柊あおいのレビュー一覧

  • 星の瞳のシルエット 1巻

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    250万人の乙女のバイブル!!みたいなキャッチフレーズがりぼんで連載当時ついていましたねぇ、懐かしい❤。主役カップルが其々かなりモテていて、明らかに両想いなのになっかなかくっつかないんですよね~。かなり長い話なのに最終話くらいまでくっつかないんですよこれが。友情を取るか恋を取るかってな話ですが、こじれにこじれます。改めて読んでみると、当時とは違った目線で読めて面白かったです。

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    2021年02月15日
  • 星の瞳のシルエット―青春フィナーレ―

    ネタバレ 購入済み

    未来を想像させる終わり方

    本編及び大学進学後の番外編から時間が経っている事もあり、若干雰囲気は変わってる所もあるが、作品の雰囲気はそのままで、本編をリアルタイムで読んでいた世代としては懐かしさも強い。
    登場人物が大学生の時点でストーリーで、彼らの未来を想像させる終わり方になっているのが肝かも知れない。読み方によってはそこが消化不良に映るかも。

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    2020年09月21日
  • りぼん創刊60周年記念 描きおろし読みきり集

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    作品よって評価が変わります

    基本的には面白かった。
    でも、星の瞳の~は絵が変わりすぎてて…他の電子コミックで他の(司の)やつを読んだけど、こっちも絵が変わりすぎなのとなーんかストーリーが馴染めなくて残念でした。
    ベイビィLOVEは相変わらずな感じで面白かった。スッキリしたし(笑)
    ときめき~は読んでなかったので元ネタがあまりわからなかったけど、よかったと思う。
    姫ちゃんのリボンは絵変わってないように見えたし(アニメ派だったからよくわからないけど)姫子の余計なお節介なところが相変わらずな感じでした。
    こどちゃは、そーきたか!って感じだけど、らしい感じで(笑)ただ、こんな感じだったのに中学に入ったらあんなことこんなこと…って思うと悲しくなったけど( ω-、)

    人によってはマン喫とかで一回読めば満足なレベルかな。

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    2018年04月02日
  • 星の瞳のシルエット―青春フィナーレ―

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    なつかしいわこの感じ^^でも私の中ではやはり「久住くん」「香澄ちゃん」な感覚なので名前で呼び合う二人にちょっと違和感がwしかし本当にこの言葉に尽きますよ。
    お幸せに……!!!

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    2017年07月27日
  • 星の瞳のシルエット―青春フィナーレ―

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    ネタバレ

    書店で見つけて懐かしさに買ってしまいました。なんか絵がみんな太っている・・・。大学卒業前の終活に悩む主人公たち。みんな「らしいなぁ」という印象。 「ときめきトゥナイト」が成功したからか、私たち世代向けの懐かし漫画の番外編出版が続いてますね。うれしいけど「いや、そんなん別に知りたくなかった」というのもたまにあるので読むのが怖い面がある。

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    2017年07月17日
  • 銀色のハーモニー 1

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    恋愛未経験の中学女子が気になる男子と友達になりたいと願います。その気持ちがいつしか淡い恋心になっていることに気づき、成長してゆくお話。
    どこを切っても爽やかですてきです。

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    2015年02月18日
  • 星の瞳のシルエット 1

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    小学生の頃猛烈にはまった漫画。好きすぎて作中の歌詞に自分で曲をつけたりしました笑
    恋敵が親友だったりして、なかなか結ばれない二人がキスに辿りつくまでに10巻分の時間を費やすという「君に届け」並みのじれったい展開だけど、それだけに最終巻は感動&興奮も並みじゃなかった。
    香澄がカウンセラーを目指すと言ったから心理学の本を読んでみたり(挫折)、智史が天文部だから天文学を勉強しようとしてみたり(これも挫折)、一時的とはいえ面白いくらい感化されていた。あはは。

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    2014年02月18日
  • 銀色のハーモニー 7

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    ザ・少女漫画、という感じの名作です。
    でも今読むと、コマの密度が薄くて物足りない感じはしたなー。
    全7巻を数時間で読み返しちゃいました。

