一色まことのレビュー一覧

  • ピアノの森(19)

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    2次が終わりファイナリスト12人が選ばれた。カイくんも向井くんも通ったのに雨宮くんダメだった。
    でも雨宮父はもっとダメ。母の方が雨宮くんの心に寄り添えてる。
    続きはどうなるのかなぁ?

    0
    2018年10月16日
  • ピアノの森(18)

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    雨宮くん開眼!
    でもお父さんは素直に彼の成長を喜ばない。これが雨宮くんの苦悩の原因だったんですね。
    今回はカイくんの出番なし。次に出てくるのかな?

    0
    2018年09月23日
  • ピアノの森(17)

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    これから2次予選。雨宮くんはどう立ち直るか。そしてパン・ウェイの過去も出てきた。
    さてさて続きが楽しみ。

    0
    2018年09月23日
  • ピアノの森(13)

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    ショパンコンクールが始まった!
    ジャンとカイがこっそり計画していること。たぶんそうだ!
    この続きはいつ?

    0
    2018年09月03日
  • ピアノの森(26)

    購入済み

    感動!!

    感動しました~~!!何度見ても涙が出る
    ほかの人のスピンオフが見たいです、おもに修平と譽子((o(^∇^)o))彼らのその後が知りたい‼

    0
    2020年06月02日
  • ピアノの森(1)

    購入済み

    続きが気になる

    読み始めたら先の展開が気になって止まらなくなります

    1
    2018年05月07日
  • ピアノの森(4)

    購入済み

    success story

    一気に全巻読みました。
    主人公が頑張ってステップアップする過程が清々しく、最高の演奏を聴いた直後の気分です。
    今、これを書いたらすぐに自分の勉強と仕事に全力投球しようと思います。
    作者に、編集者さんに、出版社の方々に感謝します。
    作品から受け取った大きなエネルギーをずっと大事にします。
    本当にありがとうございました。

    0
    2018年04月02日
  • ピアノの森(1)

    がっかりしない漫画

    安心して最後まで読める良い漫画です。一つずつ壁を乗り越える登場人物たちを見て元気をもらえます。

    1
    2018年01月07日
  • ピアノの森(26)

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    ようやく読む機会に恵まれて最終巻を読みました^_^

    連載開始が1998年だったようで! 私が読み始めた20代後半から40代の時代を一緒に過ごしたピアノの森も全てハッピーに終わって気持ちの良い年末を過ごせそうです^_^/

    1
    2017年12月29日
  • ピアノの森(24)

    Posted by ブクログ

    いよいよ、次々巻で完結だということです。
    うーん、遠いところまできたなぁ。

    何度か、終了するタイミングはあって、それを越えて続いてきたのですが、連載が途切れ途切れになるたびに、完結しないままおわるんじゃないかと、正直ドキドキしていました。

    今までだって続いてきたのだから、ここから先、世界に羽ばたいていく音楽家としてのカイも、きっとかけると思うし、見てみたいと思うのですが、それでも、完結するのはめでたいなぁと思います。

    音楽とマンガって、昔からある組み合わせだけれど、なかなか、難しい組み合わせです。
    でも、このマンガは、「音が聞こえてくる」マンガとして、多分、語り継がれていくことと思います

    0
    2017年12月27日
  • ピアノの森(24)

    購入済み

    The perfect

    world of Kai.

    この本の副題がこれほどぴったりとくる巻はないのでは、と思ってます。
    体が熱くなり、泣きそうになりました。

    エンディングに向けての超ハイライト。
    一気に読んでしまいました。

    2
    2017年07月18日
  • ピアノの森(26)

    ネタバレ

    ラストが一番素晴らしい

    何度も読み返したくなる名作です。
    大切な人が幸せになることは自分の幸せなんだなと改めて思いました。
    カイくんのまっすぐな気持ちに涙がとまりません!

