ベンジャミン・フルフォードのレビュー一覧

  • 新装版 闇の支配者に握り潰された世界を救う技術
    初めてフルフォード氏の本を読みましたが、かなりショックを受けました。今まで信じてきたもの、学校などで教えられてきたことが、実は一部の人間によってコントロールされ、大衆に信じ込まされてきた嘘・偽の情報であったなんて。。
    一部の権力者たちが、自分達の利権を手放したくないがためにしてきたことは、本当に悪魔...続きを読む
  • 二人だけが知っている超アンダーグランドのしくみ
    一体、この人たちの情報ソースは何なのでしょうか?
    どこまでが本当のことなのかはわかりませんが、基本的にゴイムである一般庶民には真実が語られることはなく、真実を語る者がいたとしても巧妙に潰される訳ですから、大手のマスコミの流す情報はゴイムをゴイムたらしめる洗脳操作そのものであり、当然真実からほど遠いと...続きを読む
  • 闇の支配者たちの情報操作戦略サイオプス
    政治・経済のウラのお話。
    ソースはほとんどないので、どこまで信用できるか、という面はありますが、物事を多面的な方向から見る(必ず何かしらの背景がある)という意味でも、こういう本は嫌いじゃないです。
  • 闇の支配者に握り潰された世界を救う技術<現代編>
    昨日(2015.2.21)から読み始めたのですが凄い内容に惹きこまれて読み終えてしまいました。第1・2章には昨年話題になった「STAP細胞」と、私が社会人になった時に一世を風靡した「常温核融合」が潰された経緯が書かれています。

    ここでは私から見たらどれも似たように見える3種類の万能細胞のうち、ES...続きを読む
  • 二人だけが知っている超アンダーグランドのしくみ
    世界は一つしかないのに、それでもなお知らない世界があることを教えてくれる。実際起きてる現象と、それが起きる背景の間には因果関係があるものの、それを知るまでには多くの時間がかかってしまう。そして、それは時に知られることなく静かに去っていく。多くの人がそれを確かなものとして知るまでにはまだまだ時間がかか...続きを読む
  • 世界を動かす【国際秘密力】の研究 トランプ大統領のパフォーマンスは《隠された支配構造》をえぐり出す
    いつものベンジャミンによるハザールマフィア陰謀をトランプが打破する説をクリスノースという友人が補完。要するにユダヤ陰謀論。ちょっと情報が重複してて得られるものがない。
  • 闇の支配者に握り潰された世界を救う技術<現代編>
    人工知能におけるシンギュラリティと進化論、そしてそれが宗教嫌悪と神やユダヤ教支配からの自立と陰謀論と繋がっているのかもな。。
  • 「闇の支配者」最後の日々
    SMAP分裂騒動と安倍政権の実態は、身近な問題だったこともあり興味深く読んだ。
    特に安倍政権の実態については、水面下での動きや著者の見識の高さがよく分かった。
    その他については、そもそも基本的な世界情勢をきちんと把握していないために、その内容を理解するに足らず、著者の言わんとしていることがよく分から...続きを読む
  • 「闇の支配者」最後の日々
    20年前から読んでいるベンジャミン氏の最新本です、欧州でテロが起きたり、急に円高になってみたり、普通にニュースを追いかけているだけでは訳がわからないことが多いこの頃です。

    事件の羅列だけではなく、それが起きている背景は何なのか、興味を持つようになりましたが、それはニュースや新聞では私を満足させてく...続きを読む
  • 闇の支配者たちの情報操作戦略サイオプス
    高橋徹「戦争広告代理店」
    Government とは、ラテン語の Govon (支配する)とMene (脳)という二つが合わさった造語である。
  • 崩壊するアメリカ 巻き込まれる日本 ‐2016年、新世界体制の成立‐
    反米であることを自覚している僕としては、話を半分にしてもなかなか面白かった。トンデモ本でもあるが民主党政権の親中路線、現在の自民党政権のあからさまな親米、というか従米路線もなるほどの納得。
  • 暴かれた9.11疑惑の真相
    ベンジャミン・フルフォード怪し過ぎ。
    日本に帰化して古歩道さんになったらしい。
    すべてがアメリカの自作自演と言われるとさすがにそれはと思うが、911は本当に防げなかったのかという数々の資料には納得できるものも多い。
  • メルトダウンする世界経済 闇の支配者と「金融大戦争」のカラクリ
    一貫してファンタジーかつ中2的、そして荒唐無稽な印象なんだけれど、実はこっちが真相なんじゃないかと思われる点が多かったりするのがニクい。真相が知りたい。あと情報のソースも!
  • メルトダウンする世界経済 闇の支配者と「金融大戦争」のカラクリ
    リーマンショック及びその解決方法の酷さや、欧州危機の後始末の様子を見ていると資本主義も終わりかもしれません。昔読んだときには笑い飛ばした、あのノストラダムスの大予言で有名な五島氏の本の中で「共産主義は崩壊するが、資本主義も崩壊しなければならない」というフレーズが現実味を帯びてきた感があります。

    ...続きを読む
  • メルトダウンする世界経済 闇の支配者と「金融大戦争」のカラクリ
    この本には、世界経済における裏のカラクリが書かれている。実に面白く、金融危機や自然災害の原因がわかる。
    本書には、色々と聞き慣れない名前が出てくるが、それは情報統制されているためだから仕方ない。つまり、メディアで流れているのはきれいごと。時には捏造された情報で、真の情報は掴めないということだ。
    これ...続きを読む