【感想・ネタバレ】銀色のハーモニー 1のレビュー

あらすじ

【教室に鳴り響く始まりの“メロディ”】結城琴子は図書委員をつとめるひかえめな女の子。中学2年生に進級した春の日、琴子は、放課後の音楽室から聞こえてきた優しくて温かい旋律に心を躍らせる。それから数日後…音楽室にいたのは、他のクラスのサッカー部員・霧島海くんで―― 全国の250万乙女におくる恋の教科書・第1巻 ※りぼんマスコットコミックスとして出版したものをデジタル版に再編しました。当時の欄外コメント・イラストも再現した復刻版です。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

Posted by ブクログ

ご存知耳をすませばの原作者。全体的にほのぼのふんわりって感じなんだけど、所々キュンっとしちゃうちょっと切ない初恋の話。笑 この人の描く雰囲気が本当に本当に好き!!!

0
2009年10月04日

Posted by ブクログ

耳をすませばの原作者が書いてる漫画です!ほのぼのとしてて、でもキュンとなるようなちょっと切ない初恋の話☆笑 海君さいこー惚れるーww

0
2009年10月04日

Posted by ブクログ

恋愛未経験の中学女子が気になる男子と友達になりたいと願います。その気持ちがいつしか淡い恋心になっていることに気づき、成長してゆくお話。
どこを切っても爽やかですてきです。

0
2015年02月18日

Posted by ブクログ

面白いのだけど後半、最終回後がどうも幸せを感じない。それがいい場合もあるのだけど、なんだか納得いかない。全体としては、少女漫画らしくときめき盛り沢山なので好き。

0
2012年10月03日

Posted by ブクログ

 実は私はひそかに柊あおいのファンである。『星の瞳のシルエット』などは何回読んだことか。そして何度涙を流したことか。
 柊あおいの長編の2番目である本作は、『星の瞳の……』よりは小ぶりであるが、穏やかさはこちらの方がより穏やかで、安心して読める。その分、物足りなさがあるかもしれない。まあ、私がこの手のものを読む際には、穏やかさを求めての場合が多いからね。
 今回も久しぶりに読み直し、また少し涙した。いい話である。

0
2019年01月16日

Posted by ブクログ

琴子は少々内気で、おっとりしている中学2年生。大親友の、勝気な性格の鈴子や優しく面倒見の良い研一郎と、賑やかに楽しい学校生活を送っている。そんなある日、ふとしたきっかけで海くんと知り合った琴子。何故だか彼の事が気になってしまい――。

0
2009年10月04日

「少女マンガ」ランキング