    琴子×海のストーリーと、詩文(海の母)×啓之(海の父)×晴海(琴子の叔父)のストーリーが上手く絡み合ってるところが良い。
    大体が主人公とその友人だけの恋物語に終始しちゃう少女漫画で、親世代の話が絡んでくるところが読みごたえがあると思う。

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    2013年11月09日
  • 銀色のハーモニー 1

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    面白いのだけど後半、最終回後がどうも幸せを感じない。それがいい場合もあるのだけど、なんだか納得いかない。全体としては、少女漫画らしくときめき盛り沢山なので好き。

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    2012年10月03日
  • 星の瞳のシルエット 10

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    「耳をすませば」や「猫の恩返し」の原作者。みんな、それぞれの想いを抱えて、友達というものは時に残酷だけど、やはり素敵な関係であることを教えてもらった。

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    2020年05月14日
  • 銀色のハーモニー 1

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     実は私はひそかに柊あおいのファンである。『星の瞳のシルエット』などは何回読んだことか。そして何度涙を流したことか。
     柊あおいの長編の2番目である本作は、『星の瞳の……』よりは小ぶりであるが、穏やかさはこちらの方がより穏やかで、安心して読める。その分、物足りなさがあるかもしれない。まあ、私がこの手のものを読む際には、穏やかさを求めての場合が多いからね。
     今回も久しぶりに読み直し、また少し涙した。いい話である。

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    2019年01月16日
  • 星の瞳のシルエット 1

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    1986年だって・・・。6歳の時だったのか(笑)
    姉の影響でよく「りぼん」を読んでいたが・・・。
    なんだか古典的なストーリーだった気がするけど
    そこがまたいいんだよね~。
    「もどかしさ」が青春って感じでした!

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    2010年06月19日
  • STEP―ステップ―

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    昔読んで、忘れられなかったお話です。
    今読むと、ちょっとラストが尻切れとんぼな感じがしますが、設定が好きです。
    1巻完結

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    2010年03月02日
  • 星の瞳のシルエット 1

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    彼の昔、隣のお兄ちゃんちにあったという・・・。
    今から思うとなかなか味のある兄ちゃんであった(笑
    今、読み返してみると香澄ちゃんにムカムカしないこともないが
    昭和の甘酸っぱい恋愛と友情と泣けてしまうのであった。

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    2010年02月01日
  • 耳をすませば

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    後に宮崎アニメになる漫画。
    私は原作のほうが好きなので、アニメのバイオリンの少年は誰ですか!!?みたいな感じでした。

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    2009年10月04日
  • 耳をすませば

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    スタジオジブリの同名映画の原作です〜。原作ファンだったのですが、あまりの違いっぷりにびびって投書だしたくなりました…www
    いろいろ違いすぎる。・゚・(*ノД`*)・゚・。しかもうちが好きなおにいさん、おらんことになってる〜〜!!!!!
    打ち切り同然でおわった感満載だけどさ…(;ω;)ううう;;;
    ↑なのでなんとなくジブリ作品は耳をすませばより猫の恩返し派wバロンかっこいい(おい

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    2009年10月04日
  • 耳をすませば

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    ジブリ作品でも有名な「耳をすませば」の原作コミックです。このコミックを元に映画は作られました。コミックの方は、映画とはまた違う世界が描かれていて、誰でも読みやすく、共感できるような作品に仕上がっています。

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    2009年10月04日
  • 星の瞳のシルエット 1

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    星の瞳のシルエットシリーズ。出ていた当時はとても人気があった有名な作品。柊あおいさんの漫画は主人公が純情な夢見る少女が多い。

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    2009年10月04日
  • 耳をすませば

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    御存じジブリの「耳をすませば」の原作です。
    柊あおいよくしらないけど、耳をすばせばにつられて買ったんだろうなあ…。
    聖司くんはやっぱりかっこいいです。

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    2009年10月04日
  • 耳をすませば

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    僕が少女漫マンガにはまるきっかけになった本。当時、学生服を着て書店でリボンを買ったことあるのはナイショ・・・全然内緒じゃないなw

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    2009年10月04日