久保帯人のレビュー一覧

  • BLEACH モノクロ版 32

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    一護vsグリムジョーの巻。
    戦うためだけに勝つためだけの存在が
    哀しくうつる。

    巻末の日番谷過去編よいですね~
    久保帯人のこういうポエマーな短編秀逸ですね。

    0
    2021年05月02日
  • BLEACH モノクロ版 31

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    何だかんだいってグリムジョーいいやつだな。

    恋次と雨竜の共闘とか十刃同士の潰しあいとか
    見所満載でした。

    0
    2021年05月02日
  • BLEACH モノクロ版 30

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    十刃がどんどん出て来て面白くなってきた。
    ルキアの闘いは鬼道も組み合わさって見ごたえがある。
    槍は絵面的に映えるなあ。
    ルキア絡みになると恋次はすごい男前。

    0
    2021年05月02日
  • BLEACH モノクロ版 25

    Posted by ブクログ

    再読。
    修行の巻なのでときめき度は低め。
    一護ファンなら外せないかも。
    劇場版ポスター付!やってたな…
    千の夜をこえて~♪

    おまけ漫画やちるちゃん肝いりのソウルキャンディが秀逸。爆笑。

    0
    2021年04月29日
  • BLEACH モノクロ版 24

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    一角の過去の記憶とかケイゴの姉ちゃんとか細かいところはすごい好きなんだけどな…
    隊長格でも倒すのやっとという新たな敵ということだけど破面はやっぱりあんまりかっこよくない…
    逆に隊長格が軽く見えてしまってくそう藍染め~
    という感じです。

    お久しぶりギン!
    しかしその衣装はやっぱりいまいちときめかん!
    描くの楽そうだけどね。

    0
    2021年05月02日
  • BLEACH モノクロ版 22

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    再読。
    一護悩んでるし織姫も悩んでるし新たな敵は強すぎるだけでいまいち魅力があれなので何か話が重い。
    そんな中日番谷先遣隊は抜群です。ステキ。
    サイコウ。面白い。笑

    0
    2021年04月29日
  • BLEACH モノクロ版 21

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    私の中でBLEACHは20巻で終わっていたので
    改めて再読&最後まで読んでみようキャンペーン開始。

    白哉とルキアの確執の謎が解明されるのだけど
    ちょっと後付けというか説得力か薄くないか?!と思うのは私だけ?
    もうちょっと白哉がとらわれている貴族のしがらみ・掟の厳しさの描写もあってよかったんでない?と思うただの白哉ファン。
    いやただ単に嫁の存在にショックだっただけかも当時(笑)アイドルか。

    そして久しぶり現世の面々…
    父兄活躍でちょっと萎えた記憶が…ありありと…

    平子くんのビジュアルは好きです。

    0
    2021年04月29日
  • BLEACH モノクロ版 21

    購入済み

    感想

    面白い

    0
    2021年02月20日
  • BURN THE WITCH 1

    Posted by ブクログ

    お隣のお嬢さんが貸してくれました。
    相変わらずオシャレだなぁ~ なんていうのか世界観がカッコイイ。
    個人的にはシンデレラ、討伐対象なんだ…とちょっとショックでしたが。ま、あのサイズ保護も出来ないか…

    後はオスシちゃんが可愛かったです。羽が生えるのも可愛い。是非、飼い主?を引きずって飛んでいただきたい。

    0
    2020年11月06日
  • BLEACH モノクロ版 5

    懐かしさを感じる

    絵のタッチがまだ幾分初期の頃のままで、懐かしささえ感じてしまいました。まだこの頃の方が、一生懸命に描いてる感じがして好感が持てました。

    0
    2020年10月15日
  • BURN THE WITCH 1

    Posted by ブクログ

    小中学生でBLEACHにハマってしまった人間は、久保帯人の新作というだけで条件反射で購入してしまうものなのだよ。これはもう、もはやお布施。

    で、期待し過ぎてしまった故に、イマイチ盛り上がりに欠けるように感じる。考えた設定を早く出したくてキャラが先を滑ってる感じ。若干置いてけぼりを食らう。

    それにしても、相変わらず鬼道(今回はマジック?)の詠唱が格好良過ぎる。はぁー、これこれ!って小声で音読してしまうよね。字面も音も綺麗。本当にここに関しては天才としか言えない。二ニーちゃんのおとぎ話なんてクソでしょの流れも最高。

    漫画は動きが分かりづらくなってたり、手放しで面白いって言えなかったのが残念だけど、(3巻まではつまらなくても買いますので、)今後より面白くなることを期待して星3。

    0
    2020年10月15日
  • BURN THE WITCH 1

    Posted by ブクログ

    『指の先 声の鋒 
     リベンジャー・ジョーの鉄の鍵
     五錠三鎖を連ねて静寂
     笛の音色で眼を潰す
     マジックナンバーサーティワン!「ブルースパーク」!!』(#1)

