大場つぐみのレビュー一覧

  • プラチナエンド 3

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    ネタバレ

    明日達が敵のメトロポリマンに対して姿を隠し続けているせいで今回の明日達の展開はちょっと地味め。その分、メトロポリマンが操るミスリンはかなり強烈。が、あっさり使い捨てにしてしまう辺り大場つぐみ先生らしいな。メトロポリマンの強さが規格外すぎてどうやって倒せるのかが想像できない……

    明日の「殺人を忌避する性格」はそのうち矯正されるだろうと前巻を読んだ時は思っていたんだけど、もしかしてこの性格のまま最後まで行くんだろうか?咲が殺される状況を想定しても殺しを決意できないって最近の主人公じゃ珍しい気がする

    メトロポリマンこと生流奏の妹さんはどういう状況なんだ、あれ?「死んだ人間を生き返らす」とか言って

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    2016年10月02日
  • プラチナエンド 1

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    デスノートに比べて設定やストーリーがシンプルで読みやすい。メトロポリマンに悪役としての魅力を感じないが…様子見。天使たちが可愛い。

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    2018年07月08日
  • プラチナエンド 3

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    おもしろいんだけど、コミックスで読んでるとすぐにルール忘れちゃう。
    2巻の最初もルール忘れてて1巻から読み直したけど、今回は面倒だったのでそのまま読んだ。
    メトロポリマンにはメトロポリマンなりの理由があったのね。
    だけど、エログロはちょっとカンベンだなー。

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    2016年08月28日
  • バクマン。 モノクロ版 20

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    一握りの者にしか得られない栄光を手にするため、険しい“マンガ道”を歩み、プロのマンガ家になる決意をした二人。高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を創るサクセスストーリー!!(20巻人物紹介ページより)

    「夢に向かって努力する」という、いかにも少年ジャンプらしいストーリーを、漫画家や出版業界の裏側を交えた「お仕事系漫画」(しかも集英社にかなり特化して)のスタイルで描いた、“邪道”少年漫画です。よくこれを少年ジャンプで連載しようと思ったな〜というのが正直な感想。
    文字が多くて読み進めるのが大変でしたが、最後まで走り抜いて完結した感じがすごく良かったです。

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    2016年07月09日
  • プラチナエンド 2

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    神候補がどんどん登場してきた。そしてメトロポリタンに殺されていく。球場での展開は可哀想だった。話も込み入ってきてるので一回じゃ理解できない感じ。デスノートを思い出すな。でもデスノートの方が難しかったし、面白かったな。

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    2016年07月05日
  • プラチナエンド 2

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    まだ謎ありな展開。
    明日と咲ちゃん、淡いなぁ♡
    中盤のメトロポリマンで戦隊物!?…なんて感じだったけど、やることの残酷さは相変わらずで。

    正義を歌い、悪を退け、時に騙し合い、その先に辿り着くものは…?

    最後の突如現れた神候補もどう絡んでいくのか、味方?はたまた?
    続きが気になりますな!

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    2016年06月17日
  • プラチナエンド 1

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    ネタバレ

    デスノートの逆設定だけどデスノートみたいな話?なのかな??えぐい内容だけど気になる展開だし絵もやはり綺麗なので読んでしまった。続きも気になるし2巻も読むと思う。いつになるかは分からんけど・・・。この手の話、一気に読んだ方が面白そうなんだよね。

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    2016年04月21日
  • バクマン。 モノクロ版 2

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    ネタバレ

    面白いけど、こんなに出版社の内部事情を赤裸々に明かしてもいいのかって心配になる。
    文字数多いから読むのに時間がかかる。
    けど疲れないしm、ワクワクするよ。

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    2016年04月13日
  • プラチナエンド 1

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    ネタバレ

    こりゃ、設定がほとんどデスノートと一緒やで。
    天使か死神かの違いだけdのような気がする。
    デスノートよりSF感が強めな感じ。
    でも新刊出たらチェックしちゃうかも。

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    2016年04月07日
  • プラチナエンド 1

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    天使、神…つい先日まで読んでいた本もそうだったなぁと思いつつ(苦笑)

    人間の醜い部分、善か悪か、正か否か…重たいテーマだが、真理をつく内容は嫌いではない。
    もしや、神候補が同じ高校に3人も?って感じよね?
    他9人はどんな人?
    少なくとも善より悪が勝りそうよね。
    デスマッチになりそうな様相も見られるが、今後の展開を待ちたい。

