大塚真一郎のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
・こわい部分もあるけど、ゲームの話だから楽しくよめます。ついついいっぱい読んでしまいます。
・本がニガテな人でも、この本はゲームをしているように読めるので、ニガテじゃなくなると思います。
・この本には、ゲームをもとに、仲間の大切さや、思いやり、大事なことがたくさん書かれています。主人公だけでなく、仲間も自分を犠牲にしてでも助けるところがよく心に残ります。
・みんなが協力していろいろな章をクリアしていく所が面白いです。
・この本は、命をかけた悪魔のゲームに向かって、攻略していくお話です。これからどんなモンスターやなぞが出てくるのか楽しみです。
・「ナイトメア」という悪魔のゲームが届いた主人公た -
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ネタバレ 購入済み
さぁ、盛り上がって行こうかぁ!
王都へ来てから全く良い所がなかったスバルの鬱展開から、漸く抜け出した所で前巻は終了。
この巻から反撃開始です。
アニメでも気分が高揚したシーンがキッチリと描かれています。
白鯨退治。
さぁ、盛り上がって行こうかぁ!
…って、感じですかね?(笑) -
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Posted by ブクログ
ロズワール邸の襲撃事件が解決します。
男だから、女の子のためには頑張らなきゃダメなんだとこれを紹介してくれた人は言ってましたが…。まさにそれに尽きるお話。スバルくんの態度、双子の姉妹に対してのほうが、エミリアによりずっと男っぽく格好良かったのが複雑なところですね。
エミリアの膝枕で心中を吐露する場面は、男性ならぐっとくるのでしょうか。女が読んでると、「ああ、やっぱりこうなるんだな…。なぁんだ…。」と思っちゃうのは辛口すぎるかな。
むしろスバルくんが、死に対して厳粛な気持ちや命への敬意を持ったこと。女の子以外の弱いものへも守ってあげたいと真剣に思っていることなんかのほうがずっと印象的でした -
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Posted by ブクログ
アルデバランとそれ以外勢力の戦いは続きます。スバル陣営を中心として(本人はやり込められたままですが、今回ぼんやり復活?します)少しずつ勢力を盛り返しつつある…こともないか。やっぱりアルデバランの権能は強いです。ただ、追い詰められたために、解放しに行った暴食の悪食ロイ・アルフォルドと契約したあと(なんでこんなに色々知ってんの?)、窮地を脱するため吐き出させる。その内容はアルには薄く、追い詰めたエミリアには強いもの。
さぁーて、今回の見処は
イマジナリースバルの完成度ったら
エミリアの正統派戦いとオットーのゾッダ虫戦い
ついにこの瞬間が訪れました。スバルいないけど。
推理するフェルトさんまじカッケ