まろのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
☆3.0
4巻まで読んだ。未完結。
全体的にダイジェスト感が強い。
いろいろ詰め込みたいのかなーというのは感じるけど、1個1個のエピソードが浅くなってしまってあっさりしててもったいない。
1巻はプロローグ。生まれてから学生生活を過ごし就職するまで、かなりの速度で話が進み1巻だけで終わるので、特にダイジェスト感が強い。
2巻からようやくメインストーリーが始まり、テンポが落ち着いた・・・と思いきや、3巻では結構大きなエピソードっぽかった話が何もしないうちに終わってた。ロックマンの頑張りを見せてくれよ。
それとも、あえて語らず全部伏線で、最後にドーンと大きな話に繋がるのかな?そうなら期待する -
Posted by ブクログ
原案はまろさん、漫画は『いつかティファニーで朝食を』のマキヒロチさん。ちゃんと読むのは初めましてです。「マキチヒロ」さんだと思ってました、すみません。
主人公はホテルを作る会社で働く塩川史香、31歳。月イチで良いホテルにお泊まりして「おひとりさま」を満喫するお話。そのお泊まりするホテルはすべて実在するホテルなんです。こちらの1巻では、5つのホテルが紹介されています。
ホテルオークラでルームサービスにパノラマビューのお風呂を堪能。
千葉の小江戸・佐原にある佐原商家町ホテルNIPPONIAでリノベーションされた古民家で贅沢時間。
史香の同僚・森島賢人がお泊まりするのは、群馬県前橋市にあるア -
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Posted by ブクログ
ネタバレ20年ごとに建て替えるにしろ、防腐剤はあった方が良いと思うのだが。
ホテルのサービスを享受するためにわざと散らかして
自分で片付けなくて良いと幸せを感じるの
歪んでいると思う。普通に最悪。
コロナは無くなっていないのに、
『コロナ明け』というのはなにが終わったと思っての発言なのだろう。
政府が制限を加えてこないというだけの意味なのか。
だましだまし楽しく生きていくしかないという言葉は、なんだかわかる。
どれだけ自分らしく頑張っていても
息切れする時はある。
Wホテルはちょっと気になるが、あんまり話しかけられたりWホテルポーズとか言われたくないなぁ
とも思ってしまった。
同居している -
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