鬱沢色素のレビュー一覧
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ネタバレ 無料版購入済み
前半は冒険者ギルドに行って大蜘蛛と戦って人助けする話。後半アシュトンの弟子を名乗る子が出てきてノーラと剣の勝負になり~。
剣技のシーン多し、どちらかというと少年マンガっぽいエピソード。 -
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サクサクと読める話でした。
魔族・魅了と、出て来ますが、最近、余りにもこの様な話が多いので、何となく筋が読めてしまいます。
でも、あっさりしてたので、読み易かった。 -
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そろそろ
本当の本当にネタ切れって感じだった。
正直な感想、新人の育成現場って感じ…
好きな作家さんがいるなら買っても良いかな〜くらいの気持ちで購入した方が良い
最後の話は断罪されて転生だし、メインが令嬢じゃなくて兵士なので、タイトルに反してるなぁと… -
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試し読みを読んで購入しました。
面白いと思って。
でも、残念。
ヒロイン、このままでやっていけるの?
絵も今一つなので、それも残念です。 -
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可もなく不可もなく。テンプレのお話でした。最後はページ数が足りなくなったのか随分駆け足。続巻出るならこんな終わり方にしなければ良かったのに。続きは読まないかなぁ。
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匿名
購入済みアットホーム?
ほのぼの…といえば聞こえはいいが、さすがに庶民的すぎるかと。警戒心や緊張感がなさすぎる。一国の王子と聖女というより、豪商の跡取りと見そめられた看板娘くらいがいいところでは? 画力の問題かもしれませんが。人物はまあまあ可愛いけど、作中でたびたび「素敵」「女神のよう」「かっこいい」と注目を浴びる(文字による)説明には、そこまでか?と辟易するし、背景は特にひどい。つるんとした箱の中に、小さいベッドとテーブルがポツンと置いてあるだけの間延びした部屋…。
聖女モノは使い古された流行ネタであるだけに、表現力が特に重要だと思っているので、この作品はイマイチでした。
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ネタバレ 無料版購入済み
聖女なのに偽物扱いされて追放される、というオーソドックスなお話だけど、本物の聖女である自分がいなくなると国に魔物が押し寄せたり農作物が育たなくなったり悪影響が出る、と分かっていながら、残していく領民のことを1ミリも心配とかしない様子がちょっと…好感が持てなかったです。
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次は考える
4話収録のアンソロジーです。流行りもので六冊目なのですが、ちょっとネタ切れです。
そもそも一話目のお話。このコミックのタイトルにも沿ってないですよね?よく収録しましたね。断罪もされてない平民のヒロイン。毎日の生活仕事で大変で貴族から因縁を吹っ掛けられるくらいなら現実社会でもありますし。よくわからないお話の収録が増えました。次巻はちょっと考えます。 -
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失敗かなー
大まかな内容は面白いんですけど
細かいところがあり得なさすぎて😅
ラノベにしてももう少し何とかならないの?
と思いました
重ねて書きますが、大まかな設定が面白いだけに
もったいないと思う
練り直しのお話を望みます
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あまりなじめなかった
絵が好みでなく残念な感じでした。
第1王子から婚約破棄されて次は第7王子、ときたら相当年下では?と思われるのですが、普通に年上っぽいですね。
とすると第1王子がかなりの年の差だったのか?
第7王子と婚約するにしても、侍女と二人きりでたどり着き、振り向いたら乗せてきた馬車がもういないとか、その後の決闘までの流れとか、エリーゼが封蝋付の手紙をためらいもなくバリッと開けるシーンとか、幾度となくえっ、それでいいの?と思わせる描写があり、要は、ノリが合わないんだなと感じました。
このあとエリーゼが逆恨みの仕返しに来たりするんだろーなーとは思いますが、もういいや。笑