浦沢直樹のレビュー一覧

  • 21世紀少年 完全版 デジタル Ver. 上

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    やーっと、スッキリしました。
    この上下巻2冊に、全てが集約されている感じ。

    また、1巻から読み返したくなりました。(^^

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    2009年10月20日
  • 20世紀少年 完全版 デジタル Ver. 20

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    浦沢直樹という漫画家の凄さを改めて認識させてくれた作品。
    世界観のスケールの大きさには圧巻でしたし、伏線の張り方が
    本当に上手いと思いました。

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    2016年04月24日
  • 20世紀少年 完全版 デジタル Ver. 21

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    「PLUTO」もそうだけど、浦沢氏の漫画はいつも、何かのシミュレーションを見ているよう。「こんな人が現れたら、こんなことが起こったら、人々はこう動くだろう」みたいな仮想が、ほんとうっぽくてとても怖い。作中のキャラクター達が問いかけるように、一体誰が「いいもん」で「悪者」なのか、そもそも「善い」と「悪い」って何なのか。深くてクラクラする。信仰の内側にいる人はどうみても幸せそうに見えるから。謎解きでひっぱる上手さもさすが。万博世代でないのがなんとなく悔しいような・・・・。

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    2009年10月04日
  • 20世紀少年 完全版 デジタル Ver. 10

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    6〜10巻まで読みました。(一気読み!!)
    11以降を借りたかったけれど、ゲオに無かった・・・。(借りられていた・・・。涙)

    続きが気になるけれど、読んじゃうと止まらない。だから、「ちょっと、休んだら?」とのお告げ???

    暫らくしたら、子供がDVDを借りに行くついでに、借りようっと♪

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    2009年10月20日
  • 20世紀少年 完全版 デジタル Ver. 1

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    週末にまた借り状態で急いで全巻読破。「10分で1冊位のペースで読めるよ」とまた貸し者(弟ヨメ)は言ってたけど、無理ですよ。
    子ども時代、20世紀末、未来と物語の時間軸がしょっちゅう転換するのと、主役の移動が多いので、手元にあって、時々確認しながら読みたくなると思われる。
    10巻くらいまでは、どこまでプロットが練られているんだろうと思うくらいあちこちに巧みに伏線が張られていて、はらはらしながら読み進みましたが、途中ダレてたような気が、、。
    後半は、ともだちの正体がいつ明かされるんだ!?ということが気になりながら、全然終わらなくて、結末はうーん、あんなものなのかな?というくらい突然に終わった気がす

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    2012年02月18日
  • 20世紀少年 完全版 デジタル Ver. 5

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    ずぅ〜っと気になっていて結局全巻揃え、小5の息子と様々な意見を交わし合いながら読破。
    肩透かし食らう場面も多々あるものの、よくぞここまで夢中にさせてくれました。また読もうっと。

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    2009年10月04日
  • MONSTER 完全版 デジタルVer. 別巻 なまえのないかいぶつ

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    さっそく子供に読み聞かせてみたところ、
    「バリバリ、グシャグシャ、バキバキ、ゴクン!」
    に笑ってました。あ、あれ?

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    2009年10月07日
  • 20世紀少年 完全版 デジタル Ver. 22

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    「浦沢直樹の頭ん中ってどうなってるんだろ〜・・・」と思わずにはいられないくらい、スケールのでかい読ませる漫画です。毎回「ええええっっ!!」っとなる展開にハラハラドキドキしてました。3部作の実写映画化が決定した時、キャスティングは合ってると思ったし、実力派俳優揃いだから、期待はしているんだけど。
    コケないで欲しいな〜。

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    2009年10月04日
  • 21世紀少年 完全版 デジタル Ver. 下

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    ようやく完結したので、一気読み。
    10巻から読むのやまてたんだよね。次巻でるまでに前の話忘れちゃうから・・・。
    一晩で一気に読んだら、夜中に怖くて眠れなくなった・・・(小学生か。)

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    2009年10月04日
  • 21世紀少年 完全版 デジタル Ver. 下

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    張り巡りに張り巡らされた伏線、構成、まとめ方、どれも超一級品だと思います。完結してから一気に読んでしまったので、また一からじっくり読み返したいです。
    この人の他の作品も読んでみたいですね。

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    2009年10月04日
  • MONSTER 完全版 デジタルVer. 18

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    浦沢ワールドの代表作品。
    主要とよべるキャラの数は少ないが、人間模様のドラマ的展開が面白い。
    結構難しく、理解しながら読むには、何回も読んだほうがいいかも。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 15

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 14

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 13

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 12

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 11

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 10

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 9

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 8

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日
  • Happy! 完全版 デジタル Ver 7

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    これでもか!というくらいに降りかかる海野幸に対する不幸の数々に、正直僕はついていけません。蝶子の悪女っぷりにもついていけません。その他の登場人物も、どちらかというとアクが強すぎ…。

    本書を読み返すにつけ、僕はいかに『YAWARA!』の登場人物の微妙な関係(もちろんライバル関係含む)が物語を完璧に作り上げていたかを思うわけです。どうひっくり返っても『YAWARA!』を超えられない作品、それが僕の『HAPPY!』の位置づけです。ただ、後半の鳳先輩の自立に向けた奮闘記は格好良いです(同じ顔だけれども、風祭より数倍芯がありますよね)。

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    2009年10月04日