有川ひろのレビュー一覧

  • 図書館戦争 LOVE&WAR 1巻

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    原作にあれだけはまったらば手を出さずにはいられなかろう、ということで購入。
    いや~文句のつけようがありません。

    完璧なお仕事お疲れ様です!
    是非とも革命まで書ききってください!

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    2011年03月23日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 5巻

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    本編はもちろん、なぜ弓きいろ先生の特別編はこんなにやらかしてくれるんですか読者サービスですよねわかります。
    定価が倍になっても買ってしまうであろう自分が怖いよ・・・。

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    2010年09月19日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    話の筋知ってるからこその安心感と、ささいな小ネタにおいしさを感じます。
    ここまで漫画化に成功したのも珍しい。素敵です。

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    2010年08月05日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 5巻

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    今回本編は。
    毬江ちゃんがメインで、主人公の郁の活躍が減ってるかな~。(苦笑)
    その分「ドレスアップした郁と堂上の特別編」ついてるので
    郁・堂上のバカップル糖度が補われてる感じ!?(笑)

    コミック版って。
    原作に無い話(あくまでも余談的なもの)を描いてあったりして、
    それはそれで面白いですよね~♪

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    2010年03月28日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 5巻

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    原作2巻あたり。小牧さんの話。この話が掲載できるので、まだ日本の書籍媒体はテレビよりは自由が利くらしい。

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    2010年03月14日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 2巻

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    皆さん書かれてらっしゃいますが、「いい子だ、喋るな」に悶えました。堂上ファンクラブに私も入隊希望です。

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    2010年03月10日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    購入。

    相変わらず「らしい」少女マンガ。原作以上に恋愛成分過多で、原作でもこんなに接触多かったか確認してしまった。
    堂上と小牧なら断然堂上派なんだけど、団体を殴ったところの小牧の表情が妙にツボった。毬江ちゃんとの話はマンガになるのかなぁ。
    そして別冊Ⅱをまだ読んでないことを思い出した。Wikipedia見たらネタバレしまくってて・・・orz

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    2009年11月05日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    原作にあたる小説は既読済で再読中。
    小説に関していえば、再読していると作者は細かすぎるといっていいところまで描写しているなぁと感じています。それでいてテンポはいいのが不思議といえば不思議(なんとなかくだけどラノベって細かい描写好きな人が多いような?)
    マンガで小説の一字一句拾ったらテンポ悪いしコマ数が多くなりすぎるから、ある程度排除していくことになるのは当然だけど、その排除の仕方が的確で上手だな、と毎回思います。おまけも面白いし、これがすごく好き。(ハガキの上司君・笑)
    革命まで連載していってほしいなぁと思います。
    しかしまぁ、改めて絵でみると、本当にいちゃいちゃだなぁ(笑)

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    2009年11月05日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    原作に興味なかったけどアニメ化ついでにコミック読み始めたらハマってしまった(笑)。
    原作読みたくなる!
    とりあえず堂上教官がカッコよすぎるのはなんとかならんですか?
    巻を追うごとにときめいてどうにもならんのですが(笑)。

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    2019年05月29日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 4巻

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    原作を読んだ時は、郁母はもっと押し付けがましくて母親のエゴ満載!なイメージだったけれど、弓先生の描く郁母は自分的にはまだ許容範囲だなーと。なんか優しげに見えたというか。
    上戸に入った小牧が良かったw
    (2009.9.10 初版)

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    2009年10月07日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 3巻

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    言いたいことを代わりに言ってくれる上司っていいなあw
    折口さんが逞しそうな美人さんで良い感じだ。
    (2009.3.10 初版)

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    2009年10月07日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 2巻

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    えーと…手塚が大好きです。
    手塚と郁が一緒にいると可愛くて萌える…っ!手郁はマイナーかもしれんがwいや、もちろん堂郁好きだけど。「ハンカチ替わりだ」にも萌えたけどw
    (2008.8.10 初版)

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    2009年10月07日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 3巻

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    いつか原作を買おうと思いつつ、とりあえずコミック(笑)。
    もう少し手塚に出番を…!
    あとがきの手塚が1番すき(*´∀`*)

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    2019年05月29日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 2巻

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    ネタバレ

    掃除するような場所に不安定に鉄柱?が縦に置かれているの謎過ぎる。
    「女のくせに」と甘い言葉として書かれているが
    なかなかすごい言い草だ。

    軍隊で命令無視はどうなのか。
    無線があるのだし柴崎の放送は全員に聞こえているのだから
    一旦報告なり判断を仰ぐなりすればいいのに。
    ラペリングと銃それぞれの腕を考えれば、笠原が降りて手塚が援護するのは妥当だと思う。

    良い大人が人前で泣くことがあっても
    声をあげて泣くなんて相当だと思う。
    化粧も落ちるし涙がつくぐらいなら堂上の服も
    化粧でどろどろだと思うが。
    しかも人に見られていたのか?