    明日も好感持てそうな人ではいるが、のちに月のような普遍的な存在に代わり得ないだろうかと思う所もある。
    そのままの明日でいてほしい…。
    ナッセも可愛いね♪
    善良な天使の括りでいいのかな?
    彼の為に、彼の想いに、どう手を差し伸べるのか、こちらも動向が見逃せない。

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    2016年03月16日
  • プラチナエンド 1

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    相変わらずの絵の美しさ。
    デスノートのようにこれからハードな展開が始まるのかなぁと思いつつ、プラスお色気が少し多め?
    天使のナッセ自体、ビジュアルがエロっぽいもんななぁ。
    1巻読んだだけでは評価は難しい作品。

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    2016年03月08日
  • プラチナエンド 1

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    とりあえず出だしは、ここ数年流行りのデスゲーム系を大変綺麗な絵柄で始めたという印象。このコンビならここからいくらでも面白くしてくれるだろう。デスノート後の神が存在する世界、ではないよね?

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    2016年02月07日
  • プラチナエンド 1

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    とりあえず1巻。
    まだまだこれからどーなるのか。1巻だけではなんとも。

    天使が彼を昔から知っていた理由気になるなー。
    十二人とどう絡んでいくのだろう。

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    2016年02月06日
  • DEATH NOTE モノクロ版 11

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    ニアの推理と裏付けがメインの巻。
    ここから一気に加速して、最終巻に。
    でも、やっぱりニアがLだったらなぁと思ってしまいますね。

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    2015年04月08日
  • DEATH NOTE モノクロ版 9

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    総一郎の死とニア&メロの活躍が本格化する9巻。
    ライトは完全に悪になっていますね。家族は大切なはずだったのに、父親の死にすら本当の涙を見せない。
    ミュージカルは原作とも映画版とも違うラスト、とのこと。ニアとメロは登場しないはずですし、ライトの悪はどこまで描かれるのでしょうか。

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    2015年04月06日
  • DEATH NOTE モノクロ版 5

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    ライトが意図的にノートを捨てたことによって、キラだった記憶を失います。
    この巻は、ライトがもしデスノートを拾っていなかったら?という世界。ここでライトの本来の姿を描くことが、さらに後半の彼の悪魔的な部分を際立たせているように感じました。
    リュークの出番がほとんどないのは、少し寂しいですね。

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    2015年04月01日
  • DEATH NOTE モノクロ版 4

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    ミサミサ登場編。初読の時はぶっ飛びすぎだと思ったのですが、とにかく真っ直ぐだということに気付きました。
    レムが不幸になるところを見たくない、という慈愛の気持ちを抱くのも納得。
    そういう想いすべてを踏みにじっていけるライトは、愛を知らない可哀想な人間なのかも。

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    2015年03月30日
  • バクマン。 モノクロ版 2

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    ネタバレ

     このコミックスに収録されている部分って実は、ジャンプを買っている時だったので、まだ連載を読んでいたんですよね。
     なので、この部分を読んだ時は衝撃でした。
     ジャンプのアンケートシステムの裏の部分をこんなに簡単にバラしちゃっていいの?? という感じで、すっごくびっくりした覚えがあります。

     あぁ、あらすじの話をしてなかったですね。
     漫画家を目指す事に決めたシュージンとサイコーは、ジャンプ編集部への持ち込みをすることを計画する。そこで、実際の編集の人に会い、様々な目標を提示されたり、様々なアドバイスを手に入れる。
     一方、高校生にして連載デビューするという新たなライバルの登場もあったりもし

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    2014年10月11日
  • バクマン。 モノクロ版 2

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    マンガ家を目指す少年たちの第2巻。
    夢にまっすぐ!の情熱が見ていて気持ち良い。実際のジャンプマンガを例に出てくるマンガ論も興味深い。

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    2014年07月13日
  • バクマン。 モノクロ版 17

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    謎の覆面漫画家は七峰だった。きたないやり方でまたサイコーたちに復讐にきたのだ。なんと今回は会社まで立ち上げてきた。また勝負を仕掛けてきたけどまた負けてしまう七峰全然カッコよくない。

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    2014年04月28日