    あとパンウェイが先生の役に立てるかもと喜んでいるシーンに、かわいくて笑いました。

    3
    2017年07月10日
  • ピアノの森(20)

    購入済み

    思い違い、すれ違い

    修平と海のお互いに対する思いの差、父と子の確執を見事に描いていると思います。
    毎号読んで思うのは著者一色まことの表現力の素晴らしさ。
    漫画という動かない絵でこれほどまでに主人公たちの心の動きを顔の表情で表せるのはすごい事だと思います。グッときます。

    0
    2017年07月05日
  • ~ガキの頃から~ 一色まこと短編集

    購入済み

    ピアノの森

    の作者で、ストーリー構成力が素晴らしいです。一色先生の作品はどれも人間賛歌です。

    0
    2017年04月27日
  • ピアノの森(26)

    購入済み

    読み出すと

    1巻を読んでから止まりませんでした。とてもキレイな作品だと思います

    0
    2017年04月12日
  • ピアノの森(1)

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    好きな漫画ランキングつけたとしたら両手の指に余裕で入るくらい好きな漫画。絵がもしかしたら好き嫌い分かれるかもしれないんだけど、誰が読んでも面白いと思う。ピアノ系はあれだよね、アニメか実写で聞いてみたいな〜って思うから、どうでもいいやつよりこれを頼む

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    2016年10月09日
  • ピアノの森(1)

    購入済み

    至高の作品

    この作品を読んでからこれ以上のものは無いと思えるくらいとてもいい漫画です。ただのピアノ漫画と侮るなかれ、1度読んだら全て読破してしまいます。
    カイくんの成長してゆく様を描きながら周りの人々の描写も素晴らしくて、つい感情移入してしまいます。
    ようやく完結して最終巻を手に取り読んだ時にはもう涙が止まりませんでした。
    読んでいるとまるでピアノの音が聞こえてくるかのようなきがします。
    これ以上の漫画には出会える気がしません。それくらい素晴らしい、本当に。

    3
    2016年08月28日
  • ピアノの森(1)

    ネタバレ 購入済み

    何度読んでも面白い漫画

    何度も何度も繰り返し読んでいるのに、まったく飽きることなく読める漫画。
    あまりにも好き過ぎて、紙の漫画は持ってるのに、電子書籍でも購入してしまいました。

    海が天性の才能を開花させ、恵まれない環境で育ったのにもかかわらず、まっすぐにピアノに向き合っていく姿は感動もの。

    また、最後のショパンコンクールでは、コンクールの裏にある、審査員たちの国や面子を保とうとする政治や葛藤、それに巻き込まれるコンテスタントたちの不運が巧妙に描かれ、綺麗事だけではないクラシック界の世界観が、読者に何とも言えない歯痒さや憤りを感じさせます。

    しかし、そんな中、確実に認められていく海のピアノの素晴らしさが、音のない

    2
    2016年08月21日
  • ピアノの森(26)

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    数年前に半分くらい読んでいて、恐らくカイに冴ちゃんと言うガールフレンドが出来てしまったところで冷めてしまった。愛は何かを育んだり、励みになったりするだろうが、それが男女の恋愛至上主義的な流れになるのか、と勝手に思い込んでしまったからだ。延べ2日掛けて全26巻を読み切ったが、あくまでも一ノ瀬海と言う少年がピアニストとして羽ばたいて行く様に重きを置いていて、中でもピアノを教えてくれた元天才ピアニストの阿字野との師弟関係に焦点を当てて描かれていたのが読み進む原動力になった。
    自分から「契約だ」と言って阿字野との師弟関係を始め、執着点も解っていた筈なのに、そこへ辿り着いても阿字野の姿を目で追うカイに涙

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    2016年06月09日
  • ピアノの森(24)

    Posted by ブクログ

    自分を教え導くものとして疑いなく信じているカイが、ずっと阿字野を呼び捨てで呼んでいること、そして未だに不安行動として、阿字野の服の裾を握ったり手を握ったりする事、それを阿字野は解っていて口には出さない事、シンプルな信頼の証に眼がしら熱くなるよ…

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    2016年06月09日