大間九郎のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
就活2
魔女のさちよさま~www 年齢の割にどじっ子だし、意外とピュアでかわいいですね~www 遣い魔のにゃんこのまさかの展開も笑えたし~www やっと、お弟子さん候補が現れたし~www おもしろいですね~www
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ネタバレ 購入済み
就活1
魔女の就活って~www おもしろい設定ですね~♪見た目、全然若いのに~www 助手のにゃんこが、紙幣をお金と認識できないで、フーフー怒っている姿が、かわ~www
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ネタバレ 購入済み
夜会のシーンが続くと思っていたら、魔女さまが逃げかえって、あっという間に終わっていました。使い魔ちゃん、いいタイミングでやることやっていて笑ってしまいました。
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購入済み
魔女さまの終活、というか孤独死対策、確かに喫緊の課題だなって笑ってしまいました。魔女さまに憧れているみたいな少年、だれなんだろう?って続きがたのしみです。
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ネタバレ 購入済み
残念
途中からそういう流れだったけど結局、上位者による箱庭世界実験かつその上位者も更に上位の神の戯れという、SFでありがちなオチが付いてしまった。
ファンタジーに見せて実はSF、というのが個人的にもう食傷気味なので、このオチには残念な気持ち。 -
購入済み
終わってしまった 悲
好きな作品でした。有名ではなかったかもですけど個人的にはかなり好きでした。若干打ち切り感があるのが悲しくて
最初の料理を広めるに主眼を置いていたら変わったのかなぁ?途中からかなり壮大な感じになったのはアレでしたが好きな作品である事には変わらないので作者様本当にありがとうございました!また新作を楽しみにしたいです -
購入済み
悪くない
絵は決して上手とも言えないが、かわいく、またクセが無く読みやすい。
ストーリーも異世界グルメものとしてはごくありきたりだが、まあそこは大きな問題ではない。
という事で、この手のマンガとしてはごく普通に面白い。
一方、本質とは関係ないとはいえ、こちらに移ってくる経緯などがあまりにも簡略的過ぎる。
また、元野球部で高校の食堂を趣味で手伝っていたような少年が、これほどまでにいろいろなメニューを知っており、また作れるのかという点は大いに疑問。
高校生で酒の造り方なんて知ってるか??(3巻で一応理由も書かれていたが)
そういう細かい所が「雑」に感じてしまうんですよね。
もっとも、このマンガの本質はそういう所ではないので、細かい所を気にしない人なら何ら問題ないと思います。 -
ネタバレ 購入済み
食堂で仕事をしていて食材を取りに扉を開けて出たら異世界、というお話です。
お腹空いて倒れたときに拾われたのは良かったのでしょうが、出された食事は…
それでも食べきったのは、根性、ですね!
美味しいを知らないエルフへの教育?の始まり、です。
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ネタバレ 購入済み
食事とは生きていくために栄養を摂る目的なだけで
美味しいとかいう概念が無い遊牧民に
異世界転生してきた男子高生がいろいろ作ってあげる話で
絵が可愛くて話もそこそこ面白かった -
購入済み
超人間要塞
人間型要塞の世界に生きる人たちが、現地球日本において1人の人間として生活していく姿をコミカルに描いている。要塞の世界に居る人たちの生活技量を最大限に生かし人間型要塞を操り無難な行動を行って居るようだが、誠実な行動故にトラブルに巻き込まれるストーリー展開が面白い。
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ネタバレ 購入済み
程良いキャラ増加と進行スピード
内容進行とお料理具合はこれまで通りでとても良いのだけれど、最後まで読むと承認の扱いが今ひとつ納得いかない所に何だかしこりが残る。そこだけ話の作り方に無理があるのか、それとも次の巻でスッキリさせてくれるのか、待ってます。
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Posted by ブクログ
ネタバレ第17話・春とオリーブ
あっちの春一番は最悪のようですが、
もしかして花粉症がないならうらやましい!
花粉症さえなければ春大好きなんですけどねぇー。
そんな中でオリーブ発見!
ならばもこみちか?!
と、
いうことでオリーブオイルを作る!
第18話・悪魔の水
悪魔の水っていわゆる酢か!
と、
新キャラ登場!
第19話・快楽とダイモーン
アテナイ?!
しかもちょっと頭良い系の子。
で、
発覚したのは、
地球からこの異世界に飛ばされてるのですが、
地球の時間軸が適当で様々な時代から飛んできてるのね。
何で言葉通じ合ってるんでしょう?
とかは、
きっと漫画の法則!
第20話・ペペの嫉妬
あぁ~!
カツレツはずるいなぁー!
たまには、
がっつりカツ食いたいぞー!
で、
さらに新キャラ登場?!
第21話・夜と月とうどん
さくさくっと、
月見うどん作っちゃうか!
うどんって寝かせないの?
寝かせて美味しくなるんじゃないの?
よくわからんが!
で、
アトム君が元の世界には戻れない宣言!
動揺するサブロー。
実際、
サブローはどっちの世界の方が住みやすい?
異世界の方が良くなかったりしないか?
で、
アトム誘拐!
第22話・カラカラ族の一大事
で、
誘拐と思ってたら誘拐なんですが、ちょっと違う。
そこに、
ミャウミャウ族なるネコな!
ネコなやつらが登場!
総勢36名が族抜け!
つか、
それってアカンことじゃないか?
で、
まさかのフィッシュ&チップス!
って、
美味しいの?
なんとなく美味しくない料理の代名詞って感じなんですけどね。
第23話・海と心と凪
実際、
頭が良いとはいえ、
子供がいきなり異世界にばびゅーん!
