槇村さとるのレビュー一覧

  • Real Clothes 8

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    やっとまた話が動いてきた。新キャラ稲村さんはニコとむにゃむにゃなるのかな。しかし、わたしこんな真剣に仕事してっかなーとおもうと、今巻も槇村さとる先生からのお説教ありがとうございました。

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    2010年01月15日
  • イマジン 1

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    おいしい関係に続きイマジンを8巻まで一気読み。
    あいかわらずおもしろい。うまく書け過ぎてて嫉妬。言いたいことが整理されている。ストーリーがうまい。

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    2009年12月26日
  • Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編 6

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    槇村さとるさんお得意のダンス物。
    「ドゥ ダ ダンシン!」の続編
    「ドゥ ダ ダンシン!ヴェネチア国際編」

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    2009年11月17日
  • Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編 6

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    えーっと・・・悪くないけど、そんなに面白い!という感じでもない…。

    なんかの大会が終わって、三上君とも再会できて鯛子も次のステップへ!
    という展開なんだけど…、大会で途中何でメディアの人視点の展開が入ってきたのか…
    このマンガちょっと迷走してないか?というように見えることがしばしばあるんだよねー、完結してからサクッと読みたいなぁ…。

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    2009年11月17日
  • Real Clothes 8

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    槙村さとるのマンガ、昔はすごく読んでたんだけど、ちょっぴり暗い描写がいつも哀しくなって、ちょっと遠のいてた。
    相変わらずの槙村マンガと感じるところもあるけれど、いまの百貨店業界のお話が女性誌版島耕作って感じかな。
    おもしろい、うん。

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    2009年11月09日
  • Real Clothes 1

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    ドラマになってるけど これってマンガが原作なんだーと思っていたら
    大好きな漫画家さんの槇村さとるさんの作品でした。
    槇村さんの本って 人間模様がすごくリアル。

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    2009年10月31日
  • Real Clothes 8

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    合併始まる!美姫様との別離!?

    などと、かなり話が転がるのでサクサクそれなりに楽しく読めました。絵は相変わらずながら、今回はマシな方かと。

    どんどんエピソードぶち込んでくれるのは、停滞されるよりずっといいのだけど、やっぱり一つ一つの話が軽いなぁ・・・

    あと、ラジオ体操をバカにしちゃあいけんよ。

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    2009年10月16日
  • ボレロ

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    表題作は尻すぼみで拍子抜け。これを引き延ばして10巻書けばアランフェス並になるのか…?(^^; アイアンガールはまあ普通。

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    2009年10月15日
  • Real Clothes 8

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    話は面白いんだけど、絵が粗いのが気になってしまう。
    忙しいんでしょうか。
    一条先生と同じ印象。
    丁寧な作画だったらもっといいのに。
    あと肝心の服があまりオシャレじゃないです。

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    2009年10月12日
  • Do Da Dancin'! 9

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    1部終了ー。ヴェネチア国際編もよみかけてたのでやっと繋がった!
    龍一王子も三上王子も不器用だなぁ……

    短編の「月下美人」がすき。

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    2009年10月08日
  • Real Clothes 8

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    普通におもしろいけど、ちょっと飽きてきた…かな?
    表紙の子が前の巻に出てきた、外国に行ってしまった派遣の子にもみえr(名前忘れた

    そういやドラマになるんですねー。

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    2009年10月07日
  • Real Clothes 5

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    最新刊が出てこなかったのでこの巻で。
    この人の作品を読むのは久しぶり。
    映画「プラダの悪魔」っぽい作品だなと思いましたが、職場恋愛もからみ、今後どうなっていくのかゆるゆる注目したいところ。
    個人的には大してファッションに情熱を燃やす方ではないけれど、自分とは違う職場の話を読むのは面白いです。
    主人公が成長していく話は読んでいて爽快だし。
    しかしこういう話を描く人って、どういう人なんだろう?

