ぷにちゃんのレビュー一覧
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購入済み
うまくいくばかりじゃ
ないんですよねー。ツェリの加護は、とても怪しい。正ヒロインは、もう少し成長してほしいし。ヒスイの気持ちにも変化が見え始めました。どうなんだろー
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Posted by ブクログ
ネタバレ結婚し、幸せに過ごすヒロイン。妖精王が絡んだトラブルが起き、解決して、終わり。
妖精王がずいぶん人間臭く、そんなんで自然界はいいのか……?と思う。
3巻で終わりの予定だったらしく、一区切り?
1巻から読み進めて行って一番マシというか、面白かったというか、展開に慣れました。
乙女ゲームの世界だけど、未プレイだから先回りして動いたりしないし、効率よくもない。王太子から溺愛されるという話なので逆ハーレムでもないので乙女ゲームが普通にしたくなった。
続刊があるみたいだけど、もっと人間の新キャラが出てきて駆け引きがあったらいいなあ。もうこのシリーズは読まないと思うけど…… -
ネタバレ 購入済み
調味料どっから持ってきたんや…
この世界の調理法が塩使って焼くだけだの言っときながら醤油は確実にあるし出汁もありそう。
まあ調味料の出どころには目を瞑るとしても、塩・砂糖・醤油・不確実だけど出汁があって調味油やスパイスも盛り沢山なのに塩振って焼くだけしかなかった、はありえない。
異世界料理ものはこういうところの整合性もなんとかつけてくれないと、夢の国の雲の上のお話になっちゃうよね。
百歩譲って他国(例えばエストレーラ?)から調味料は輸入し始めたばかりです〜ってことなら、そういうエピソードは描いて欲しい。
ちょっと残念。
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ネタバレ 購入済み
伯母ドーラ
ルーナの両親は見つからず、彼女は伯母ドーラの経営する花屋に引き取られました。彼女はこき使われているうえに、粗末な部屋と食事があてがわれています。伯母の花屋の商品は品質のわりに値段が安いため、評判がいいようです。でもこれは彼女が水換えのときにマナを入れるからでした。そのことを明らかにできないのがもどかしいですね。なかなか話の本筋が見えてきません。これからどんな展開が待っているのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
転落
ルーナの両親の元を訪れていたのは国の役人で、戦争のための花づくりを命じてきたのでした。両親が断ると、役人は怒って帰りました。数日後、ルーナと両親は足りない花を仕入れに馬車で出かけました。崖沿いの道を走行中に馬車が転落してしまいましたが、母親の咄嗟の機転でルーナは突き飛ばされました。しかし、両親の姿は見えませんでした。次の場面はいきなり7年後になりました。両親は亡くなってしまったのでしょうね。
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ネタバレ 購入済み
ルーナ
コーニング国でルーナは花師の両親の元に育ちました。彼女には花としゃべることができるという能力がありました。コーニング国は夜人という種族が暮らしているエデルと戦争を繰り返していましたが、彼女の両親は人も夜人も分け隔てなく戦傷者を治療していました。彼女が7歳のとき、両親の元に客がやって来て、何やらモメていました。どんな理由でモメているのでしょうか?
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購入済み
また何かあるのかなー
せっかくツェリちゃんが楽しげに過ごして、充実してたのに〜なんだかまた波乱が始まる予感。神殿の考えもわからないし。空気読めない本来のヒロインも相変わらず…幸せになってほしいです。
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購入済み
無料の分を読みました。なかなか面白かったです。最初のくだりがあまりに急というか急ぎ過ぎてる感がありましたが、その後はまあまあ。絵はイマドキっぽいサラッとサッパリした感じ。お話も面白いですが、何かこう決め手に欠ける感と言うか…。買ってまで読むか?と言われると、うーん…って感じです。
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ネタバレ 購入済み
まさか
聖女になったことをみんなに告げて更に国民に公表することになったヒロイン。そんなヒロインを倒さなければならない義兄ダーク。何度か攻撃を試みては躊躇ってを繰り返し何故なのかわからずモヤモヤ。闇夜の蝶からはオフィーリアを倒すことをせっつかれて板挟みでダークが少し可哀想でした。そして義兄をも警戒するヒーロー。両思いとはいえなかなかな軽快モード。素晴らしいです。早く落ち着いてほしいです。