しわすだのレビュー一覧

  • 居酒屋ぼったくり4

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    美音さんと要さんとの距離がぐっと近くなって嬉しかった。大学進学の意味も細やかな優しい心遣いもたまらなく愛おしくなった。それにしても登場する料理はどれもさりげないひと手間がかけてあって作ってみたい。レシピ本でないかなあ。

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    2018年10月12日
  • 居酒屋ぼったくり5

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    ?実りをもたらすもの?窓の外に見える風景?最初の一歩?モーニングオムレツ?命の眠る場所、どれも心暖まる話ばかり。要さんと美音さんとの距離も恋人っぽくなり微笑ましく感じた。でも?の話は私にも身近で色々考えさせられた。レシピ本欲しい!

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    2018年10月12日
  • 居酒屋ぼったくり2

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    待ちにまった第2巻。
    お酒のことはよくわからないけれど、登場するお料理たちには興味津々。
    お店の馴染み客のかかえる悩みも誰しも経験があるものが多くて、引き込まれるように読んだ。

    要さんと美音さんの関係はどうなっていくのか、楽しみ。

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    2018年10月12日
  • 居酒屋ぼったくり9

    購入済み

    こんなお店が近所にあれば常連に

    話の中に出てくるお酒を求めてお店巡りして、見つけたら感動もんです。地元のお友達に探してもらったり、料理も再現したいです。こんな男にできるのであれば。まだ読み始めたばかりなのでこの先が楽しみです。

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    2018年04月14日
  • 居酒屋ぼったくり3

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    酒とおつまみと人情がおいしいシリーズ第3弾

    毎度毎度するする呑め……じゃなかった読める作品
    この本に出てくるお酒はどれもおいしそう。
    美音さんの口を通して語られるお酒の談義に作者がいかによく調べて話に持ってきているのかがわかる。本当にお酒が好きなんだろうな。
    そして今回は久しぶりに出てきた人がちらほら。1巻で出てきた話題なんかもあってこの巻を読んだ後に1巻を読み直したくなった。
    この巻ではリョウとアキの仲が少し気になった。姉弟のような関係が変わるのかな?
    要さんと美音さんの関係は相変わらずつかずはなれず。皮肉屋の要さんが素直に褒める機会が増えたのは心境に変化が出てきたのかな?というのも気にな

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    2018年01月18日
  • 居酒屋ぼったくり6

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    ネタバレ

    ああ~、やっぱり著者はこのシリーズが一番好きかも・・・!
    今回も、お腹もハートもキュンとやられました。内臓全部がキュン。お腹いっぱい!!

    ネタバレですが、






    今回、美音と要が「ベッドで朝食を」やったわけやけど、しかも美音にとってはおそらく「初めての夜」やったんやろうけど、キュンとするのにまったくえろくないこの仕上がり。
    どんなけ少女小説やねんともじもじしました。でもこちとら二度目の成人式も終わってるぐらいの枯れ具合なので、行間からエロを読んだよ。

    (やめなさいよ)

    いやいや、そこまで必死にはエロを求めてないけど(当たり前)、ぼったくりにくる常連さんとの日常ネタと、姉妹の話に加え

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    2017年09月20日
  • 居酒屋ぼったくり2

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    ネタバレ

    とっても読みやすい。
    話がするすると入ってくる。

    ほんのりとしたラブストーリーが見え隠れするのも、心地よくて好き。

    商店街の温かみ。

    お酒には詳しくないんだけど、一言に焼酎、日本酒といってもいろいろあるんだね。

    あとは何と言ってもご飯が美味しそう!
    読んでるとお腹すいてくる。
    風邪ひきスープ、真似して作ってみちゃった。

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    2017年09月20日
  • 居酒屋ぼったくり5

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    やっと、やっと……!

