トモセシュンサクのレビュー一覧

  • ようこそ実力至上主義の教室へ 9

    購入済み

    最高

    面白すぎる!
    小説読むの苦手だがこれは全部読める!

    0
    2018年11月24日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 9

    購入済み

    わかりやすかった。

    この作品は人狼ゲームをもじったものなど、むつかしい試験が多かったが、今回はわかりやすく、一気に読めました。

    0
    2018年10月31日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 8

    購入済み

    展開にどきどきさせられる。

    種々想像しながら読み進めるが、思わぬ展開になり、ドキドキさせられる。面白い。

    2
    2018年09月20日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ

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    主人公がカッコいい
    1巻だけで読むのやめないでもうちょっと読んでほしい
    主人公めちゃくちゃカッコいいになるから

    0
    2018年07月11日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ

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    この世の中は不平等である。それは誰しもが気づいていることだろう、その不平等な世の中をどうひっくり返すのか考えることが楽しい。

    0
    2017年12月12日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 6

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    優秀な者だけが好待遇を受けられる実力至上主義の学校で繰り広げられる人間模様を描いた物語の第6弾。

    体育祭とは打って変わって頭脳がモノをいうペーパーシャッフルテスト。前巻で覚醒した堀北が活躍する話になっていましたね。まあ、それもすべて綾小路の手のひらの上、という構図が面白い。

    そんな綾小路もようやくリア充の道を歩み始めたようで。クラスのはぐれ者同士でグループを作るのってなんかいいですね。私も高校時代に、そんな居心地のよさそうな場所がクラスに欲しかったです。素直にうらやましい。

    今回は櫛田との決着をつける話でしたが、次の巻は龍園との対決になるようで。櫛田以上に読めない龍園をどう退けるのか、非

    0
    2017年11月26日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 4

    購入済み

    主人公が個性的

    学校の評価による実力?でポイントを獲得し、高ポイントになれば就職も思いのまま。そんな学校で試験の一つに豪華客船での人狼ゲームもどき?が開催される。主人公が冷酷非情なのか、情に厚いのか、臆病なのか大胆なのか、なぜ目立ちたくないのか?、等、謎が多くて・・・気になるww、ヒロインは当初のツンからツンデレに変わってきていて、こちらも目が離せない。

    0
    2017年11月10日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 7

    ^ ^

    ネタバレ 購入済み

    ^_^

    (((o(*゚▽゚*)o)))♡

    1
    2017年10月28日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 5

    購入済み

    隠された実力があきらかに!?

    いままで表舞台で実力を出さずに影に潜んで人を操っていた昼行灯の実力の片鱗が明かされる!!

    0
    2017年03月07日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 4.5

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    優秀な者だけが好待遇を受けられる実力至上主義の学校で繰り広げられる人間模様を描いた物語。今回は短編集とも連作ともとれるような幕間劇になっていますね。

    これまで登場してきたキャラの中で、あまりスポットの当たっていなかった人物のキャラクターを掘り下げるような内容になっておりまして。

    最後の最後で明かされる主人公の目論見に一杯喰わされてしまいましたね。これだけで☆4を超える価値があると感じました。
    主人公とヒロイン、そして読者(※読者サービス的な意味w)もすべての側が得をするような構成となっており、「見事」の一言です。

    0
    2016年11月26日
  • 小悪魔ティーリと救世主!? 2

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    変態紳士,もとい,変態天使現る.
    てか作中で秋葉原に行って
    暁の護衛シリーズ3作を買わせようとするなよwww
    なんてあざといんだ.
    恐ろしい子っ!

    そして未だに謎な「かずおの大冒険」.
    もうこれ作品にしちゃえよ.

    それはそれとして天使にも悪魔にもなれる男と片翼の悪魔.
    素直になれなかったり意地を張り合ったり.
    ゲートをくぐれないはずの片翼の悪魔がやってきた原因が
    ちょろっと明らかになったり
    ちょっかいかけてくる悪魔が出てきたりなんだり.

    続きも気になるわー.

    0
    2013年12月19日
  • 司書とハサミと短い鉛筆7

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    最後まで「パンツ履いてない」を貫いたのは素晴らしい…ではなくて。
    シリーズ後半から「製本したい」という気分にさせたれた、“本”好きにはたまらないシリーズでした。(この巻というよりシリーズ感想ですね)

    この巻は、ちょっと駆け足っぽい印象を受けましたが、それで-1しても元が5点満点で6点なので評価は☆5つです!

    0
    2010年08月09日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編4

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    ネタバレ

    綾小路の策略が見事ハマって面白かった。最後、綾小路の人間らしい部分、一之瀬の別の側面も見れて次回も期待

    0
    2026年06月14日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編4

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    サバイバルゲーム試験が終わってすぐに始まる特別試験。今回の特徴は必ず退学者が生じる点と各グループがバラバラに行動させられた点か
    必ず誰かを退学させられるなら、そこには策略が求められる。けれどバラバラに行動する中では密に連絡を取るのも全体を把握するのも難しい。また、それぞれが持つトークン数を厳密に管理できるわけでは無いからどうしても学年全体の動きを想定した上での策略は現実的とならない
    だから龍園はやけっぱちのような策略に出るしかなく、堀北や一之瀬は策略を差し込まず自分達のグループを上位にする当たり障りの無い作戦に出るしかなかった
    対して綾小路は本当に凄いね。全体の把握が不可能なら全体を自分のペー

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    2026年06月12日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編4

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    ネタバレ

    無人島特別試験の結果、退学者は意外でもなくといった感じの展開。
    それよりも、最後に出てくる一ノ瀬の表情が…。
    今後、椎名と一ノ瀬絡みの展開に?
    試験は少々不満が残るも総じて面白かった。
    次回作も楽しみかな。

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    2026年06月05日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編 2nd Stage 1

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    記憶を消してもう一度読みたい

    この漫画自体はタイトルの通り2年生編シリーズの2作目です。1年生編は途中で打ち切り?になってるっぽい。
    この作品自体はアニメから入ったのですが、可能なら記憶消して事前情報一切無くもう一度見たいと思う作品です。
    多くを語るとネタバレになってしまうので差し控えますが、まだこの作品について全く知らないという人は、是非原作か漫画、もしくはアニメで入っていただきたいです。

    #カッコいい #アガる #ドキドキハラハラ

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    2026年06月02日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編4

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    無人島試験に続き開催される、トークン収集試験
    細かいルールはさておき、そこで表れる人間模様
    最後の結果はホッとするもの
    そして、個人的にイチオシの彼女が退場しなくて良かったと本当に思う

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    2026年05月31日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編4

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    世間は過去一くらいの評価っぽいが自分はそこまでハマり切らなかった
    最初の伊吹の独白から気になりすぎる始まり方だったが(一気読みできなかったのもあるかもしれないけど)最後もぐちゃっとなって終わった印象。
    結局誰がどのくらいトークンを持って伊吹じゃなく篠原が退学したのか一発で理解しきれなかった
    高円寺のとことか最後の一ノ瀬のとこは面白かった

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    2026年05月28日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ

    KPL

    購入済み

    どんどん面白くなる

    正直第1巻は違和感があります。構想の問題なのか、そういう予定だったのか、わかりません。

    ただ次第にねられてどんどんと面白くなります。オススメです。

    #カッコいい #アガる #笑える

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    2026年04月30日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編9

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    アニメ、小説を通じて先々を見据えながら動く大事さを改めて思い知らされる
    面白いし想像力掻き立てられる
    一ノ瀬しか勝たん

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    2026年03月01日