松山真之助のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ私は、早起きしているにも関わらず、なかなか朝読書が実践出来ていなかったので、本書を読んで、納得~❗❗
やはり家以外の場所がいいのね~。
となると、電車通勤していないので、
オフィスになるかな。
「他人時間」と「自分時間」
この2つの捉え方には、とっっっても共感❗❗
例えばテレビ番組1つをとっても、
なんとなくテレビをだらだら観ていると、一方的に流出される情報に巻き込まれてただただ時間を浪費してしまう。
これが「他人時間」
どうしても観たい番組だけを録画して自分のタイミングで観る。
「自分が作り出す自分時間」
読書となると活字になるので、更に自分時間の有効活用になるのだとか。
脳内で化学反応が起きて、「思考する」「考える」という作用が起きてくる。
本書では速読は、あまりオススメはされていなかった。
自分のペースでゆっくり読み、時には立ち止まり。時にはページを戻る。
そうやって、自分自身、著者との対話の時間を持つことが重要だと。
私は、読むのが遅いので、今までも、どうにか早く読めないかなぁ。と思っていたのだけど、早く読んだことによって、内容があまり理解出来なかったり、記憶に残らなかったり。なんてこともよくあるので、最近は速読は、諦めてマイペースに読むことにしている。
噛み締めることによって、よりその本が吸収される感じがするよー(^ー^)
そして、何より大事なのが、感じた事を行動に起こすこと。
継続出来るかはともかく、、(笑)
すぐに行動には起こすんだよな(笑)
3%に入るってことなのかな(*≧∀≦*)
元々、早起きはしているので、30分早く出社すればいいってことね❗
それでなくとも、いつも始業時間の30分前にはデスクに座っているので、それより30分前となると、、7時には家を出ないと❗ -
Posted by ブクログ
多読
覚えて活かすことが目的ではなく、刺激を受けることを目的とする
スキマ時間を有効に
色々なジャンルを並行して読む
重要そうな部分のみ読む
選書
タイトル、帯で選ぶ
目次前書き天気内容確認
新聞、雑誌の書評欄を参考に波長の合う書評家を見つけてフォロー
ベストセラーにも目を通してみる
入門書から入る
オリジナル、引用元にあたる
インプット、アウトプット
読む目的をはっきりさせる
目次で全体像を把握する
マーキング、メモ書き
共感、疑問等を余白も使って書き込む
図解を使って把握する
批判精神を持って読む
読書記録をつける
本の情報
タイトル、著者名、出版社、発売日等
コメント
気付き、学び、活かし方等
本の内容を実践する
人に話す
読書レポートを作る
読書記録を元に
本の情報
要約
書評
本の主張、背景
読後感
自分の考え
薦めたい人
どのように活用するか
読書習慣
縁読、即読、追読で読書範囲を広げる
著者からの紹介、知り合いの紹介、気に入った著書の本を全て
1行ずつではなくブロック単位で読む
重要ポイントのみ読む
キラーワード、キラーフレーズ
前書き、目次、後書きから重要ポイントのあたりをつける
付箋を使う
短い時間で3回読む
要、不要の腑分けをする
キモの部分だけ読む
気付き等をまとめる
図解本や漫画を入門書として活用する
スローリーディング
主体的に読む
主人公を自分に置き換えて -
Posted by ブクログ
朝読書で人生が変わっていくことが書かれていた本。朝読書をする事で、1日の始まり方が変わり、自分時間というのが増えていくことが分かった。私は早起きは得意であっても、朝に何かをするモチベーションが今までなかったので、朝の時間を今までムダにしてしまったと思いました。明日からは、夜の読書だけでなく、朝読書の時間を作って1日のスタートを切りたい。本書の中で語られていて以外だったのが、自分のためなら三日坊主だが、誰かを喜ばせるためなら力が湧いてくると書いてあり、確かにそうだなと感じました。自己満足で終わってしまうものは飽きたらやめてしまいがちですが、誰かのためにやっているものや、誰かとしていることは続けることが出来ていたことに気づきました。何かを続けたいと思った時は、誰が喜んでくれるかを考えていきたいと思います。
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Posted by ブクログ
朝早く起きるのは辛いが、そこを思い切って行動する事で自分の時間がたくさん取れる
松山さんのお勧めの本
仕事が夢と感動であふれる5つの物語 福島
天使は歩いてやってくる 犬飼ターボ
未来を予見する(5つの法則」 田坂 広志
伝える力 池上彰
ビジネスマンのための(発見力)育成講座 小宮
考えすぎて動けない人のための(すぐやる)技術 久米
問題は(数字センスで)8割解決する 望月 実
もしも高校野球の女子マネージャーがドラッカーの学校マネジメントを読んだら
上京物語 僕の人生を変えた、父の5つの教え 喜多川
日本でいちばん大切にしたい会社 坂本