みずかねりょうのレビュー一覧
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購入済み
みずかね先生なので
みずかね先生のイラスト買いで読みました。
最初は、軽いタッチだけどいい感じで進んでいたのに
なぜか急におかしな方向に進んで行く。
基本的にワンコリーマン好きだからなんとか最後まで読めましたけど。 -
ネタバレ 購入済み
これはこれでアリかな!
群竹の『美尻フェチ』には脱帽でした(笑)
初恋がアポロ像だとは…
それらを受け入れてくれた柚原だけど、こちらはこちらで とある事情で東京に…
似た者同士(?)の2人なら、幸せになる事間違いなし!です。少々、受けの幸薄思考にヤキモキさせられるけど、楽しく読ませて頂きました。 -
購入済み
上手く纏まったようなゴリ押しが気になって‥
蓮が可哀想になった。それと、乳飲み子と一年半も別れさせてたってとこ結構重罪よね?
閻魔のやつ。
7年も迎えに来なかったと言う佑真の発言にはイラついて、自分勝手が過ぎるなと。閻魔の所為なのに。なのに、推し推し佑真うるさいし。そして自分の夢語り、それのゴリ押し。
3巻は、記憶無くされてどうなってしまったの?
と、期待してたぶんワクワクがなく残念だった。
夜光さんの鬼や妖物大好きだけど、今回は違った。 -
購入済み
うん!いい!
表紙と題名で ほんわかな感じかな?と思ったら
なかなかハードな内容に驚きました。
今までにないストーリーで 楽しくハラハラドキドキしながら読ませて頂きました。 -
Posted by ブクログ
ネタバレオメガバ。。。?ではなかったかな。
最後の最後まで、きっとこの受が実はオメガなんだろ??と思いながら読んでたし、最終的に、ヒートがある訳でも、出産がある訳でもなく、普通に同性同士のお話として終わったしね。
オメガバである以前にアルファしか居ない学園内でアルファ同士の恋愛禁止!って、これはもうただの「同性同士に抵抗のある世論」を前提としたお話ってだけでしたね。
そんなオメガバ関係なく、普通にお話はとても面白かったのですけどね。
華藤先生の、美しい景色と、心豊かな音楽、アスリートが見せる芸術美に香り立つお菓子。素敵なものが彩る繊細なお話は、健気な受にスパダリな攻で、安定の展開ではありましたが、強いて言うなら、そう言う中に、新しさはもう少し欲しかったかも?
せっかくミステリアスで優等生然としていない攻だったのに、割とあっさりいい人だったし、受が大好きだったよね。
ま、嫌いじゃないし、むしろ好きなのでよかったけどw
そう言う意味じゃ、今作の受の健気さはあっさりしてたかもなー。 -
Posted by ブクログ
ネタバレこの作品紹介と本編の背表紙あらすじが全然違います。(あと本の内容とも)
本の背表紙のあらすじは
なかなか就職が決まらず、知人の紹介でモフ専門のナイトクラブの厨房で働き始めた普通の人間の雪人。料理が得意だった雪人は、幸せな毎日をおくっていた。しかしある日、ナイトクラブを含むグループの大企業の社長でオオカミモフの充から、ハウスキーパーとして充のこどもの面倒をみて欲しいという辞令が下がる!あまりに個人的な依頼に、雪人は抵抗するのだが、実は⁉︎
となっているが、背表紙のあらすじも ヒッチャカメッチャカ。
充の子供ではなく甥っ子(妹の子)、セリフでも「甥を預ける…」とあるし。就職で紆余曲折があったけど、知人の紹介で働き始めたのではなく、雪人自身が就職活動の中選んでエントリーしている事。
ブラック企業に勤めていない。
ネタバレ…
になるが充から初恋の人と、聞かされていた一般の雪人が面接を受けた事に気づいた店長が採用して就職出来た。等
リモートワークのせい⁈ ここまで編集者の技量が↓もしかしてAI任せ??
本編は近年のの高月先生らしい内容、ラブは多い。
イラストは流石のみずかねりょう先生、モフモフしたくなります。
先生の作品だけでなく、子供が出る作品でありがちなのだが、子供が何故皆受けに対して結婚を申し込むのか⁈子供が攻めに対して牽制する的な?
私は共感出来ず返って萎えてしまう。
その為星3.5 -
購入済み
珍しく
大好きなみずかね先生と栗城先生の作品なので買いました。
珍しく、あれな感じです。
ちょっと物足りなく感じましたし、もやっとも残りましたしね。
ちょっと残念 -
購入済み
前半と後半の差が
好きな作家さんだったので惹かれて購入。いつも通り病んでるぐらいの強烈な攻めでした。最初から最後まで溺愛で、半端ないです。受けがなんとなく好みではありませんでした。不幸な境遇とかはわかるけど、ちょっと最初の方は意固地過ぎるのが気になって気になって。後半に向けてのラブラブ展開の為には仕方ないかもですが
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エロさ満天
イチャイチャカップルなので仕方ないですけど、イチャイチャしすぎです。
ストーリー展開は、それなりに、面白いのに、イチャイチャが、多すぎる。 -
購入済み
可もなく不可もなく
かわいい子供が出てくるふんわりした話。
それなりに事件は起きるんですが、読んでいてハラハラするようこともなく、心揺さぶられるようなこともなく。
文章も稚拙ということはないけれど上手くもない、という感じでした。
いちど読めばいいかな。