根本裕幸のレビュー一覧

  • いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本

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    兆候とタイプがわかりすぎて、当てはまりすぎてもう笑

    すべての問題は自作自演、わかる!!
    今起きていることは必然、ですよね。
    今の自分でも幸せって感じれる様に、自分をほめること、それが今の私だからと肯定することはやってみたいと思います。

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    2021年11月20日
  • 「もう傷つきたくない」あなたが執着を手放して「幸せ」になる本

    購入済み

    試してないので何とも言えない

    のですが、

    宗教みたいだなぁと思いました!

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    2021年10月08日
  • いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本

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    読み初めはピンと来なかったけど、読み進めていくうちに自分はこんなにも罪悪感に苛まれていたんだなあということがわかりました。
    自分をもっとゆるしていきたい。
    罪悪感が湧くのは愛があるから。
    アファーメーションは効果的そうなので実践していきたいです。

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    2021年08月11日
  • いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本

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    「物事が順調なのにその成果を素直に喜べないのは自分の存在を否定する罪悪感があるからかもしれない」最近の悩みであったため、自分は毒である罪悪感がもたらしていると気づけた。

    全ての問題は自作自演、起きていることは必然であり、その事実をどう捉えるかで問題認識は変わる。問題はいつも自分の中だと思った。

    しかし「他人軸、他責ではなく、自分軸、自責思考が良い」という考えが、より自分の中の自分は悪である罪悪感を大きくしている気がする。

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    2021年06月07日
  • いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本

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    人は常に何らかの罪悪感を抱いており、それを消すのではなく、うまく共存していく事が必要。
    罪悪感の例と、付き合い方の説明。

    カウンセリングのように、頭の中でイメージして心を安定させる「イメージワーク」というセラピーのような行為は、私にはちょっと合わないかなと思いました。
    想像したそのイメージによって気分が浄化され、晴れるような程度の罪悪感は、ある意味思い込みとも取れるのかなと。私もたくさん持ってます。
    自分は幸せになってはいけない気がする。
    よくない事だと分かっているのに依存してしまう。
    人が辛そうにしていると自分も同じレベルの辛さを背負わなくてはいけない気がする。

    この本を読んで様々な罪悪感を抱えている人がいる事例を知ることができましたが、ある意味それを知る事で自分はまだ恵まれているなと捻くれた感情のまま読み終わってしまって残念です。すーっと消えてなくなる事はなかった。

    「罪悪感は、人生をより面白くするためのルールだと思うようにする」発想は、とてもいいなと思いました。

    みんな罪悪感を持っている。
    それをどう乗りこなしていくか、ゲーム思考で考える。この本を読んで良かったフレーズです。

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    2021年05月28日
  • いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本

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    ネタバレ

    実践できる事はしてみたいと思います。
    他人軸から自分軸へ。
    私はと言ってみる。
    無罪宣言。
    夫との癒着の切り離し。など
    毎日幸せに暮らしたいね

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    2021年05月10日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

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    やはり、自己肯定感を上げるには自分軸をしっかりもち、他人軸で生きないこと、嫌われる勇気をもつことなど、これまで学んできたことばかりだった。読みやすい書きぶりで、勉強になる一冊だった。

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    2021年03月14日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

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    まずは自分軸でか生活してみること。嫌われる勇気とそれを受け入れる勇気と。
    すべての人に愛される必要はなく、そういう自分を理解してくれる人を大切にすること。

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    2020年12月30日
  • 人のために頑張りすぎて疲れた時に読む本

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    相手から同じ分だけ返ってくるものと思って与えたり尽くしたり配慮したりするからしんどいよね、基本は'自分がしたいからする'。自分がそれをすることが嬉しいからする、という方が自分の心にとって良いよね、というお話。確かに。

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    2020年08月01日
  • いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本

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    cafe読。

    罪悪感について新たな見方ができた。
    本書では、罪悪感は7タイプあるとしている。

    「なにもしていない罪悪感」あるなー。
    たとえ話の中で、プロジェクトの打ち上げか何かで、「自分も頑張ったしそこそこ貢献したと思う。けれど、自分でなければもっとうまくできたのでは、と思ってしまうので、素直にみんなと一緒に喜ぶことができない」という内容のものがあった。
    そうかー、これも罪悪感だったのか!!
    罪悪感を持つと、愛する相手にも罪悪感を抱かせてしまうから、人に阿ず振舞うといいのかな。


    ー備忘録ー

    ●罪悪感を持つのは愛があるから
    そして自分が罪悪感を持つと、愛する相手も罪悪感を感じてしまう。悪循環。

    ●自分の長所からも罪悪感が生まれる、ということ

    わかるー。
    自分だからこそ自然にできているプラスのことなのに、それができなくなると自分を責めてしまう。本当はプラスがちょっこし減っただけなのに。
    「手伝ってあげなかった」とかね。

    ●「自分のせい」と自分を責めることと「自分に原因がある」と課題として捉え解決していくことは違うということ

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    2019年10月19日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

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    (自尊心等とキーワードのつく本を端から読んでみる試みその2)
    自己の過去を振り返り内省するプロセスが書かれていて(書き口が軽くてあやしいが)、読んだ中では一番具体的で有効だと思った。考え方の癖を知るのは大事だろう。解決の過程に行くと結局自己暗示みたいなのを唱えることになるのは同じなのか。。。

