安達裕哉のレビュー一覧

  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    5つの力で提示されているそれぞれで、響いたポイントは以下の通り。

    そもそも、働くことは
    「お金だけでなく、出会い、学び、信用、自信をもたらす」
    が響いた。ありがたいなぁ、と。


    1 実行力

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    2025年03月18日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    読んで違和感をもつ内容はなかった。でも、分かるとできるには大きな差がある。〜をしてみたい、と〜をしているには大きな差がある。と、つくづく思った。読書するだけでなく、行動しよう。

    仕事ができる人は周囲と良好な関係を築ける。
    印象に残ったのは、相手の関心があることを自分も試してみる、それを伝える。人は、自分の興味関心があることに、初心者に教えたいものだ。たしかに。話を聞いただけになっていることがたくさんあるな〜。

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    2025年03月18日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    「失敗は、それ自体がノウハウです」
    「1つ挫折したら、次のものを設定する」
    なと、仕事をするうえでの基本的な考え方などがまとめられている。
    社会人2年目以降に読むといいかもしれない。

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    2025年03月09日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    アウトプット中心のスキルアップの仕方を身につける
    会話のコツ
    相手が話したいことを聞いてあげる
    相手が聞きたいことだけ話す
    良い営業は他社の製品やサービスも薦めているかどうか
    読解力を強化する
    結局のところ、仕事の能力を向上させるには近道はなく、時間をかけるほかない
    良い曲を作りたければ人よりたくさん曲を作るしかない

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    2024年12月30日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    ネタバレ

    習慣化は挫折したら、すぐ次の者を見つける。
    やってみた、とやってみたい、は明らかに違う。
    アウトプット中心のスキルアップの仕方。
    無限の可能性、は信じない。人生は有限だからどれか一つを選ぶ。目標設定とは、他を諦めること。怖いことでもあるが可能性と引き換えに、目標を定めれば、ぶれることはない。

    働くことは、
    お金をもたらす、明確な目標をもたらす、出会いをもたらす、学びをもたらす、信用をもたらす、自信をもたらす、

    起業すると、給与を払う立場の気持ちになれる。利益の大切さを理解する,安定した収入の必要性がわかる、

    今の時代、努力は報酬を約束しない、努力している方が楽、人生は不安定で不安、だから

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    2024年11月12日
  • すぐ「決めつける」バカ、まず「受けとめる」知的な人

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    「頭のいい人が話す前に考えていること」が、2023年の年間ベストセラー(ビジネス)において第1位になった(トーハン調べ/日販調べ)著者の過去作。過激な題名だが、「対人関係の歪み」の解明がテーマのよう。
    webサイトのまとめであり、少々散らかっている印象だがその分金言もいくつかあり。「頭のいい人〜」によい印象をもっており、感情ヒューリスティックが働いたのかも
    ベストセラー作と被る内容もあるが、テーマを絞り"中学生"でもわかるようにまとめたことが「頭のいい人〜」ヒットの要因か

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    2024年08月19日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    ヤバい人 この類の本は読んでは忘れて、忘れてを読んでを繰り返すので、付録のシートをコピーして壁に貼り付けることにしました。

    元々壁には「D:どうにかなる N:なんとかなる A:あきらかにする」など、貼ってあるので、なんかヤバい人の部屋になってるように思いますが、憧れはイケオジサラリーマンなので、努力します。

    これまでは頭が良くて話が上手な人は、自分の話したい事をうまく伝えられる人だと思っていましたが、相手が話したい事、考えているとを考えたながら話す人が頭の良い人だと分かりました。

    確かに人が話している時は、自分が何を次に話そうか考えていて、相手の話に考えが来っていなかったと反省しました。

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    2025年12月03日
  • すぐ「決めつける」バカ、まず「受けとめる」知的な人

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    客観的事実に基づいて自分の考えを変えられる人と事実よりも自分の見えているものの方が大事な人の2種類に分かれる。
    後者のことをバカと呼んでもいいかもしれない、というのが本書の結論で、後は著者が経験した事例が続いていく。
    その事例の中にバカにならないためのヒントがたくさん詰まっている。

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    2022年08月12日
  • すぐ「決めつける」バカ、まず「受けとめる」知的な人

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    バカな人がなぜバカなのか。知的な人は何が違うのか。
    自分や人間関係に当てはめて、「なるほど」と思えるものがいくつかあった。
    また、本文中に他の本で記載されている事柄の紹介も多くあったので、その本も読みたくなった。

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    2021年12月17日
  • すぐ「決めつける」バカ、まず「受けとめる」知的な人

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    ネタバレ

    題名がキャッチーですが、
    中身はそこまで鋭いもの、ということでは無かった。

    「バカ」…自分の世界が狭いこと、感情ヒューリスティックによる思い込みが生じている状態

    で、自分がそうなる可能性があることをきちんと受け入れて、上手く付き合っていくための本。

    スキル的なものもありますが、
    そういう心構えを持っていかなければいけないと思いました。

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    2021年09月15日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

    購入済み

    期待していた内容と違った

    この手のビジネス本にはありがちだが、全体的に内容が薄い。相談者の話を聞いて課題を見つけるコツを知りたいと思うのに、肝心の方法が書かれていない。正直ビジネスの例でもう少し掘り下げて欲しかった。最近発生したと思われる和製英語が度々使われており、意味がわからない箇所があった。日常レベルの例を取り上げて多くの読者の共感を得るという意図はわかるが、奥様の相談例がどうしても彼女に対する上から目線に感じられてしまい、その後の内容が頭に入ってこなかった。その他にも、例からまとめの文章への繋がりがわかりにくく、文章は易しいのに読みづらかった。

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    2024年11月11日