光永康則のレビュー一覧

  • 時間停止勇者(1)

    購入済み

    結構すき

    なんていうかこういう笑いありエロありの漫画って結構個人的に好き。しかもこれはチート要素も入ってるから面白かった。

    #アガる #笑える

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    2022年02月11日
  • 時間停止勇者(1)

    購入済み

    オモエロ期待どおり

    ちょいエロな面白さがたまらない。
    健康な男子が時間を止められたらすることと言えばコレだよねぇ〜。
    期待どおりと予想外な展開で惹きつけられる!

    #ドキドキハラハラ #癒やされる #笑える

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    2021年12月30日
  • 時間停止勇者(7)

    購入済み

    クズのセカイ

    クズのセカイ?世界を救うのはいつですか?
    時間停められるのにもっと有効活用できるとは思わないのですかね。
    そしてその劣情をぶつけるのがめちゃくちゃ健全なパタパタとは、可愛らしいですな。
    はようダンジョン攻略してくれよ。

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    2021年12月27日
  • 時間停止勇者(1)

    購入済み

    表紙買いアリ!

    時間停止を使いながらえっちなこともしつつ冒険していく話
    イラストが安定していて、女の子のキャラクターもただ都合がいいだけの設定ではないので、性別関係なく楽しめると思います。

    #ドキドキハラハラ #笑える

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    2021年08月14日
  • 時間停止勇者(5)

    購入済み

    自由度の高い時間停止

    時間停止できると聞けば、イケナイ展開を想像するのでしょうが、実際時間が停止したら、周りの空間に存在する粒子も停止するのだから、動くことも出来なければ呼吸することもできないはず……。
    そんな小難しいことを考えつつフィクションだからと楽しんでますが、さすが主人公、一般誌ではできないことはしませんね(笑)

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    2021年06月26日
  • 時間停止勇者(1)

    購入済み

    欲望に忠実な勇者

    時間停止の能力で何でも解決する異世界転生の勇者の物語。時間停止したら、何をおいてもまず女の服を脱がして下着やその下の秘部を眺め、さらにはおっぱいを揉むその姿に清々しささえ感じます。まあ、出てくる女性がどれも若く美しく、魅力的な肉体の持ち主というのもすごく理想化された世界だと思いますが、そこは今さら突っ込んでもしょうないですね。

    光永康則氏の描く女性はメリハリの付いたボディもさることながら、顔、特に目が程よい高貴さを宿していて、そこがこの作品のスタイルには合っているんじゃないでしょうか。つまり、「脱がし甲斐がある」ということですね。高貴な精神を持っている女性が素っ裸にされて赤面する様子は実に眼福でいいものだと改めて思います。

    主人公は時間停止の能力以外はごく普通の現代の青年なので、敵を倒すのにも時には膨大な時間をかける必要があったりするのが面白いですね。その間の地道な過程をしっかり描くことで、問題解決に一応の説得力を持たしていると言えるでしょう。

    時間を停めたら何をする、というのは誰でも一度は考えてみるものですが、そこで女性の下着や裸体に向かうところがいかにも俗物的で「勇者」という肩書とのギャップがシュールですね。間違ってもシリアスで壮大な物語ではないものの、気軽に目の保養をしつつ楽しめる一品です。

    #笑える #萌え #シュール

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    2021年06月14日
  • 時間停止勇者(1)

    購入済み

    変態ですよね

    どうしていちいち脱がすのかって?ただの確認ですよね?クズのさん。
    よく考えてみてくださいな、脱がすだけなんですよ?それ以上は何もしていないなんて、紳士以外の何者だっていうのですか。

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    2021年01月01日
  • 玉キック(5)

    購入済み

    謎は少し解けたw

    お色気満載でそれでいて寸止め気味の作風がいい感じ。
    最初から謎だった主人公の能力が判明するのですっきりする。
    それ以外の謎が少し残っているのでスペシャル版などがでるとうれしい。
    最後にサービスしてくれるのが母君っていうのもお約束だった。

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    2020年10月15日
  • 時間停止勇者(2)

    購入済み

    純粋なクズ

    もっとがんきちのくだりが欲しいかな。
    ここまで屈託のない純粋なクズは珍しいと思う。でもここまでオープンならむしろ清々しいよね。時間停止といえばほとんどのネタが18禁だけどこの主人公はどうなんだろうか。。やっぱり気晴らしに...いや、主人公に限って....あるな。

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    2020年05月17日
  • 時間停止勇者(2)

