有川ひろのレビュー一覧

  • 図書館戦争 LOVE&WAR 2巻

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    皆さん書かれてらっしゃいますが、「いい子だ、喋るな」に悶えました。堂上ファンクラブに私も入隊希望です。

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    2010年03月10日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 1巻

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    設定とかが新鮮。絵もよい。
    恋愛中心じゃなくてもよかったと思うなぁ

    堂上教官の身長が少し残念かなー
    ヒロインより低いってお前さん^^^^(

    「昨日のドラマを見たか」
    「はい!再会のシーンに感動しました!」
    「つまりそういうことだ!」
    「はい!」
    ここらへんで笑いすぎてあご外れるかと思ったwwww

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    2010年01月13日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    購入。

    相変わらず「らしい」少女マンガ。原作以上に恋愛成分過多で、原作でもこんなに接触多かったか確認してしまった。
    堂上と小牧なら断然堂上派なんだけど、団体を殴ったところの小牧の表情が妙にツボった。毬江ちゃんとの話はマンガになるのかなぁ。
    そして別冊Ⅱをまだ読んでないことを思い出した。Wikipedia見たらネタバレしまくってて・・・orz

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    2009年11月05日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    原作にあたる小説は既読済で再読中。
    小説に関していえば、再読していると作者は細かすぎるといっていいところまで描写しているなぁと感じています。それでいてテンポはいいのが不思議といえば不思議(なんとなかくだけどラノベって細かい描写好きな人が多いような?)
    マンガで小説の一字一句拾ったらテンポ悪いしコマ数が多くなりすぎるから、ある程度排除していくことになるのは当然だけど、その排除の仕方が的確で上手だな、と毎回思います。おまけも面白いし、これがすごく好き。(ハガキの上司君・笑)
    革命まで連載していってほしいなぁと思います。
    しかしまぁ、改めて絵でみると、本当にいちゃいちゃだなぁ(笑)

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    2009年11月05日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    原作に興味なかったけどアニメ化ついでにコミック読み始めたらハマってしまった(笑)。
    原作読みたくなる!
    とりあえず堂上教官がカッコよすぎるのはなんとかならんですか?
    巻を追うごとにときめいてどうにもならんのですが(笑)。

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    2019年05月29日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    原作を読んだ時は、郁母はもっと押し付けがましくて母親のエゴ満載!なイメージだったけれど、弓先生の描く郁母は自分的にはまだ許容範囲だなーと。なんか優しげに見えたというか。
    上戸に入った小牧が良かったw
    (2009.9.10 初版)

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    2009年10月07日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 3巻

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    言いたいことを代わりに言ってくれる上司っていいなあw
    折口さんが逞しそうな美人さんで良い感じだ。
    (2009.3.10 初版)

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    2009年10月07日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 2巻

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    えーと…手塚が大好きです。
    手塚と郁が一緒にいると可愛くて萌える…っ!手郁はマイナーかもしれんがwいや、もちろん堂郁好きだけど。「ハンカチ替わりだ」にも萌えたけどw
    (2008.8.10 初版)

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    2009年10月07日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 3巻

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    いつか原作を買おうと思いつつ、とりあえずコミック(笑)。
    もう少し手塚に出番を…!
    あとがきの手塚が1番すき(*´∀`*)

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    2019年05月29日
  • クロエとオオエ

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    母のおすすめということもあり読んでみた。
    ド直球ラブコメ、という触れ込みだったけど扱っているテーマが宝石やジュエリーなので全然王道感はなく、すごく新鮮な気持ちで読めた気がする。
    頼任が宝石商を営んでいるお金持ちなお坊ちゃんで合コンで黒江彩(通称クロエ)と知り合う。業界がたまたま一緒でクロエは宝石などを扱う職人さんで独特なセンスがたくさんのお客さんを惹き寄せる。
    学生時代モテまくり頼任は自分からアプローチの方法が分からないのかクロエとモヤモヤとメシ友になりつつ、様々な仕事の案件でクロエが引っ張りだことなり、仕事でも密に関わるようになる。
    知らない世界で出てくる宝石名がカタカナの連発で最初はうーん

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    2026年02月21日
  • クロエとオオエ

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    ネタバレ

     宝石業界で仕事をする大江頼任と黒江彩とのラブコメ。
     宝石のプレゼントを断られるという衝撃的な出来事から始まり、共に仕事をしていく中で近づいていく二人が素敵だった。

