裕時悠示のレビュー一覧
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購入済み
キャラを脇役という役に押し込めたいという作者の意図が感じられます。現実では不自然だし 例えば漫画の中でもちょっと違和感を感じられると思います。 リアリティがいいというのではなく作品の中で生き生きとしたキャラクターが見たいなという 意味です。
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購入済み
いかにも的
キャラデザインからキャラの役割まで、いかにも「今ドキの学園恋愛もの」的な作品。
逆にベタ過ぎてリアリティが無い。
主人公が陰キャというのも今風。
一方、「福助」という名前やその発想、姉の発言などは妙に年寄りっぽく、そのあたりも違和感。
絵はまあかわいいと思う。
ちょっと甘すぎで抜群にキレイという程ではないけれど。
この先、これら4人のキャラがどういう関係になっていくのか、まだ読めないところが良いかも。 -
ネタバレ 購入済み
ちょっと買ったの後悔
聖女デボネアの魅力には到底及ばない雑魚感満載な今回の悪役。デボネア不在はこの漫画の魅力が損なわれるほどです。不運な事故でまたしてもループスタートになりましたが、最終ページのコマに一巻の脱獄する時に着ていた服と同じものを着ていました。今回は首ポンルートではなく脱獄ルートなのでしょうか?デボネアが復活したらまた面白くなるのかもしれないけど、こんな長引かせずアルフィーナが実は生存していました、皇子と結婚してめでたしめでたしの短い巻で終わってたほうがよかったのではと思っています。
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匿名
ネタバレ 購入済み面白かったけど
この巻でめでたく終わるのかなーって思ったら101回目になってもうダラダラ続いちゃうのはどうかなって思ってしまった。次買うかちょっと悩む。
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ネタバレ 購入済み
心の声
アルフィーナは遂に99回目の死を迎えましたが、また蘇りました。100回目の人生はライオネット皇子が彼女を逮捕するために彼女の屋敷にやって来るところから始まりました。今回はこれまでとは違って、彼女はライオネットやその側近の心の声がわかるようになりました。しかもその声は彼女の無実を信じるものばかりでした。いささか調子が狂う彼女でしたが、このことがこれからの彼女の運命にどう影響するのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
公爵令嬢のアルフィーナ
公爵令嬢のアルフィーナはライオーン帝国の第一皇子ライオネットの婚約者でしたが、聖女デボネアによって無実の罪を着せられて何度も殺されたあげく、人生が巻き戻っていました。そして今まさに彼女の99回目の処刑が始まろうとしています。これまで処刑を回避しようとしたこともあったようですが、いつも死から逃れられないため、今では開き直っています。今回の処刑のあと彼女に100回目の人生はあるのでしょうか?
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