    『高く 星の道 夜の果て
     ホワイト・アルヴァが列をなす
     リーズ・リース ライト・ライト
     天を仰いでそこで終わり
     マジックナンバーシクスティエイト!!「スパーナル・ジェイル」!!!』(#4)

    いやもうお洒落カッコいいの一言です。
    最高です。
    呪文詠唱がかっこいいっていうのはそれだけでもう最高。
    「魔法先生ネギま!」とか「アリスと蔵六」とか「ロトの紋章」とかいくらでも出てきますが…最高。

    副題?がDON'T JUDGE A BOOK BY ITS COVERでこの表紙ですよ。オシャレ!

    0
    2020年10月04日
  • BLEACH モノクロ版 40

    Posted by ブクログ

    ウルキオラ第二形態。
    これで4番手ってどんなだ。

    春水さんと#1の戦い。
    イケオジ対決。たまらんす。

    0
    2020年04月08日
  • BLEACH モノクロ版 73

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    アスキン対浦原さんの終了。
    ごり押しばっかのこのマンガで、読者が忘れてそうなまわりの人間やモノを使うという頭を使った勝利でした。ブリーチらしくない(笑
    ただ、浦原さんの卍解、触れたものを作り直す能力がイマイチ生かしきれてなかった気がする。


    全然解決法がなさそうな対ジェラルド。
    復活した剣八が卍解もどき(?)を使ったり、なぜか日番谷の成長したオサレな姿とかさらしてますが、それが何だと言わんばかりに効かない。どうしろっていうの。やはり、ペルニダのときのように、ソッコーで全器官死なせるようなことをしないと死なないんじゃなかろうか。霊王の身体ってのはずいぶんめんどくさいもんだ。
    石田対ハッシュヴァルトも決着がつかんまま、一護対ユーハバッハが始まったばかりなのに、次が最終巻とか誰もが目を疑う仕様です。


    あ、最後の最後に出てきた一心さんと竜弦さん。太陽の門を使ったと思われるけど、前巻で現世と行き来できる太陽の門は破壊したってハッシュヴァルトが言ってなかったっけ?
    ウソだったんですか!?(それとも行きは来れるとかで……

    0
    2019年08月06日
  • BLEACH モノクロ版 72

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    リジェ対お2人さんの戦いは終わり。
    刀で攻撃を反射しただけというしょうもない終わり方。
    リジェの残骸を蘇ったっぽい吉良が相手することになりますが、吉良は今までどうしてたんだ、この姿は一体何なのかという説明は一切なし。

    次の親衛隊は、傷を負ったところがどんどん巨大化していくという倒し方すら不明のジェラルド。相変わらず平子は使い物にならない。ヴァイザードは扱いが本当に酷い(次の巻でも役に立たない)。
    そして致死量のアスキン。こっちは浦原さんがいるんでごり押しってことはなさそうだけど。夜一さんが完全に浦原さん、もしくは作者の趣味の人(?)になってる……ということは、もう夜一さんクラスでは親衛隊にはかなわないということを示しているのかもしれない。くいこみの夜一さん(笑


    ここで石田がクインシー側についてのを説明してくれますが、想像してた通りで問題ないです。
    自分にしかできない使命感みたいなので動いてたみたいですが、ハッシュヴァルトの近くでしゃべったらそりゃ聞こえるでしょうが……あれだけ追及されればしゃべるしかないでしょうが、間が悪いというか。



    ちなみに、七緒ちゃんの親が処刑されたときに絡んでいる人物がいるんですが、なんとなく知りたければ最終巻以降に出た全3巻の小説を。
    そして、吉良復活の経緯について知りたければ、同時期に出たファンブックの小説を読むといいです。
    科学技術局のおかげで復活したっぽいのは70巻の終わりにあったおまけマンガを見ればわかるんだけど、それにしても説明がなさすぎる。

    0
    2019年08月05日
  • BLEACH モノクロ版 71

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    対ペルニダ戦の終了。
    まさかあのメガネ破面(名前が……)が再登場するとは。まあ、実際生きてるわけじゃないんだけど。
    最後はブリーチらしい後だしジャンケンっぽい終わり方でしたが、ネムちゃんの活躍やら非常に濃い内容だったのでよしとします。