    手塚と良い友達になれそうなのは良かった。

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    2026年03月14日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4巻

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    ネタバレ

    読唇術の読み方はどくしんだと思うが
    とくしんとルビが振ってあって気になる。

    ごっこ遊びで一瞬カチンと来たにしても
    意味をよく考えたら意図は分かると思うのだが。
    まぁ丸く収まって良かった。
    手塚が可愛い部下過ぎていいな。

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    2026年03月12日
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 1巻

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    ネタバレ

    悪口は兎も角上官にゴミを捨てさせるのかなりヤバい。
    子供の頃ならいざ知らず、大人相手に頭を撫でるの、小牧も堂上も気味が悪いな。

    座学で寝ていて見計らい図書にできる条件を
    きちんと把握していないのは最低だが百歩譲るとして、
    入隊式で見た基地司令を覚えていないのはやばすぎでは。
    少なくともお客様に対して「おじさん」ではなく
    丁寧な対応をしていれば、基地司令にいきなりタメ口
    なんてことはせずに済んだ筈だ。
    身体能力が良くても、こんな人を抜擢する人たちが信じられない。

    失笑とはおかしくて吹き出す事なのに
    誤用しているのが気になる。

    流石に挨拶を無視するのは大人げないが、
    こんなのと一緒に働かなけ

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    2026年03月07日
  • クロエとオオエ

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    母のおすすめということもあり読んでみた。
    ド直球ラブコメ、という触れ込みだったけど扱っているテーマが宝石やジュエリーなので全然王道感はなく、すごく新鮮な気持ちで読めた気がする。
    頼任が宝石商を営んでいるお金持ちなお坊ちゃんで合コンで黒江彩(通称クロエ)と知り合う。業界がたまたま一緒でクロエは宝石などを扱う職人さんで独特なセンスがたくさんのお客さんを惹き寄せる。
    学生時代モテまくり頼任は自分からアプローチの方法が分からないのかクロエとモヤモヤとメシ友になりつつ、様々な仕事の案件でクロエが引っ張りだことなり、仕事でも密に関わるようになる。
    知らない世界で出てくる宝石名がカタカナの連発で最初はうーん

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    2026年02月21日
  • クロエとオオエ

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    ネタバレ

     宝石業界で仕事をする大江頼任と黒江彩とのラブコメ。
     宝石のプレゼントを断られるという衝撃的な出来事から始まり、共に仕事をしていく中で近づいていく二人が素敵だった。

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    2026年02月16日
  • クロエとオオエ

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    ネタバレ

    【収録作品】はじまりのエメラルド/ガーネットパーティー/無茶振りジュエリー/概念ジュエリー/リフォームジュエリー/トラウマジュエリー/クロエより

    宝石商の嫡男・頼任(オオエ)と彫金を家業とする職人の娘で自らも制作する彩(クロエ)。二人の恋愛模様と仕事の様子を描く。

    小さなあれこれはあるが、特段の波乱もなく、仕事も恋愛も順調(本人の自覚なし)に進む。
    それで何が面白いんだろうと思うのだが、面白いのだ。さすが有川ひろである。

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    2026年02月13日
  • クロエとオオエ

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    宝石屋の御曹司であり大学時代モテまくっていたオオエと、取引先の娘でありジュエリーデザイナーのクロエの恋愛物語。
    タイトルが2人の苗字そのままで笑った。

    読んでいると、全くジュエリーに興味なかった自分でも興味を持たせてくれ、読み終わった頃には、自分だけのジュエリーが欲しくなってしまった。

    黒江の天才的発想で、どんどん唯一無二のジュエリーを作っていく傍ら、そんな黒江にどんどん惹かれていく大江。
    大食いで私生活ではけして女子力は高くないけれど
    自分の考えをしっかり持っていてブレない姿勢がとてもカッコよかった。

    これから2人でどんなお客さんの要望も叶えていく素敵なジュエリーを作り出していくんだろ

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    2026年02月12日