安達裕哉のレビュー一覧

  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    ▪️実行力
    やってみた、とやってみたいの間にはとてつもなく深い溝がある
    アウトプット中心のスキルアップ
    人生の時間は有限。可能性と引き換えに勇気を持って目標を決める
    どの仕事で一流になるか、選択し決断する
    仕事をする時は常に最初に案を出す
    ▪️決断力
    社会人のコミュニケーションは
    受け手が中心
    ▪️コミュニケーション力
    会話のコツは2つ。相手が話したいことを聞いてあげることと、相手が聞きたいことだけを話すこと。
    意見がぶつかる相手は敵ではなく合理的だと考え、自分の意見に自ら反論してみる
    仕事を任されたら…
    納期を確認
    成果を依頼者と合意する
    仕事を分割し、難しい仕事から取り掛かる
    行き詰まった

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    2025年04月29日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    あたりまえのことが書いてあるなぁと思いながらもできていないことが多く、端的にまとめられているので時々読み返したい。



    ・やったことがないことでもとにかくやってみるアウトプット中心のスキルアップを身につける
    ・相手の気持ちになって、相手の意見を合理的だと考え、自らの意見に自ら反論してみる。それを踏まえて相手に意見を言う
    ・納期の確認、成果の合意、仕事の分割、難しいことから取りかかる、行き詰まったら即相談、説明責任を果たす。報告、ゼロから考えず前列を探す、人への依頼は早めにし、1-7を守らせる
    ・趣味や好きなものを必ず聞く、教えてもらったらとりあえず試して報告
    ・良い営業かどうかは他社の製品や

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    2025年02月08日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    オーディオブックで読みもの的に聞き流すのがちょうどよかった。各章、トピックは独立しているので気になるところを拾い読みする使い方も良いと思う。
    著者はコンサル会社で多くの経営者と関わってきた人。事例として登場する社長やリーダー、コンサルの上司の考え方に興味深いものが多かった。若手社会人向けの内容も、リーダー向けの内容も両方含まれているので、どの立場や世代にも何かしら刺さる内容があると思う。

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    2025年02月02日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    学んだことメモ 相手が話したいことを聞く
    相手の価値観に合致する要求を作り出す
    上司に成果を上げさせ出世させる
    周囲の人の自分より優秀なところを挙げられる、器の大きさ

    仕事を任せられたら
    納期確認
    成果を合意する
    仕事を分割
    難しい仕事からやる
    行き詰まった即相談
    説明責任を果たす少なくとも週一以上
    ゼロベースではなく、前例を探す
    依頼は早めに

    コンサルでの訓練
    時間管理
    文章力
    ディスカッション
    会議仕切り
    人前で話すこと 何度も訓練でできるようになる
    語彙力
    自分で考えるくせ
    飲み会マナー

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    2026年01月12日
  • すぐ「決めつける」バカ、まず「受けとめる」知的な人

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    本のタイトルやジェケットがいまいちだが、内容は時代を捉えている。例示にリアリティがありよくある風景が言語化されている。時代とともに陳腐化されそうな内容ではある。
    閉鎖的な組織にいて誰からも指摘されず、されたらされたで人嫌いになってしまう人に読んでほしい本。

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    2021年11月08日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    仕事ができる人は、特別なテクニックよりも「人への向き合い方」が違うのかもしれない。
    印象に残ったのは、意見がぶつかる相手を敵ではなく「合理的な人」と考える姿勢と、人からのおすすめはとりあえず試して感想を伝えるという考え方。
    私はこれまで悪い感想を言わないようにしていたけれど、試してくれたこと自体を相手は嬉しいという言葉にハッとした。
    仕事の姿勢を見直したくなる一冊。

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    2026年03月08日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    読みやすくて、納得感がある内容。
    話がわかりやすくなる方法とか、社内営業の話題なんかは、納得する人が多いと思います。
    わかっていることを改めてわからせてくれるタイプの本です。
    ミスをなくす仕組みを作れていない上司の責任、ってところは「ミス」の定義が曖昧で何とも言えないなぁと感じました。

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    2026年03月07日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    大ヒットビジネス書でしたが、期待値を上げすぎたかもしれません。あと、動画などで本の紹介を聞いたりしていたこともあり、目新しさも感じなかったです。

    頭のいい人が話す前に考えていることって、相手のことを考えて、ちゃんと相手が投げてきたボールをキャッチすること。適切な場所に投げることであって、飛んできたボールをフルスイングすることではないんだよな〜という感じの冷静な内容です。

    とっても分かりやすいんだけど、実際にそれを実践するのって、難しいんですよ!そんな簡単に行かないんだよ。今日も会社の人と会話をしたけれど、ついつい楽しくなって、自分が話しすぎました。この本を読んだばっかりなのに、全く生きてい

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    2026年03月05日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    (☆3.5)
    仕事ができる人の思考法を
    あらゆる角度から実話と共に
    紹介したビジネス本。
    今の自分に響いたのは、
    コミュニケーション力についての箇所だった。

    ビジネスに限らないことだが、
    話が分かりやすい人になる為には、
    「相手の立場から自分の話を見ることが
    出来るか」がキーとなる。

    思いつくままに話し出してしまう悪い癖が
    あるので、相手が理解しやすいように
    全体から入り、その後詳細を話すといった
    話し方がすんなりと出来るように意識したい☻

