鏡貴也のレビュー一覧

  • 終わりのセラフ 21

    ネタバレ 購入済み

    グレンとの鬼ごっこ

    ・基本的にグレンとの鬼ごっこでした。なのであまり話は進展はしていません。

    ・しかし小さな動き(阿朱羅丸が記憶を取り戻した等)があり、恐らくこの動きが後々大きな動きに繋がる感じがしました。

    ・バトルシーンは相変わらずの迫力。阿朱羅丸の阿修羅観音が強化された無幻抜刀は読んでて「おぉ…」となりました。

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    2020年06月06日
  • 終わりのセラフ 20

    購入済み

    本当にこの本は…

    読むたびに謎が深まる…
    本当に次はどうなるの?
    クライマックスまであと何巻?

    0
    2020年03月22日
  • 終わりのセラフ 1

    購入済み

    ホモっぽさが気にならない人向け

    ストーリーは面白く絵も綺麗なんですが、そこはかとなく漂うホモっぽさがある
    一応家族愛でホモではない(はず)んですが、そういうものを好む人が釣れるような作品なのは事実
    そこをスルーあるいは楽しめる人なら面白く読めると思います 無理な人には向かない

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    2020年02月08日
  • 終わりのセラフ 1

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    ジャンプSQで連載中のダークファンタジー漫画です。
    原作が既にあるため内容が保証されており、また絵もきれいなので読んでいて楽しいです。また話の展開も面白いので続きが楽しみです。
    ダークな雰囲気が好きな方にはおすすめの作品です。

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    2019年12月28日
  • 終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(1)

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    ジャンプSQで連載中「終わりのセラフ」の過去編のようなものです。主人公は一瀬グレン。
    グレンのチームがどうやってできたのか、等原作を補完する役目を果たしていると思います。終わりのセラフを読んでいる方はこちらも読まれることをお勧めします。

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    2019年12月17日
  • 終わりのセラフ 11

    s

    購入済み

    もともとややこしい話だとは思ってたけど、どんどん複雑になっていく気がする。でもアニメの続きは気になってたからこれからどうなっていくのか、、、

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    2019年11月27日
  • 終わりのセラフ 19

    ネタバレ 購入済み

    物語に動きが…!

    しーちゃんシノアさん激強です。そして小さい優とアシュラが出会うシーンが描かれています。まだまだ謎はありますが、真昼とグレンが動き出しそうです。次巻も楽しみです。

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    2019年11月16日
  • 終わりのセラフ 18

    ネタバレ 購入済み

    暮人が、アシュラが、シノアが

    帝鬼軍に帰ってきたところからスタートします。
    暮人からグレン、深夜、シノアが呼び出され化物に取り憑かれていることを告白します。
    初めて素直な暮人が見れた気がします笑。
    アシュラと四鎌童子が対立します。昔からの知り合いのようです。アシュラに優も加わりましたが、歯が立たずそこにシノアが来て怒濤の展開の18巻です。

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    2019年11月15日
  • 終わりのセラフ 17

    ネタバレ 購入済み

    ついに物語の核心へ

    前巻に続き天使と戦っています。そろそろ黒幕が誰なのかわかりそうで面白くなってきました。フェリド、斎藤、柊家の思惑はどこか明らかになっていきそうです。
    クルルの人間だった頃が描かれています。
    絵は毎回綺麗です。おすすめです。

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    2019年11月15日
  • 終わりのセラフ 7

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    前後の空気を読まず挿入される第二十六話の水着扉絵……。まあ、本編じゃ水着回とか出来そうにないっぽいし偶にはこういう扉絵とかもありなのかもな?

    前巻でシノア隊としての方針を明確にした優一郎達。新たな作戦地である海老名へ向かってドライブしていたのだけど……
    幾ら何でもふざけ過ぎだね!その上に遅刻までしてたらそりゃ怒られるよ!
    ここに来ていつも飄々としてきたシノアに態度に修正が入れられた形だね。飄々としているという意味では深夜や五士にも言えることだけど、彼らは他の追随を許さない兄妹な力を有しているし軍律を乱すような行動を取るわけでもない。でも、世の中を舐めている節があるシノアは実力も足りてないのに

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    2019年09月10日
  • 終わりのセラフ 5

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    戦場でミカエラに出会ってしまった優一郎。それは衝撃としてありつつも衝撃だけで終わらせない姿勢が素敵
    これまで家族を殺した吸血鬼への復讐で動いていた彼が、ミカエラの生存をきっかけに彼の救済を考えるようになる。それはシノアが言うように生きる目的が変わったに等しい事象だね。
    そういった変化があれば自然と優一郎の周囲に対する態度も変わっていく
    また、前回の戦いであれだけの異常事態を見つつも優一郎への態度をそれほど変えないシノア隊の面々もいいね

