まろのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ鎌田君がうざすぎる。
そういう態度なら今後誘いは全て断らないとだが
気持ち的に面倒臭い。
船旅は楽しそう。
ワカちゃんはそんなに前職辛かったのだろうか。
こんなに売れっ子になれる要素が正直よくわからないし
情報解禁前なのにお漏らししているのも気になる。
同じコミュニティにいて媚も売っていたくせに
何も言わないどころか砂をかけるようなコメントを
きっと読まれるだろうインタビューで話してしまうのは
性格がねじ曲がりすぎだ。
高級宿で向かいの人がテラスで寛いでいるのが
丸見えなのすごく嫌だ。
寂しい気持ちから話し合えたかと思いきや
折角の旅行なのに台無しになるのが悲しい。 -
ネタバレ 購入済み
マリエルの暴走はちょっと落ち着いてきた??
殿下の婚約者候補の秘密、想像してた感じでよかった!そっちだと思った!
殿下の残念属性は報われてほしい -
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あえて1人で過ごす時間の豊かさ!
そして、全て実在のホテルって…。
行きたくなってしまう系の漫画だー。
この漫画は、
それが『ホテル』だけど、
私には時間的にも経済的にも
なかなか難しい…。
だから、自分にとっての『 』を
持つことがてまきてます。
子育てもかなり手を離れたし。
“おひとりさま“が落ち着くタイプのわたし。
慌ただしい日々の中で、とても大事な時間です。
でもそれって、
普段は一緒に過ごせる誰かがいるから、
といつこととセットなのかも。
“1人の時間“と“誰かとの時間“と。
どっちか片方だけではなくて、
バランスよく持ててることが、
最高の贅沢なのかも。つい忘れがちだけど -
Posted by ブクログ
今回は九州地方を中心に。
モリッシー、ミンちゃんの選ぶ宿は
だいたい私好みだ。
モリッシーが泊まった御船山楽園ホテル。
なんだこの非日常な異空間はヽ(´▽`)/
暮らすには落ち着かないけれど
旅の宿としては気分一新できて素敵。
それとは逆にミンちゃんの鉄輪温泉。
湯治…大病とまではいかなくても
日々の疲れが蓄積しがちな身としては
じっくりと自分の体を休ませるのに
この時間の使い方はいいなと思うわ。
もちろん、史香の泊まった
お屋敷ホテルや、阿蘇の牧場ホテル
わかちゃんの五島列島の宿もいいな。
運転できなくても
観光タクシーを利用する手があったか。 -
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シリーズ第8巻。
このシリーズもいつの間にか8巻目となる。
設計会社に勤める塩川史香を中心に周りの人たちとの関わり合いのなかで、「おひとりさま」の時間を大切にしている。
さまざまなホテルで過ごすそのときの気持ちは、その場所や寛ぎ具合でリフレッシュできるものだろう。
今回は九州。
福岡・柳川にある料亭旅館「柳川藩主立花邸御花」は、文化財を独り占めする贅沢に浸れる。
見事な庭園に舟を貸し切っての朝食はあまりにも贅沢過ぎるではないか…と。
熊本県・阿蘇山の周囲120kmに広がる外輪山の一角に位置する「エル・パティオ牧場」は、乗馬体験もできる。
自然を満喫できる牧場ステイを楽しめる。
佐賀県・ -
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おもしろかった。
今回はアクション多め
災難多め、
ていうか、全編通して
『マリエルクララックの災難』で通し巻番号にすればいい(笑)
そんなことはともかく、
さらにバカップルというか、バカ夫婦度が爆上がり
シメオン様のデレっぷりがやばい
特に書き下ろしが、頭痛するほど甘ったるい(笑)
ということで、楽しんだんですが
ものすんごく違和感がありすぎて、
めちゃツッコんだのが
アランさんが「マリエル夫人」と
マリエルのことを呼ぶシーン。
マリエルがマリエルと結婚したんかい!
ていうか、マリエルがファミリーネームかい!!
と、声にだしてしまった(自宅で独りきりなので大丈夫)
そういえば、学生時代に
学 -
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面白かった。やめられんようになってきた(笑)
新婚さんのマリエルXシメオンは
バカップル振り撒きまくり、
そして、結婚してますますニッチな感じでモテ期にはいるマリエル。
マリエルはメガネヲタ活女子のファンタジーなのでは。
よくある異世界転生では、もっさい地味な女性が超絶美系とか
お姫様に転生したり、なんなら中年男性が美女に転生とか
そういうのはある、いっぱいある。
しかし、そのままのヲタ女が能力を正しく評価され、
重めの真面目金髪美形文武両道高位貴族とラブラブになり
さらに、他のいろんなタイプのハイスペックキャラから
求愛されていく、もしくは惚れられるというのは
一種のテンプレファンタジー(所 -
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ネタバレインクルーシブだからなんでも頼んでやる
という感覚、卑しいなぁと思ってしまった。
残さないなら別に良いのだが。
好きになると勝手に一喜一憂してしまうというのは分かる。
しかしサプライズの為に「行けない」と言うのは
よくわからない。
普通に参加してケーキを持ってきてくれれば良いのでは。
窓の外に田園が広がるホテル、素敵だな。
特に時期は美しいだろう。その分予約も取れなさそうだが。
郷土料理は勿論お米も種類が選べるのがとても良い。
わかちゃん、言ってしまうのかと心配したが
推しで誤魔化せて良かった。
ホテルの人が「いただけます」と日本語を間違えているのはどうだろう。
こういうことが屡々ある -
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面白かった。とうとう結婚式。
そして、スルッと結婚式にはしてくれないのが
マリエルクオリティ(笑)
かっこいい/強い男性が、可愛かったりとか
ちょっと弱いところとか、デレたりするのが
女性的には課金、いや惚れ込み要素であるのは
昔から周知のことではあるが、
男性にはどこまでも”ええかっこ”だけ見せたい、
でないと、カッコ悪いと嫌われると誤解されている、
という、基本的なベース知識?ベース常識があるんだろうか。
まあ、その延長線上に
恋人の前で屁はこかないとか、メイクを落とさないとか
そゆのが、あるんかと思うが
とはいえ、一流のヒモは、実はダメ男を完璧に演じる、
というのだ、っていうのがたまに小 -
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おもろかった!
装丁がもう、めちゃピンクピンクしていて、
微妙に恥ずかしいので、違う本に挟んで買いたくなる、
が、婚約、最愛、誘惑、結婚の4巻セットで買ったので
まあ、平気(なにが)だった。
ともかく、むず痒い系統のシメオンの恋愛っぷりが良い感じ。
マリエルは直球というか、まあ2次元な感じが良い。
個人的にはリュタンがお気に入り。
ただの溺愛系かと思いきや、存外ミステリや冒険的に良いストーリーで
結構ぐっと引き込まれる。
そして、主要キャラの気合とヌケの緩急が素晴らしい。
手放しで全ての人に勧められる系統ではないが、
存外、当たり作品である。若いっていいわね(ぶっ)