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    2026年03月03日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    どうやったら相手に頭がいいと思ってもらえるということだが、相手の視点に立って物事を深く考えられるのか、そして自分の考えをきちんと言語化して相手に伝えられているのかだと思う。

    ただ、それが本当に難しいんですよね。実践するのが。

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    2026年02月28日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    適切なタイトルは「ビジネスの世界で頭のいい人だと周りから思われるためには」だと思う。

    著者は頭のいい人を「周りから頭がいいと思われてる人」と定義しているので、このタイトルでも間違ってはいないけど、読む前の人からすると微妙にミスリードしてる。

    著者はひろゆきのことを頭がいい人とは考えていないのが伝わってくる。この本を何かの雑誌でひろゆきが貶していたことを思い出して合点がいった。別にこの本は好きではないけど、相変わらず器が小さい人間だ。

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    2026年02月19日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    ネタバレ

    頭良いと思われたくて買ってみました!!
    そりゃそうだろうねと思うことがただ言語化されてたり、ふむふむなるほどと思ったり、頭では分かっててもできないのよ、と思ったり。


    めちゃくちゃネタバレ書きます。
    ①とにかく反応するな
    →キレてる時は頭悪くなるって。わかる。
    ②頭の良さは他人が決める
    →だと思うよ。
    ③人はちゃんと考えてくれてる人を信頼する
    →だと思うよ。嬉しいもん。
    ④人と戦うな、課題と戦え
    →言いたいことはわかる。けど例文が都合良すぎて。現実ではそんな展開にならないと思うよ。
    おじ「食器棚に傷がついてる!交換しろ!(怒)」
    店員「在庫ないからすぐ持っていけないです」
    おじ「ふざけるな!

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    2026年02月17日
  • コミュ力が高い人が話しながら意識していること

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    色々な場面でのコミュニケーションに対処しており、参考になることが多かった。

    相手を察するため、そして、1を聞いて10を知るために必要なことは、質問。
    質問する姿勢で相手の話を聞くように心がけよう。

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    2026年02月17日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    まずこの本を読んだ率直な印象としては、話し方であったりの技術が書かれているのかと思いきや、思考力に重きを当てた内容だったので、思考力と話す力は密接な関係があるということを改めて感じた。

    特に印象に残っている箇所としては、
    ・言葉の定義、成り立ちについて知ることで人と違うアイデアや深い議論も生まれること。

    言葉をよく知ろうとすることは普段面倒くさがって後回しにしてしまうことが多いが、一つ一つの言葉を大切にしていくことが自分の視野の広さ、思考力につながるのだと感じた。

    ・事実と意見を混同するな。
    事実 証明可能な客観的な事柄
    感想 証明のできない主観的な事柄

    意見 主観的である、完走から出

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    2026年02月16日
  • コミュ力が高い人が話しながら意識していること

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    普段実践していることの言語化だったと思います。再確認できたということです。新たにアップデートするような内容ではないけれども、このままで大丈夫なんだなと確認できる本でした。本当に原理原則が書いてあるシンプルな本だと思います。

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    2026年02月15日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    ネタバレ

    読みやすいというか聞きやすい印象。
    要点がまとまっている

    ただ1点気になったのが、引き出しの話でお子さんに旅行の最中に食べてくださいとお菓子を持って行ったから許されたとあったが、そもそもその顧客にそういう年齢の子どもいること知らなかったらそれ提案出来るわけないのにあなたならどうしますか?って言われても。
    頭の善し悪しじゃなくて情報不足

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    2026年02月11日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    若い社会人が読むといいかも。
    一回だと忘れちゃうので適宜読み返さないと忘れちゃう。
    知ってるのとできるのは違うから悩ましい。

    ちゃんとやるなら、何回か読み返したりしないと、と思いました.

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    2026年02月09日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    相手の趣味を全部試して感想をいう。
    部下に答えは出さず,自分で回答させるようし向く。
    1回目ミスは普通。2回目は本人のミス。3回目は上司のミス。
    量でこなすしかないのだ。
    自分より優秀な人の人数がその人の器を示す。
    周りの人間の良いところを見つける人間が大事
    失敗なしに成長はない。
    チャレンジした回数が人を強くする。

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    2026年02月01日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    心に残ったこと。人に好きなものや興味があるものを聞く。可能な限りそれを実践して報告する。これは学級経営にも多いに使えると思う。例えば消極的で自己発信が苦手な子供にたいして、「好きなことやアニメユーチューバー」等を質問する。それを実際にみて「面白かったよ。ありがとう。」と伝えると効果はかなりありそうだ。
    学級開きから早い段階、できたら四月中にこれらをすべて実践したい。 

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    2025年12月27日
  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること

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    とても面白かった。
    モチベーションがあがり、仕事のやる気が高まりました。
    網羅的に教えてくれているので、一つ一つについては浅い印象でしたが、これはこれで良かった。
    個人的には
    『楽に努力するための方法を努力して見つける』というのが、カッコよくて痺れました。

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    2025年12月03日