    購入済み

    面白い

    攻略が独特過ぎる(笑

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    2020年05月09日
  • 時間停止勇者(1)

    購入済み

    怪物王女の光永康則さんが描くエロありファンタジーいいですね。
    試し読みで見て、今の光永康則さんがそこまで描かないだろと思ったが期待以上だった(笑
    よくあるチートスキルな真面目ファンタジー漫画ではなく、敵を倒すのに時間停止後、並みの主人公が膨大な時間をかけて倒す。
    (ついでに脱がす。)
    主人公の思考に好感がもてる、時間停止で凡人な攻略をしながら、あーそれそれの期待にも。とにかく凡人、露骨ではなく普通に。
    気が早いが、この漫画のオチは何だろと考えてしまう、タイムリミット3日のゲーム内で主人公は凡人のまま一生を使うとかかなと。
    時間停止解除後、ゲーム世界では一瞬で敵を倒す勇者に拍手喝采、読んでて嫌と思うところがない。このまま長編になってほしい。

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    2020年03月18日
  • 時間停止勇者(1)

    購入済み

    変わった展開

    話しの展開が早くて面白かった

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    2020年01月11日
  • アヴァルト(2)

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    つくづく読者を驚かせケムに巻くのが巧い作家だ。それがこけおどしじゃなく(作家の資質的に)解決が保証されているとくればなお気がひかれる。

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    2016年11月27日
  • アヴァルト(1)

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    答をきっちり出すであろう作者だけに数々の謎が気をもたせるが、そんなことも忘れさせる「マジで!?」と言わずにおれない急展開。おおいにもてあそばれている。

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    2016年05月11日
  • 南Q阿伝(6)

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    完結
    けれど、話の厚みは『怪物王女』に負けていないな、と思う
    南久阿たちが、正義の味方ぶって悪を叩きのめすのではなく、単純に「日本」って国を守るというスタンスで容赦ない行動を起こし、起こされた災厄を解決するってストーリーは実に面白かった
    南久阿の個性も強かったが、彼女に惹かれ、自分の意思で共にいる事を決め、望み、その為に全力で戦える太郎、あまりにも圧倒的な力の差に惨敗を喫する事はあったけれど、ラストまで南久阿の元を離れず、帰りを待ち続けた彼がこの作品で最も、心の強い人間だったんだろう
    しかし、タイプの異なる女性たちに囲まれている、ハーレム境遇に関しちゃ、ちょっと妬みが(笑)
    彼は一体、誰と結ばれるんだろうか、そこが渡来神との今後のバトル以上に気になってしょうがないんだが、私は・・・
    彼女達の闘いに一区切りがついてしまい、続きを知れないのは、本音を言えば残念だが、最終回の質の高さを考えると、光永先生にぶつける文句も案外、出てこない
    個人的に推しの回は、第二十二和「南久阿、夢で逢う~なくあ、ゆめであう~」だ
    南久阿とグレタの会話を引用に選んだのは、どちらも正しいと思った上で、南久阿の意見に同意したいから

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    2015年01月07日
  • 南Q阿伝(3)

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    つい、この間、同先生の『棺探偵 D&W』をベタ褒めしまくった手前、アレなんですが、「どっちが面白いか?」は脇に置いとくとしても、個人的に肌に合っている感が強いのは、やはり、『南Q阿伝』かな、と読んで、しみじみと感じてしまいました
    蜘蛛とJCの神・南久阿、ちょっと詰めが甘いけど誇り高い狼・銀子、そして、ラッキースケベに愛されている、戦闘力が人外の人間・太郎が、調子に乗って侵略してる渡来神(宇宙人?)を駆除して、日本の伝統を守っていくっつー、読んでいて理解しやすいストーリーだからかな?
    けど、やっぱり、この漫画の一番の推しポイントは、主人公と言ってもいい太郎が、渡来神に、本家に負けないほどの速度と手数、威力の“オラオララッシュ”をかますトコでしょ、何と言っても!!
    もう、スカッとしますよ、このシーンは
    また、女性キャラの谷間にも、光永先生は無限の夢を籠めてくれてますねwww
    この巻では、化け物の代表格と言ってもいい吸血鬼が登場しており、話に更なる深みと重さを加えてくれています
    今後、南久阿陣と、グレタ嬢を筆頭とした化け物勢がぶつかるのか、はたまた、共同戦線を張り巡らせるのか、その辺りにも注目したい・・・・・・もっとも、私としては、太郎がグレタ嬢ともエロスなハプニングを起こす事を期待しているわけだが
    個人的に、第3巻で推す話は、第十二和の『南久阿、山車を曳かせる』ですね
    半被は・・・・・・貧乳っ娘の方が似合うと思うんですよ!!

