みつきかこのレビュー一覧
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購入済み
溺愛っぷりがたまりません!
憧れのラブストーリーです。
仕事も完璧で雰囲気もスマートな年上の男性からこれでもかってくらい溺愛されちゃいます。
絵も綺麗でまさに憧れの世界に入れます。
裏切りとか騙し合いとかもなく、美しいラブラブイチャイチャを楽しめます。 -
購入済み
笑える
主人公は綺麗でさっぱり。
お相手はかなり変わったイケメン。
どこまでが本気かわからぬお茶目な人。
この二人のやり取りが笑えました。
それぞれの父親もかわってる。 -
購入済み
ラブファントム
絵も好きだし、話もラブラブな感じがすごく好きです。早く子どもちゃんが生まれたらいいなぁとニヤニヤしちゃいます。妄想かきたてられます。
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ネタバレ 購入済み
今回もラブラブ全開
2人が公認の仲になってから、堂々とラブラブするシーンが増えてどのページを読んでも幸せオーラ全開です。
ピアノ弾けたり、また惚れ直したり新たな発見や表情もありで、早くこの2人の次のステージ行くのをみたい!と、思わせる巻でした。 -
購入済み
相変わらずのラブラブストーリー
相変わらず平和な2人のラブラブストーリーです!
何か2人を切り裂く事件が起こるかも!?ではなく今回もどんなラブラブ見せつけてくれるのか!?と、読み終わった後に笑顔になります。
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Posted by ブクログ
ネタバレ※大したネタバレではないので、敢えてチェック入れません
ふたりのらぶらぶモードは楽しく拝見しているのですが
一点だけ気になることが
パティシエの小野田君が
焙煎士(兼、ヒロイン百々子に片想い)の相楽君の職場(マグノリアオリエンタルホテル)へやってきて
相楽君が小野田君に珈琲を出すくだり
小野田君が豆を言い当てることで
彼の舌の確かさを読み手に示そうとしたのだろうけれども
珈琲に詳しい方が読んだら「おや?」と思うのではないかと
(私もちょいかじり程度だけど、豆の名前が出たら調べるタイプ
行きつけのお店のマスターが焙煎士でもあるし、珈琲相談のできる方が何人か居る)
一杯目は
小野田「ブラジル
アマレロ
リントン…あとマンデリン?」
相楽「正解です あとブルボン中深煎りで」
で、二杯目はゲイシャのハニープロセスの浅煎り
調べると、ブラジルのアマレロ(黄色い完熟豆)ブルボン(という珈琲豆の原種のひとつ)は実在するそうで
リントンは、インドネシアのスマトラ島のリントン(地区)のマンデリンが実在
個人的にはブレンドしないで、それぞれをシングルオリジンで飲みたいですね
一方、パナマ産のゲイシャは
とてもお高いのが出回ってまして
(サザコーヒーで豆の薫りをかがせてもらったことがありまして、もうフルーティーなこと!)
ハニープロセスは、豆の新しい精製方法だとか
※精製方法と言うと、まずNaturalとWashedがあるそうです
浅煎りの豆は、薫りがとても出るのですが
最初に舌をピリピリさせる酸味が来るので
その辺も書いて欲しかった……けど、頁の都合もあるでしょうしね……
と、珈琲豆のことが気になってしまった私なのでした
追記 あと、百々子が相楽君に差し入れしたお菓子のひとつがバーチ・ディ・ダーマに形似てるなあと -
購入済み
安定の幸せ感
早く思いっきりバラして周りにも祝福されてほしい…
トラブルでバレる、というよりは『来月結婚します(え?何か問題でも?)』と、しれーっと公表してほしいかも?( ̄▽ ̄)