    メインは京楽隊長対リジェ。
    親衛隊隊長であり、最初に聖文字をもらったというだけあってめちゃくちゃ強いです。特に変身後は。打撃も鬼道もロクに効かないとかどうしろってんですか。
    それに対して、破面編からだらだらと先延ばしにしていた京楽隊長の卍解がようやく見れます。周囲を巻き込む卍解のために全然見る機会にめぐまれなかったですが……たぶん、すごく強いんでしょう。いや、原理が全然わからない。わかったの最初だけ。自分の受けた傷を敵にも同じところに傷をつけるぐらいで……。
    が、親衛隊隊長だけあってやられる気配がない。もうどうしろっていうんですか、どうしたら倒せるのか読んでても全然わからん。そこに七緒ちゃんがやってきて、お母さんの形見の八鏡剣とか出して来て、それだったらリジェにダメージを与えられるとかもはや意味がわからん。

    七緒ちゃんがどうして刀を持っていないんだろうという答えがここにあるわけですが、それにしてもここでやらなくても……。
    総隊長1年生の京楽隊長が、やっと出せた卍解も敵には致命傷にもならなかったということも痛いし……。
    ただ、京楽隊長と七緒ちゃんの親との関係の過去話は読んでて面白かったです。自分より先に死んでいく親しい人たちが、自分に何かを預けて死んでいく。それがとてつもなく辛いという。そういう弱さを出せるのも京楽隊長のいいところだと思います。師匠の山本爺さんとか、親友の浮竹さんとか最近死んじゃったし、表紙も1回も出なかったし(笑)、せっかく出した卍解も敵にロクに効かなかったし、なんか貧乏くじ引かされてる感じが悲しい。
    実はこの後に出る小説でもあまりいい役もらえていない気がする……どこまで不憫なんだ……。
    「男の子にはそれなりです」笑

    0
    2019年08月05日
  • BLEACH モノクロ版 70

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    最初のあたりは前巻の続き、バズビーとハッシュヴァルトの過去話。
    ユーハバッハの側近になり、彼を倒す、という目標を掲げてたわけですが、ユーハバッハが選んだのはクインシーの能力を持たないハッシュヴァルトのほう。もちろん、それにはちゃんとした理由があるけど、クインシーの中でも落ちこぼれだと思っていたほうを選び、バズビーが選ばれなかったことで彼はハッシュヴァルトに嫉妬。結局、敵意を向けた友人よりも、自分に居場所を与えてくれた殺すべき敵のほうに忠誠を誓ってしまったハッシュヴァルト。これでよく副題が「friend」か。友情なんて出会った最初からなかったじゃないか。
    バズビーはそもそもハッシュヴァルトに対して親分気取りだし、能力がないけど努力してて見捨てるのはかわいそうだという同情心からいっしょにいたわけで、いざ彼のほうが選ばれたら喜ぶどころか嫉妬する、ですもんねえ。ここでもしハッシュヴァルトが一人でユーハバッハのところに行くことを喜んだら、歴史は変わっていたかもしれないのに……。
    2人に何か因縁めいたものがあることは、2人が初めて出たときから感じていましたが、それにしちゃそのときのバズビーは「口は悪いけどユーハバッハに忠誠を誓う人」にしか見えなかった。後付感がすごいです。
    だけど、バズビーを裏切ったことに負い目を感じていたことはのちに判明されます。どこまでお人よしなんだこの人は。こんな奴、友達でもなんでもないじゃないか。ただの知り合いだ。
    ただ、バズビー散り際のセリフ、「お前に負けたらもっと悔しいもんだと思っていた」には、一種のあきらめのようなものが混じっててわりと感慨深いところがありました。


    中盤後半からはマユリ様対ペルニダ。
    やたら長い戦闘シーンですが、こうして見てるとどうしてマユリ様が「特記戦力」に含まれなかったのか不思議でしょうがないぐらいすごい。
    後半には、いつも突っ立ってるか敵の盾になるネムちゃんが活躍します。
    「マユリ様に恥ずかしいという感情があるとはおもえません」的なセリフを堂々と言うって……。



    最後にはファンブックにも載ってた檜佐木のマンガが載ってます。
    いい感じが出てますが、この巻で彼は戦闘不能になるというなんだそりゃ感も出てきます。
    まだ一角と弓親は驚き役をしながら生きているので、よかったなと……。

    0
    2019年08月03日
  • BLEACH モノクロ版 32

    Posted by ブクログ

    「遠く 近く 鳴り響いている 在り処を求めて 進むと決めた この 氷原に死すとも」

    一護vsグリムジョー。
    名バトル。

    0
    2018年10月24日
  • BLEACH モノクロ版 27

    Posted by ブクログ

    「5回とも違う町に生まれて 5回とも違うものおなかいっぱい食べて 5回とも違う仕事して... それで5回とも... 同じ人を好きになる」

    凄い好きな台詞。

    0
    2018年10月05日
  • BLEACH モノクロ版 28

    Posted by ブクログ

    「たとえ何が起ころうとも 私と共に歩む限り 我等の前に 敵は無い」

    ウェコムンドに突入。
    何故ばらけたのか...

    0
    2018年10月05日