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    2026年02月16日
  • クロエとオオエ

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    ネタバレ

    【収録作品】はじまりのエメラルド/ガーネットパーティー/無茶振りジュエリー/概念ジュエリー/リフォームジュエリー/トラウマジュエリー/クロエより

    宝石商の嫡男・頼任(オオエ)と彫金を家業とする職人の娘で自らも制作する彩(クロエ)。二人の恋愛模様と仕事の様子を描く。

    小さなあれこれはあるが、特段の波乱もなく、仕事も恋愛も順調(本人の自覚なし)に進む。
    それで何が面白いんだろうと思うのだが、面白いのだ。さすが有川ひろである。

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    2026年02月13日
  • クロエとオオエ

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    宝石屋の御曹司であり大学時代モテまくっていたオオエと、取引先の娘でありジュエリーデザイナーのクロエの恋愛物語。
    タイトルが2人の苗字そのままで笑った。

    読んでいると、全くジュエリーに興味なかった自分でも興味を持たせてくれ、読み終わった頃には、自分だけのジュエリーが欲しくなってしまった。

    黒江の天才的発想で、どんどん唯一無二のジュエリーを作っていく傍ら、そんな黒江にどんどん惹かれていく大江。
    大食いで私生活ではけして女子力は高くないけれど
    自分の考えをしっかり持っていてブレない姿勢がとてもカッコよかった。

    これから2人でどんなお客さんの要望も叶えていく素敵なジュエリーを作り出していくんだろ

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    2026年02月12日
  • クロエとオオエ

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    宝石商の息子として育った大江は学生時代は恋愛イコール結婚ではなかったが、社会人になりクロエ工房の職人の女の子と出会う。これが、大江はど定番の宝石しか考えられないが、クロエは可愛いだけでなくかっこいい宝石にしてしまう職人だった。オオエとクロエの宝石の仕事と恋愛もありのはなし。

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    2026年02月08日
  • クロエとオオエ

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    有川ひろさんの真骨頂、ラブコメ。今回の舞台は宝飾業界。クロエとオオエは主人公たちの名前。ユニークなジュエリー職人のクロエと、宝石店の若旦那オオエの、会話のテンポの良さが心地よく、やっぱり作者ならではの味わい。作中に出てくるクロエ作のジュエリーは細かく描写されているものの、アクセサリーはほとんど身につけないし宝石に至っては全く無知な私にはイメージができなかったけど、各章の終わりにイラストとQRコードが挟まれていて、楽しかった。

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    2026年02月01日
  • クロエとオオエ

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    久しぶりの有川ひろさん。そしてラブコメ!!
    シンプルなタイトルに王道?な出会いから始まり宝石業界のお仕事小説でもあり、なんと言っても登場人物たちの会話の切れ味が鋭くて楽しい事!何度も笑いました!宝石には疎くて作中ではイメージしずらかったアクセサリー達もエピソード毎にQRコードを読み込めば見られるという 親切心ありがとう!! 宝石の概念を覆すアーティストクロエさんと支えるオオエさん。こんなお店に行ってみたいと思いました!!

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    2026年01月29日
  • クロエとオオエ

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    恋愛ものというよりも、純粋にジュエリーというものに興味をそそられる1冊だった。奇想天外な発想力から一目置かれるアーティスト、という小説にありがちな主人公ではありつつも、そんな女性を支え絆を育んでいくもう1人の主人公も存在感があって、陰から2人を応援したくなるような本だった。

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    2026年01月25日
  • クロエとオオエ

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    ラブコメ自体はスッキリした普通のカップルが結婚するまで〜みたいな感じだけど、宝飾に関する専門用語が多すぎてしっくりはこなかった。ジュエリーを普段から見ているわけではないからこんな物です!って説明されてもはっきりとは想像できなかった。

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    2026年01月23日
  • アンマーとぼくら

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    沖縄に住んでいるから思わず手に取ってしまった
    原田マハが好きだけど、あまり原田マハっぽくないような。
    けれど気づけば1日で読み終えていた。

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    2026年01月18日
  • クロエとオオエ

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    何年ぶりかで有川さんの作品を読んだ。
    宝石屋さんのぼんぼん大江頼任さんと、彫金を家業とする職人の女性黒江彩さんの恋愛。

    有川ワールド、昔は好きだったけれど、もうついていけなかった。
    「してっていいよ」と父親に言われてキスをする25歳は、あまりにも不気味だ。高校生のような恋愛とジュエリーのお話でした。

    作中のアクセサリーがQRコードで表示されるのは、斬新で面白い。

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    2026年01月14日