    茄子のお味噌汁と、ズッキーニと豚肉の炒め物、秋刀魚の塩焼き、とってもおいしそうだった。

    読みながらいつも思うんだけど、こういうお店に行って私もお酒の幅を広げたい……
    今回出てきたバーもすごく素敵だった。

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    2017年09月17日
  • 居酒屋ぼったくり

    購入済み

    ほんわか

    何となく読み進めて気持ちいい感じですね。生活のにおいのする。暖かみのある作品。

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    2017年04月07日
  • 十五少年漂流記 1

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    雑誌で一話だけ見ました。
    結構面白かったし、キャラも個人的に好きだったので、いつか買いたいなと思っています。

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    2012年04月07日
  • 十五少年漂流記 1

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    ヴェルヌの同タイトルの小説をアレンジした上でコミカライズした作品です。絵が好みだったことと、小説が懐かしくて購入。物語は遭難したところから始まり、1巻ではなぜ遭難したのかは明らかにされません。15人いるはずの少年たちも個性豊かな13人しか出てきておらず、理由もあと2人の存在もとても気になる!ということで、期待を込めて星5つ。

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    2012年03月31日
  • 居酒屋ぼったくり7

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    美音の強さ・カッコよさを感じる内容でした。
    私は、自分からは離れない覚悟はしていても、圧力に負けてしまって後々後悔… みたいなことになりそう。

    どんなに辛く苦しい状態でも、要の状況を思いやって頼らないようにするなんて、私には到底出来ないや。
    美音は本当にカッコいい

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    2026年02月12日
  • 居酒屋ぼったくり6

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    美音の気遣いは毎回とても素晴らしいのだけれど、6巻目は本当に勉強になる。
    客商売だからこそなのか、生まれ持った性質なのか分からないけど、表情から何かを感じとって、相手を思いやれる言葉選びをするのがとても素晴らしい。
    美音は助言や説教はしておらず、決定権は相手に委ねる。でも、美音の優しくそっと見守ってくれる言葉選びにはものすごい力がある。

    美音の真面目で、一所懸命で、とても可愛らしいお姉さんなところがとても好き。

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    2026年02月07日
  • 探偵はサウナで謎をととのえる

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    サウナを主題にするだけだこんなにも読みやすくなるとは笑
    各章で事件の内容が変わることも読みやすさに繋がってる。スラスラ読めて、都度解決されていく話の流れに心も自ずとととのっていく笑

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    2026年02月07日
  • 居酒屋ぼったくり5

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    ネタバレ

    あー!
    スッキリしたっ!
    美音と要が落ち着いてくれて、安心しました。
    後半戦の居酒屋ぼったくりも楽しみだ!!

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    2026年02月01日
  • 居酒屋ぼったくり4

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    漫画を読んでいる感覚でスイスイ読んじゃう。

    日本酒はあまり飲む機会ないんだけど、
    美音の説明聞いてると飲みたくなってくる!

    美音と要、早くくっつかないかな〜
    ワクワク

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    2026年02月01日
  • 居酒屋ぼったくり おかわり!3

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    理想郷。いい人が絡み合うと悲劇になる。優しさが包み込むと大団円になる。自分を主張しながら他人を認め、尊重する。主張と譲歩が折り合う世界。読んでいていい気分にしてくれる作品。

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    2026年01月11日
  • 居酒屋ぼったくり

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    下町らしい人間味あふれる人たちのやり取りが、とても現実的でほっこりした。
    こういう場があると、じぶんもなじみのみせがあるが、やはり常連客の日常を窺い知れるし、店を通して知り合える。人間関係が希薄な時代だからこそ、こういう昭和っぽさが懐かしく温かく感じた

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    2025年12月10日
  • 居酒屋ぼったくり

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    出てくる料理やお酒がどれも美味しそうで、こんなお店が近くにあったらいいなー。出てくる人達もみんな人間味あって下町ならでは。となりで一緒に飲みながらあーだこーだ言って楽しみたい。シリーズ化されてるみたいなのでまた読んでみようかな。

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    2025年12月01日
  • 居酒屋ぼったくり

    ネタバレ 無料版購入済み

    優しくて 素敵なお話。
    前から気にはなっていたけれど タイミングが合わず 読んでいなかった。
    ぼったくりという名の 居酒屋、
    美音が妹の馨とやっていて 常連やご近所さんとのやりとりが とても優しくて 心が温泉に入ってるみたい。続巻も楽しみになる。

    #ハッピー #癒やされる #ほのぼの

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    2025年09月12日