羽田空港の田辺書店で購入。
プアートム戦から羽伴毅登場まで。
本当にぎりぎりの接戦。
締める、加圧、毒。
プアートムも鑑定人もどっちもギリギリ。
電車の中で読んでいて汗かいた。
心に残った言葉は、あの状況下で言った
「イチイは猛毒一位」。
羽伴毅登場からまた不穏な空気。
ペットボトル水の落下のような一気飲みや
どこから出したのかわからない海苔をパリパリ食べる不気味さ。
最後はどれが敵なのかがわからない混乱状態で続く。
そしてやはりラスボスはまだ見えない。この流れだと岩人間の上位にいる「あの人」とかいう人みたい。