冬乃郁也のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
んー
もうちょい甘々がイチャイチャが欲しかったなー。本編よりは甘々だったからこれはこれで正解なのかな?普段溺愛ものばっか読んでるからそう思うのかも笑
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Posted by ブクログ
一言:「SEに向いてないのか悩んでいた私にぴったりの助言を頂けました。」
読書状況:100%
要点:
・自己肯定感を上げるには、ニッチで一番を目指すこと。(中小企業の戦略と同じ)
・目標は明確にしないと、達成できない。(俗に言う成功者になれない)
・名のある画家は、名のある画家になりたいと思ったのではなく、良い絵を描きたいと思っている。(心の持ち様で大事なことは、SEと一口に言ってもやる事色々なので、立場ではなく業務で具体的に考えることが大事。実際の業務が飽きなく好きに行えるのか?ということ。)
気になる点:
トラブル時に客先で対応する時の秘訣は、言い訳せず、食事せず、帰宅せずの考え方は納得いかない。
この本では、お客にさまに誠意を見せることで仕事がやりやすくなるため、と言われていましたが、子供が待っているのに帰宅できないのはつらい。ので真似できなさそう。
今回は他に目的があったからその秘訣を言ったのか、ほんとにそこまでする必要があるのか。。
今回は、主人公の後藤さんを転職を阻止することで五十嵐さん(今後、後藤の会社の執行役員として入社予定、かつ、後藤の上司と裏で繋がっている可能性あり)にメリットがあったから、引き留めをするために帰らせなかったのか。。。
まあ、後藤さんの場合は、この場は、満足されたようなのでいいかもしれない。
ただ、執行役員が、「食べない、寝ない、反発しない」を推奨するような会社で、後藤さんは家庭と仕事の両立ができるのだろうか?(私には無理)
また、ニッチな分野で一番を目指すため、出世を捨てて、コツコツ家で資格勉強して、今の仕事に集中するのは、目指す姿になるまではなかなか大変に思う。
しばらく後藤はやる気を出して働き、また辞めたいと言うまでは辞めないので、今回得をするのは、五十嵐さんと後藤さんの上司かなー。
コミュ力が強いこの2人が、コミュ力の弱い後藤を上手く丸め込んだ。。。そんな邪推をしてしまったが。。もしそうであっても、後藤がそこまでして必要な人材と上司に評価されているので、承認されたい彼にとっては、実はもうほとんど当初の課題である承認欲求を満たすは果たせていたことがわかる。そして今回の件で五十嵐と女の子からチヤホヤされたので承認欲求は満たせたので、win-winだったのかも。
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購入済み
かなり駆け足な感じ
過去編の総集編、主に将嗣のあの時こんな風に思ってました、あの時こんな苦しい背景がありましたって振り返りって感じです。まあ見る限り辛いですね。生まれって自分で選べないのに過酷過ぎない?って思いますね。
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ネタバレ 購入済み
スペシャル
セルゲイのスペシャルとは…個人的に千晶に対してヨコレンボ的な気持ちがあって欲しいな!そして将嗣はヤキモチ…だよね!?そうであれ!!相変わらず分かりにくい!