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    2013年10月01日
  • 棺探偵 D&W(1)

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    店頭で、この作品を見かけた際、「やった!」と思った。お恥ずかしい話ですが、光永先生が少年画報社にも活躍の場を広げているとは知らなかったので
    ただ、あらすじを読み、一話目を読んだ際、自分の中に感じたのはもちろん、「面白い」もあったのだが、「ようやく描いてくれたか」、そんな当然の事実を淡々と受け止めるような感覚だった
    ちょっと乱暴な例だが、海に行った事が何度もある人間は、見ず知らずの他人に「海の水は、実はしょっぱい」と言われても、それは自分の中で揺るぎようもない「常識」である
    つまり、光永先生のファンにとっては、先生が本格的な推理ミステリー漫画を描くのは常識に近しい事実であり、むしろ、「ようやく」と感じてしまうほどなのだ
    前作の『怪物王女』でも、作中で姫が見事な推理劇を演じ、真実に辿り着く回が何度もあったので、完結時、「次回作は推理ジャンルに違いない」と思ったファンは多かったはずだ、私も含めて
    ただ、この作品でも、闇の世界の住人が絡んでくる、とは予想外だった。いや、悪くはない。ちょっと、真実に辿り着く速度が他人より速いだけの天才の人間が主役より、安楽椅子探偵めいた飄々と、他人事のように隙のない推理を簡単な手品でもするかのように展開し、驚くべき真実と犯人を言い当てる吸血鬼が主役の方が、遥かに話は面白くなる
    しかも、その友人と助手と相棒を兼任するキャラが、人間のそれとは思えないレベルの嗅覚と戦闘能力を持っているとなれば、光永先生のファンでなくても、興奮は必至である
    推理あり、アクションあり、お色気シーンあり、と豪華な内容になっているのは実に嬉しい
    全要素のバランスが絶妙、ってのは漫画の善し悪しを決める大事な条件だが、推理系は特にそうだと思っている、私は。いかに、推理が見事であろうが、探偵が長々と語っているだけでは、読み手は呆気なく離れてしまうからだ
    どのシーンにも迫力はあるが、ヒサトが度し難い悪人に牙を剥き、命と一緒に罪を断つ辺りなど桁違いである。さすが、人外が活躍する『怪物王女』、『南Q阿伝』の作者、と唸るしかない
    果たして、業に飲まれて罪に手を染めて堕ちる人間、闇に生まれて闇に生きる魔族、どちらが恐ろしいのか
    また、この作品の魅力は、前述にもあげたヒサトの推理、十郎のアクションではあるが、そのコンビが男と男ってコト。光永先生自身、あとがきでも綴っているが、『棺探偵 D&W』って血沸く作品は美少女×美少女、美女×美少年、美青年×美少女、では成り立たないのだ。あくまで、美形の男2人だから、この歯応えが出るのだ
    次巻が待ち遠しい、探偵モノの作品BEST10にブチこみました

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    2013年09月13日
  • 棺探偵 D&W(1)

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    『怪物王女』ではアンチミステリ派かと思った作者の、物凄くちゃんとした安楽椅子探偵。なんでもやるなこの人! 犯行のおぞましさや二転三転する展開など作者らしい味付けもさすが。不定期連載でも大事にしてほしいシリーズ。

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    2013年08月20日
  • 怪物王女(20)

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    SF、オカルト、神話、クトゥルフ、都市伝説、色々な「得体の知れない」物のエッセンスを詰め込んで、元ネタ知ってる人にはニヤリとさせ、知らない人でも可愛いお姫様がバイオレンスしていくエンターテイメントで楽しませる秀作。

    基本1話簡潔のオムニバス形式だが、緩く流れているメインストーリーと伏線もあるので、通巻読む楽しさはあるので、基本は読んで損のない星3つ。ネタ元を知ってれば知ってるほど星の数は増えていく。

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    2013年08月12日
  • 怪物王女(15)

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    9784063762709 189p 2011・6・9 1刷
    ◎わからない部分や理解しにくい点はあるけども引き込まれてしまうストーリー、姫様の凛々しさが漫画であれだけ表現できるのは凄い。

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    2013年01月21日