ってなったら大変よな!
第24話・エルフ大族長
まぁ、
なにはともあれ、
自分の黒歴史を知ってる人と、
今付き合ってる友人たちをエンカウントさせるのは嫌よね!
と、
戦争になるんですか!?
穏やかにいきましょう! -
Posted by ブクログ
進化の過程で耳を尖らせる必要ってなんでしょう?
聞こえるようになるのかな?
第11話・故郷の手がかり
耳がとがってるエルフってのは地球の考え方で、
ここ異世界ではエルフではなかった?
つまり、
以前にも地球からこの異世界に飛ばされてきた地球人がいたって事か!
で、
そこらへんの詳しい事情を最長老に聞きにいくも不明。
がっかりしながら、
夕食は揚げピザをもてなす!
で、
揚げピザで思い出しのがドワーフの存在!
第12話・ティータイム
お茶文化もないのか。。。
で、
これは緑茶?紅茶?
で、
チャイを作るのかと思いきやバター茶?
第13話・ロロとチャチャ
ドワーフへの案内人がロロで、
その妹さんがチャチャ。
まぁ、
大人は汚いって話しですな。
つか、
蛇の卵かぁ。。。
育てたい!
大麦で雑炊!
ロロに卵の運搬をアドバイス!
まぁ、
結局はパクられそう。
第14話・ドワーフと卵
しっかし、
エルフはエルフっぽのに、
ドワーフがドワーフっぽくない!
どっちかって言うとコボルト?
それも違うか!
なんか違和感満載。
で、
今回はプリン!
どっかのハンバーガー漫画見たく何でお料理で解決するスタンスには違和感満載!
第15話・帰る手段
岩ババ様に帰る方法を聞くために酒を飲ませて聞き出す作戦!
てっきり、
魔法かと持ったら仙術だった!
つか、
総勢3000人で地球からきたって?
どこぞの移民だ?
収集つくのかこれ?!
第16話・決意とその先
つか、
希望0じゃないやん?
ちょっと意味が分からない。。。
と、
サブロー本当に帰りたいのか?
なんか、
こっちの方が居心地よさそうじゃない?
~追憶1~背負い者
硫黄島。。。
こっからも日本人異世界にジャンプ!
煮ることと、
弓矢と、
乗馬を教えるって、
それまでここのエルフはどうやって暮らしてたんだ?
で、
指輪物語?
割と近代ってことですよね。。。 -
Posted by ブクログ
あまりおもしろくないとおもいながらも、
何でか買ってしまったマズ飯エルフと遊牧暮らし。
実はおもしろいのか?
第6話・メーメーの乳と命の水
エルフの食事は不味い!
と、
ワンワン族も知ってる!
つか、
ワンワン族って・・・。
もっと、
良い名前なかったのか?
まるで絵本。。。
で、
ワンワン族を納得させる飲み物を作る!
と、
いうことで飲むヨーグルト!
納得させて命の水をくれ!
つか、
族長しか作れなくって族長は高齢ゆえに作れないって。。。
つか、
命の水って時点で酒って分かるんですから乳で作れよ!
と、
思うのはなし!
芋で無理なら葡萄でワイン!
結局はやっぱり酒で酒つくりな!
で、
宴になるのはワンピースと同じ。
第7話・ワンワン族と冬
猪を弓で?
ちゃんと刺さるのか?
疑問だ。。。
今回は猪を燻製するのかな?
と、
思ったら塩漬けだった。。。
しかし、
大婆様は歯がなくて噛めない。。。
噛めるものをと後7日。
柔らないパンを作成でみんな幸せでいざ帰郷!
第8話・精霊の巫女と世界
大婆様凄えぇなぁー。
第9話・雪と2人の時間
いつもくっついて寝てるからそういうことないか!
つか、
こういう寒い時くらいそういうのあってもいいと思う大人の話し。
と、
バウムクーヘンですか!
ちょっと食べてみたいかもそれ!
で、
帰郷するとお客さんが!
どうやら地球人?
第10話・初めて出会う同郷人
地球人の名はルフェ。
何人だ?
つか、
いまさらですが言葉が通じるのなんで?
と、
地球人と会うけど帰り方が分かるわけでもなかった。
まぁ、
帰り方が分かってたら帰ってるよねルフェさん。
で、
イギリス人と判明するが、
サブローと言葉どうしてるの?
と、
ルフェさんの耳がエルフちっくなのが判明?
地球人?
エルフ?
と、
いうところで終わって3巻に続く!
おまけ
エルフの身体能力がいかほどかは分からんが、
タイガーとタメはれるってどうなの? -
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思ってたんと違う
ピークは中盤までかと思う。
料理漫画で壮大になる作品はあるにはあるが、話にまとまりがなく消化不良を起こしている。
フレンチのコース料理に例えるなら前菜は美味しく評判通りなのに、後半に出てきたメインディッシュから急に中華料理が出てくるくらいに違うものが出てくる感じだ。
絵は綺麗で読んでいる最中は引き込まれるだけに惜しい。
せめてモヤモヤを無くすくらいにスッキリ終われば後味スッキリだったのだが。
材料は良かっただけに惜しくも思える。
惜しいが連載中は楽しんで読んでいたのは事実。
作者様ありがとうございました。次の作品を楽しみに待っています。 -
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引っ張るには無理がある話
やっと終わった。
が、感想。正直ついてゆくウリが見えなくなってきていたので、
話を締めてくれて助かります。
上から目線が入ると、話が味気無くなる典型で、あえてほやほやした雰囲気で話を引っ張る方もいる中で、お財布に優しい展開でした。
まあ、お好みで。