    そんな中で描かれるのは日本帝鬼軍の中枢にいる柊家の闇と鬼呪装備の更なる力
    そのどちらのシーンでも聞こえてくる「人体実験」というワードは何とも嫌な響きだね。そし

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    2019年09月09日
  • 終わりのセラフ 4

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    新宿で繰り広げられる激闘、遂に出会ってしまう優一郎とミカエラ、そして優一郎の中から表れた謎の力……
    ほぼ戦闘描写ばかりの内容であるけれど、物語のターニングポイントとして充分に機能しているように見えた

    特に突然の再会に動揺し続ける優一郎とミカエラの様子があまりに痛々しい。
    そもそも優一郎はミカエラが活きているとは思っていなかった。だから動揺しつつも喜んでしまう
    ミカエラは戦場で優一郎に出会うとは思っていなかった。だから何が何でも優一郎を連れ帰ろうとする
    敵対する陣営に所属する二人の行動は戦場においてイレギュラー。優一郎の動揺に始まる不注意は仲間を危険に晒してしまうし、ミカエラの行動は吸血鬼にあ

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    2019年09月08日
  • 終わりのセラフ 18

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    急転直下

    まあ、毎回動きがあるけど…
    今回はかなり動きが有りました。
    これからは一斉に動き出しそうです。

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    2020年09月09日
  • いつか天魔の黒ウサギ3 神隠しの通学路

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    ネタバレ

    おもしろくなってきました。

    ヒメアの新たな謎とか、うん、バールスクラとそれとまた別の人格とか(これは前巻か)、ラミエル・リリスのこととか。

    あと天魔ってなんだよとか思ったり。

    月光が内心では?悩んでてもかなり心強かったり。
    大兎の願いの代償のこととか。

    …なんでうまく書けないんだろうか。

    とりあえずキャラ達にも慣れてどんどん楽しくなってきました。
    次も早く読もう。

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    2019年04月20日
  • いつか天魔の黒ウサギ4 夜逃げの生徒会室

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    ネタバレ

    月光の人間らしいところが見えてきました。月光もまだまだってことか。
    でも月光は月光でしたが。
    黒守もこれから関わってくるのかなぁ。

    大兎もよく分からない(笑)能力?を身につけて。
    ニャン吉和むなぁ。
    その能力があとで役に立ってよかった。
    大兎、熱かった。よかった。

    《教会》も怖いな。「力」が欲しいのか。《軍》も怖いけど。
    しかも他にも組織があるっぽい。確か。

    まだまだ分からないことが多すぎるけど、これからが楽しみです。
    あとでまた読み返さなきゃ。

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    2019年04月20日
  • いつか天魔の黒ウサギ6 欠席のウサギ

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    ネタバレ

    どんどんおもしろくなってきている。

    大兎、つよい。最終的にそうしましたか。
    まぁいつもいつも自分が弱いって言ってたからね。
    あとラブラブしすぎだよ、もう。

    月光とヒメアも信頼し始めたしね。いいことだ。

    泉の脳の腫瘍のことも気になるんですが。もう少し後かな。

    預言はどうなるんだろうか。

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    2019年04月20日
  • いつか天魔の黒ウサギ9 終末を嘆くカラス

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    ネタバレ

    日向が生徒会室にいるのすっげえ違和感あるんだけどー!
    もう月光ぽんかっこいいなぁ。やっぱうらやましいです。

    プロローグからするともとのラミエル・リリスからサイトヒメアとシグレハルカが出て、もとのはもしかしてタイトの中に?

    預言もラミエル・リリスが作ってて《天魔》もそれに対抗してるのか?

    結局どこにいるんだろう。

    泉もなんか大変なことになってるし。

    もうすぐクライマックスなのかな?
    次巻出るの待つか!

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    2019年04月20日
  • 終わりのセラフ 一瀬グレン、19歳の世界再誕1

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    破滅のエンドも凄かったけれど今回も凄い。
    漫画との間部分は語られないのかと思っていましたが今回のシリーズでより、セラフの世界の濃厚さが増した気がする。
    面白くてすぐ読んでしまう。そして次が待ち遠しい。

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    2017年12月29日
  • 終わりのセラフ 12

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    この巻から初めて読んだけど、かなり面白いね。
    絵が上手いし、内容も面白い。キャラクターは多いけど、個性があってキャラ分けができている。

    1巻からみてみようかな?

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    2017年04月14日
  • 終わりのセラフ7 一瀬グレン、16歳の破滅

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    待ってましたな最新刊。
    相変わらずグレンが人間くさくて好き。
    私はアニメと吸血鬼側の小説とこれ、しか読んでないけどいろいろ散りばめられてた伏線が今回多めに回収されましたね。
    こことここが繋がるのかー!がいっぱい。

    グレンの小説はこれで終わり?なのでしょうか。まだグレンチーム目線の続きも読みたいですね。

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    2017年01月09日