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    2009年10月04日
  • Real Clothes 5

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    最新刊の画像がなかったので前巻を。
    槇村さんの最近の作で私にとってのバランスがいいシリーズで、毎回楽しみにしてます。
    (恋愛メインになるとついていけない。仕事モノが好き。)
    6巻の印象的なせりふは、凌さんの
    「雨が降ってもシゴトするよ」
    当たり前なんだけど……うん、ってちょっと引き締まって、同時に安心する。
    当たり前の覚悟が好き。

    印象的なエピソードは、パトリスとの出会いシーン。
    単純に、表意文字っていいなあ!と。
    「波。鳥寿」―――Wave、Bird、Celebrate、て、いいじゃないか。
    主人公の漢字選びに感心した。あれ咄嗟には私無理だな。

    それから美姫様の自分語り。
    そういう半生の

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    2009年10月04日
  • Real Clothes 5

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    おもしろい‥‥ん、だけど‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
    うーむ、やはり槇村さとるの描く人物(特に主人公)は好きになれない。なんつーか、妙に「等身大」なところが、読みたくもない自己啓発本読まされているみたいで途中からうんざりした気分になってくるんだよなあ‥‥、物語展開は面白いから読んじゃうんだけど。(ちなみにドラマはもっとひどかった)

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    2009年10月04日
  • Real Clothes 5

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    達也と別れて・・・仕事が更に難しくそして面白くなっていくところ。主人公がまだご都合的に成功できないところが面白い。

    また少し絵柄とかテンションとかが変わってきた気がする。
    ベタながらサクセスもので意外と面白くなってきたけど。
    この人のマンガもパターン化してきてしまったなぁ。主人公の心情パターンも表現もどっかで見たような感じ。
    でも読んでしまうこの矛盾…。

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    2009年10月07日
  • おいしい関係 1

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    元・お嬢様で現・庶民の百恵が選んだのは、シェフになる道だった。


    「恋も仕事もできるイイ女」とかそーいうのは苦手ですが、これは一気に読破してしまいました。面白かった。

    ただ、主人公のモモエがポジティブすぎて全く感情移入できないどころか、要所要所でイラッとさせられます。

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    2012年07月05日
  • Real Clothes 4

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    負け犬まんが。こんな企業組織が世の中に存在するとはとうてい思えん。これ読んで「いつかアタシもっ!!」とか思っちゃう人はまあ、いないでしょう。

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    2009年10月07日
  • シンパシー ―失われたささやき―

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    少女マンガには、よく芸能界をモチーフにした漫画がある。
    槇村さとるもよくそのシチュエーションを使う。
    しかしながら槇村さとるのソレは、決して華やかではなく、寧ろ「人間の陰を描くため」のツールでしかない。

    彼女の作品はいつもしなやかである。
    恐怖や不思議を操りながら、澱んだ暗部を切り取りながら、そのどれもを抽出するがごとくシンプルに紡ぎあげて、やわらかく読者に投げかける。

    同時収録の「ダブルヴィジョン」も含め、甘ったるくも重くもなく、ストレートな愛が伝わる作品。

    ただ素直に生きることは、難しいことだけれど、大事なことなのだ。

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    2009年10月04日
  • イマジン 1

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    槇村さとる著 全10巻。
    主人公の恋愛を通しての自己成長ストーリー。価値観がしっかりした母と、家事はしっかりこなす娘。依存してたのは、娘だった。
    恋愛というテーマから、自分を知っていく。母、美津子さんの型やぶりだけど、しっかりとした価値観がカッコ良かった。

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    2009年10月04日
  • Real Clothes 3

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    どどどどどーーーするんだ!? 主人公がどんな道を選ぶのか、そしてどんな風に転がっていくのか、続きが気になる終わり方…

    ■この作品自体は、まあまあリアル。そしてイマジン辺りから気になりだしていた槙村作品特有の説教臭さが含まれた作品でもある。
    ■一方で、漫画らしくトントン拍子で活躍できちゃう主人公。うらやま。
    ■仕事か、結婚か。確かに、同じ秤に載せるもので無いと考えられるのが理想だけど、やっぱりそうも行かない現実も否めない。ここで、主人公が何を選んでどうなってゆくのかに大いに期待。

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    2009年10月07日