藤村緋二のレビュー一覧
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あからさま…
あからさまに徳川家康が与党で、野党はジャマばかりして政策も無い様な描き方に悪意を感じる。
あれは蓮○ウのキャラ設定だろ?
完全悪役扱い、悪意しかない!
こんな日本にしたのは、与党だろが!?
偏っている! -
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9巻まで読んだ感想
デスゲーム漫画としてはおもしろいと思う。
だが随所にちりばめられている小ネタが、最初こそおもしろいが、途中からくどくなり、最後には寒くなる。同作者コンビの原始時代漫画のほうでもそうだったが、漫画の雰囲気をぶち壊してまでネタを入れる必要はあるのだろうか? -
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こちらより
「神さまの言うとおり」の初代版。
2011年より「別冊少年マガジン」でこちらが1年半ほど連載された後、2013年7月から「週刊少年マガジン」でアナザーストーリーとなる「神さまの言うとおり弐」が連載開始。
この初代版は未完で終わり、「弐」の後半で1つのストーリーに集約されるというものらしい。
実際、時間軸は同じで、別の学校の別の人にスポットを当てたという内容。
読み比べてみると、同じ原作・同じ作画ではあるが、2年ほど開始の遅い「弐」の方が話がこなれている感がある。
この無印初代版だけを読むと、絵は下手だし細かいところに無理があって違和感を非常に感じる。
「弐」の方も基本は同じだが、不思議と惹きつけられるだけの魅力は持っていた。
という事で、まずは「弐」の方を読んでみて、さらに世界観に浸かりたいという方がこちらにも手を伸ばすというスタンスでいいと思います。
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ネタバレ 購入済み
話は良かった。オマケでガッカリ
前巻の駆け引きとは違いそれぞれの感情のぶつけ合いが面白かった。
かみまろと瞬は迎えるべき結末を迎えた感じ。
話は面白かった。結末が楽しみ。
ただ、この巻は最後丑三とリリィの決着が着いておらず、どちらにも生きる希望がある中、2人の決着がどうなるかを次巻に持ち越してるので楽しみにしようと思ってたのに、最後のばば抜きのゲームの流れのまとめみたいなので2人の結果が分かってしまった。
ある程度想像していたとはいえ、こんなあっさりとバラされてしまってすごく残念。
ガッカリしたけど、話は好きなので☆2で。 -
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ちょっとよくわからなかった…
フィクションにリアリティを求めるのは無粋としても、登場人物たちの感覚が現代人的なので世界観とマッチしてなさすぎると思ってしまった…。
文明は低そうなのでバトルも知略や武器の派手さもなく…うーん… -
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ルビ
マンモスがいるような時代を舞台にしている作品は珍しいので新鮮でした。
良い点はそこだけです。
なんか頻繁にでてくるルビがギャグ漫画みたいでした。
これは笑えると思っているウケ狙いなのか、カッコいいと思っている中二病なのかわかりませんが、どっち道つまらなかったです。 -
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フィクション?歴史物?
フィクションなのかな?歴史物だとしたら、時代背景がちゃんとしてないので、ストーリーが薄く感じる。
素人が想像した石器時代感が否めない。
このストーリーなら、わざわざ石器時代風にする必要ない。
薄いストーリー、薄い時代設定だから、歴史物を期待して読むとガッカリする。 -
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読者ナメてるか原作者が頭悪過ぎ
『創世のタイガ』を買った方がいい!
BookLiveで買えます!この漫画は返金求めたい。
ハリウッド映画の紀元前1万年を観て、『パクって漫画にしよう!』と思ったのか、既に日本にある太古の漫画(創世のタイガ)などをパクったのだろうが、とにかく作者が頭悪すぎなのが随所に見受けられる。
なんの計算も、勉強もせずパクってるだけだし、古代語の勉強もしてないのに、何とか現代だと思わせない演出で古代語を使っているが、その古代語が・・・
真(まこと)はノノムラ
赤子(あかご)はベビ
今(いま)はデショ
かかってこい はバッチコ
尻(しり)はプリ
丸焼き(まるやき)ホイ
宴(うたげ)パーリ
集落会議(しゅうらくかいぎ)はアーツマーリ
集落会議で発言する人は骨をマイク
悲劇(ひげき)はカナシ
屁理屈(へりくつ)はダダコネ
原っぱ(はらっぱ)はタツノリ
狩人(かりゅうど)はアズサ
肉(にく)はハナマサ
頼る(たよる)はオンブ・二・ダッコ
君の名前は?(きみのなまえは?)は、ワチャネム
ギャーギャーなく鳥の群は、
ロートロートロート
食事(しょくじ)はウマシ
厳しい状況(きびしいじょうきょう)はシーキビ
一気飲み(いっきのみ)はエッケ
若者だけの集落は、イベサ
寝床(ねどこ)はピュールテン
快楽の為に他人を犠牲にする集落は、ヤリサ
大公開会議は、アーサナーマ
議長は、エムシー
議長名は、ターハラ
木の実は、ナナ
1001は、ホシノ
とふざけてるだけで、世界観を自ら壊してる。
そしてイベサーやヤリサーに参加した事もないオタクでモテない学生時代を送った作者の偏見が存分に盛られている。絶対買ったら損をする。