月12日
  • GIANT KILLING(26)

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    『プロフェッサー』ミルコビッチの術中に嵌り、奇策で応戦する達海。マクレガー軍曹は死地に赴き、英雄になりきれない『意外性の男』椿、チャレンジャー精神でついに覚醒か?
    スカルズ&町内会ご一行様、応援連合を結成。
    見所満載、です。

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    2013年10月11日
  • GIANT KILLING(25)

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    スカルズ結成の話。
    負け続けても2部に降格してもチームを見捨てない熱意があるのに、その過剰な熱意のせいで却って邪魔者扱い。...胸が痛みました。
    でも流行にながされてしまうライトなサポーターも許してあげてって思いますけど。
    日常の嫌なことを一瞬忘れるあの熱狂は、サポーター全員が共有する気持ちだと思うので。

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    2013年10月08日
  • GIANT KILLING(24)

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    長期間低迷していたチームが格上に競り勝つ。
    ハシャいでウキウキするだろうな〜。
    でも、クリアミスで失点、アディショナルタイムにカウンターで更に駄目押しの1点なんて、そんな負け方をした朝は会社に行くのがちょっと辛い。
    日常がサッカーに浸食されてます。
    だけどそういう感情のUP↑DOWN↓が楽しいのかも。
    プロリーグを成り立たせるためには選手が頑張るだけでは駄目で、支えるフロント陣、スポンサー、そして何よりも楽しんでくれるサポーターが必要です。
    そんなことがわかります。

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    2013年10月05日
  • GIANT KILLING(23)

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    お互い守備に不安のあるなか、とにかく打ち勝てのガチ勝負。
    得点した直後に失点。でも点がとれない気がしない。
    弱気になった方が負けなのか、体力が尽きたときに勝負が決まるのか、こんな試合が面白くならないわけがない。
    ルーキーの2人がキーマンみたいですね。
    チームに馴染んで上手く機能するようになる過程が楽しいです。

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    2013年09月29日
  • GIANT KILLING(22)

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    例えば、ロスタイムに失点したときの脱力感。
    守りを固めたときの永遠に感じる残り5分。
    攻めても攻めてもシュートが入らずジリジリしてやっと点が入ったときのわぁぁっていう気持ち。
    そんな感情を追体験できます。
    選手それぞれの個性と能力が組み合わされ試合を作っていく。
    必殺技をもつスーパーヒーローの主人公はこの漫画には必要ないみたいです。

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    2013年09月28日
  • GIANT KILLING(28)

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    にわかファンも観る日本代表戦。
    活躍するかもという期待感。
    やってくれたという高揚感。
    地元チームで成長を見てきた選手なら、なおさら嬉しい。
    すげー奴だろ、こいつはとかなり自慢気な気持ちなんです。
    もちろん親戚でも友人でもありません。ただのサポーターです。
    応援する人の気持ちをここまで描けているスポーツ漫画というのは珍しいですね。

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    2013年09月22日
  • GIANT KILLING(28)

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    五輪代表で躍動する椿。

    応援しているマイチームの選手が、代表に呼ばれて活躍していくこの感じ。岡崎が代表に呼ばれ始めた頃の感覚に似ている。
    岡崎がいるから代表戦見るといっても過言ではないです。タイトルかかってたり、W杯予選は別ですよ。

    自分が活躍することで、学校の仲間がつながっていける。それが一つの形を成した五輪代表の経験。
    今後の椿にどう影響していくのか、ですね。

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    2013年08月15日
  • GIANT KILLING(28)

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     プレーを楽しめた奴が勝つ。GIANT KILLINGの基礎がどんなとこでも発揮される28巻。

     支えてきてくれた人達代表。チキンの塊だった椿も28巻にしてついに日本代表に。またまた、空回りしてしまうのかと思いましたが、2巻を振り返るように彼は自分のプレーを楽しみます。今回の椿は窪田の言葉によって自分の根幹にある目的と全てが一致するのがわかった時の顔がとても良かった。どこでどんな状態でもプレーを楽しんで笑える選手になれたらそれこそ最強の選手ですね。支えてきてくれた人達の代表は、この先どんどんと広がっていくからこそ、もしかしたら世界を巻き込んでスーパースターになれてしまう可能性を秘めているかも

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    2013年07月29日
  • GIANT KILLING(28)

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    椿と窪田が仲良くなったのが意外で面白い巻。

    何を考えているのかよく分からない窪田だけど、しっかりとした自分の考えを持っていて、それを他者に伝えることができる人だったんだと窪田株が上がった話だった。

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    2013年07月29日
  • GIANT KILLING(28)

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    U-22五輪日本代表にETUから赤崎と椿が選ばれ、椿は初選出。

    椿の良さが代表と言う大舞台でも発揮!物凄くワクワクさせてくれる素晴らしい選手!

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    2013年07月28日
  • GIANT KILLING(28)

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    丸々代表の話だったけど、このところマンネリ気味だったので新鮮味があっておもしろかった。

    実の姉が出てきたけれども、それよりも藤澤さんの椿姉っぷり。

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    2013年07月28日
  • GIANT KILLING(28)

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    この漫画は基本的には成功する話なので、普通に面白い。
    気持ち良く楽しめる。

    キャラクターがいろいろな葛藤を持ちつつも努力して成功する。

    監督という目線が新鮮ではあるが、努力して成功する。
    ドラゴンボールやスラムダンクと同じである。

    というといいすぎか。

    努力して成功する。
    単純に気持ち良く楽しめる。

    俺も頑張ろーって思える。
    それだけで価値がある。

    今回は監督という立場の物語が少なかったけど、
    可能性を引き出すという姿勢。

    大切。

    可能性を引き出すのに、年齢は関係ないと思う。
    ってか思い込むことにする。

    大切。

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    2013年07月23日
  • GIANT KILLING(1)

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    途中からどんどん引き込まれる展開に。とにかく巧い作品。今のところ山形戦がベストゲーム。某人らの過去篇で中だるみして中断期間中。

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    2013年07月09日
  • GIANT KILLING(10)

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    ネタバレ

    累積イエローで次節の川崎戦に出場できなくなった村越。さらにジーノが足に違和感を覚えて欠場。達海はこの窮地に及んで、地域住民も集めてカレー祭りを開催する。達海の真の狙いは、ETUを地域ぐるみの「クラブ」として一体感を生み出すことだった。
    主力を欠いた川崎戦。若手が台頭し勢いに乗る川崎に対し、達海は日頃影の薄いベテランを揃え、椿にキャプテンマークを付けさせる。

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    2013年07月06日