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    2019年09月17日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

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     出来る人は無意識にやっている事なんだよなあ。

     自己肯定感がすべての根底にあるとするならばこんなに劣等感を持つ人も多くはいない。

     その狭間で悩んでる人にどこまで現実感を与えられるかというのがおそらく著者のようなカウンセラーの立場なのだろう。

     うまく自分にフィットすれば何においても問題なしという何とも感じない精神がほしいものである。

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    2019年04月24日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

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     この著者は、敏感すぎる人(HSP)は後天的な事象によりそのような形質になったのだと主張しているように思う。ほうほう。
     「野の医者が笑う」を読む前ならば「先天性に敏感だからこそのHSPだろ」と思ってしまった気がするんだけど。読んだ後であったので「HSPだと思う人が楽になるならどっちでもいいや」になった。
     あと鈴木大介さんの「脳が壊れた」を読むと後天的脳障害もあるようだし、必ずしもHSPが先天性とも言い切れない気がする。
     ただ、この本の方法は若干過去のつらい出来事を思い出すので、あまり一人でやらない方がいいように思う。
     というか、世にある方法が当てはまらずとも、本人が望む形でなくとも、何らかの形で癒やされると思っている。本人がそれを望む限り。

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    2019年04月15日
  • 敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法

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     自分軸を持て、とよく言われる。人に流されるな、と。
     しかしながら、自分軸で生きるとワガママとも言われる。

     この本は、実際にカウンセリングを受けているような柔らかな口調で説明をしてくれる。読んでいて心地よい。

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    2018年12月13日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

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    自己肯定感って言葉良く聞くけど、そもそも何?
    自己肯定感とはありのままの自分の気持ちや
    感情を認める事なんだ。低いのは、他人軸のものの見方、感じ方、考え方になっているから。
    いつも比較したり、正解を探したり。だから、基準を自分軸にして自分の感情を、ありのままに客観的に受けとめる。受け止めたら、否定しない。周りと違っていて良い。不完全、不器用な自分の気持ちにオッケーを出すの。ダメな自分なのに?
    心の中の自分と対話し、出来たところまでを認めてあげる。
    自分と相手との狭間で苦しい時は?
    自分軸で考えながら、自分優先か相手優先かの二択をする。自分を優先しても責めない。相手優先なら自分を褒める。自分軸で判断。
    自分軸になるとやりたい事、好きな事も見つかるよ! それでいい。それが私と呟く。帰り道、頑張れた事をリストアップし、認める事からスタート!

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    2018年11月17日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

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     「自己肯定感」というのは、生きていく上でとても大切で、自分らしく生きていくキーワードであることは間違いない。そのための必要なトレーニングがわかりやすく記されている。自分もいろいろと敏感になり不安になることは多いけど、必ずしも自己肯定感が低いからというわけではなさそうだということを感じた。

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    2018年05月23日
  • 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法

    ネタバレ 購入済み

    ◯自分の軸がないと他人に振り回される(14)
    ◯自分へのダメ出しする癖がある(17)
    ◯しなきゃいけないは他人軸(18)
    ◯他人軸であると訪れる虚無感、自分は何しているんだろう(19)
    ◯嫌われないにはどうすべきかの先にある恐れは何か。自分さえ我慢すればいい(22)

    ◯が他にも少し書かれていて、この答えが後である事を楽しみに読み進めました。

    2日目の時点で飽きました。
    6日目(ページにすると90%辺り)から自己肯定感を高めたまま過ごす方法が書いてあります。

    「これが私だから、これも私だから」と生きるのが良いと途中書いてありましたが、他には最後の6.7日目にある程度でした。
    全体的に内容は過去の振り返りと自分を再確認する内容です。
    一度も振り返った事がない人向けです。
    振り返って、進む中でのアドバイスを求めている人へ向けたメッセージはごく一部。
    他の本で散々見つめて、その螺旋階段(この本で言うとこの)を上っている人への言葉は主に●だと思いました。

    ●本当に好きなことをやる
    ●嫌われる勇気を持つ

    「自分軸で生きていても問題は起こる
    →仮に問題が起きても自分軸ならパニックになって自分を見失ったり一人でなんとかしなきゃと頑張ったり不安や恐怖心に押しつぶされそうになったりすることはない」

    とありますが、断言しないで「問題は自分らしく生きるために必要なこと」と思うように考え方が変わっていくという次の行に繋げていた方がいい気がしました。周りくどいです。

    ●本当にしたいことは何か問いかける
    ●自分の小さな変化を誉める
    ●3歩進んで2歩下がる
    ●螺旋階段を上るように進んでく

    説明してる言葉が簡単なのに例を書くと繰り返しでページが増えます。
    一つの内容で複数例を出しすぎです。
    その例も軽くて笑っちゃいそうです。

    カウンセラーの書く本は、言葉が丁寧だから文だけでわかるので例はそんなに要らないと思います。
    カウンセラーの言葉を聞きたいので相談へ行く代わりに本を読んでいるようなところもある為、相談にきたのに他の相談者の話を延々とされてるような感じがくどい。
    それが特に目立つタイプの本でした。

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    2022年03月05日