アミューのレビュー一覧

  • この音とまれ! 1

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    表紙を見て少女漫画みたいだと思いながら、雑誌を確認したらなんとジャンプでビックリしました。
    箏を通じて成長していく主人公たち(眼鏡君かと思ったら、ヤンキー君が主人公なのかな)、目標に向かってまとまっていく仲間たち。間違いなく少年漫画です。
    気になるところがあるとすれば、ヒロインのキャラが強烈過ぎる点かも。人によってはこのヒロインで読むのが苦痛になるかも知れない。

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    2013年04月28日
  • この音とまれ! 1

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    たまたまSQで2話を読んで、単行本出たら絶対買おう!と決めていた作品。やっと読めた。

    なんか似てるなーって思ったら、最後のページに“槙ようこ様”ってありましたね。作者は元アシスタントだったのかな?

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    2013年04月18日
  • この音とまれ! 2

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    音楽系の部活って、体育会系のノリですな。

    (実際、我が家の娘達がそんな感じ...。あ、琴はやっていません。吹奏楽部と合唱部です。)

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    2013年03月16日
  • この音とまれ! 1

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    ネタバレ

    今はやりの……というか今や一つのジャンルになりつつある<マニアック部活動モノ>がまた一つ。
    今度は箏曲部! 

    絵が綺麗でキャラが可愛く好感が持てます。
    真面目メガネな先輩と根は純粋な不良の後輩って割にベタだけどくすぐられる。
    唯一の美少女キャラが性格悪いですけど(笑)、この子もまた色々抱えていそうなので掘り下げの回に期待です。

    2巻以降が楽しみ。

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    2013年03月01日
  • この音とまれ! 1

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    知り合いからお勧めされた漫画。

    これからの展開が楽しみ。

    ちなみに、「こと」って「箏」って書くんですね。
    (「琴」だと思ってた。)

    あと、作者自身が、箏の経験者ということで、色々と勉強になりそうですな。

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    2012年12月24日
  • この音とまれ! 33

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    ネタバレ

    こんなに自分で最高だったと思えるほど
    全力でなにかに打ち込み、それを出し切れるなんて
    人生に何度あるだろうか。
    それだけで涙が出てくるのに、
    ライバルたちの反応や先生の言葉や、
    OGのみんなが誉めてくれることも嬉しくて泣ける

    お父さんから見て愛の笑顔は変わっていなくて、
    愛から見た父親はおじいちゃんと同じ様なことを言う。
    温かい家族の描写がさりげなくて素敵だ。

    点数が同じだったなら、同率1位では駄目なのだろうかと思ってしまう。
    来年はもう先輩たちがいない。
    いい部活動と人間関係が築けているだけに、寂しいだろうな。

    優勝狙いで必死でやってきて、入賞できたことは
    嬉しさが無い訳ではなくても悔

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    2025年10月04日
  • この音とまれ! 1

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    奥さんのおすすめ。
    不良がお琴を始める青春モノ。
    構図はスラムダンク然り、定番におもろい。
    キャラ立ちも良い。

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    2025年09月28日
  • この音とまれ! 1

    ネタバレ 無料版購入済み

    熱い

    青春漫画だいすきです。
    無料だったので読んでみたのですが、ハマりそうな予感がプンプンします。
    続きも読みます。

    #アツい #泣ける #感動する

    0
    2025年04月04日
  • この音とまれ! 3

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    すき

    読めば読むほどハマっていくし、、ちかのことが好きになるような漫画です。お試しでここまで読んでみたけど、買う

    #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2025年03月23日
  • この音とまれ! 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    面白い

    少年漫画っぽくない絵柄とストーリーだと感じました。いい意味で。部活に一生懸命になる感じが青春って感じで素敵

    #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2025年03月23日
  • この音とまれ! 32

    購入済み

    やっと出ました!

    以前キャンペーンで仮読みしたら大ハマり(笑)大人買いでイッキ読みしたのに、続巻が中々出てこず、待ちわびてました。それぞれの不器用な個性が成長し、音楽を生み出していく姿は、感慨深いものです。実際、自分も子供の時に琴を習っていたのもあり‥その時は親に言われて、嫌々演奏してました。14年もやって結局、好きになれず止めてしまいましたが‥大人になって、改めて、琴をやってみても良いかなと思う程の青春漫画です。

    #胸キュン #アツい

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    2025年03月22日
  • この音とまれ! 16

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    新学期、各々が進級、そして新入部員。
    由永くんは久遠の事を知れば打ち解けられそう。
    問題は百谷くんかな。何考えて箏曲部に入ったのか?
    ゴタゴタが起きるのかなぁ。

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    2025年03月19日
  • この音とまれ! 28

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    神奈川合同チームがある事を姫坂の鳳から知ったチカ達。
    「時瀬が汚い手を使ったから姫坂は負けた」
    そう裏で言われてる。
    だからちゃんと舞台で証明して。
    ここにも、炎上騒動でも揺るがない信頼がある。

    邦楽祭初日。
    明瞭の、桜介の話。
    一英の演奏、時瀬の演奏。聴いていたからこそわかる。
    このままでは勝てない。

    桜介が出した答えは、
    「完璧な演奏をしよう」というもの。
    「完璧」が「最低限」で「当たり前」にする。
    完璧が当たり前になれば、緊張もしない、そうなれるようにしようと提案する。
    それが出来たら凄い。実際桜介も明瞭の皆も完璧になるように日々色んな事をトレーニングしていく。
    桜介がここまで突き詰

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    2025年03月12日
  • この音とまれ! 32

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    衣咲様による地獄の昼食会の後。
    チカ父と2人で話す衣咲。

    なんでこんなにチカと拗れちゃったの?

    単純に疑問だった。だって自分が出会ったチカは最初から優しかった。じいちゃんの事で大泣きして、荷物持つ為に買い物着いてきて、自分と一緒に居たら危ないからって離れて、
    そんな優しい子が幼い頃からあんなだった訳ないじゃん。と。

    確かに幼い頃のチカはよく笑う子で、お父さん思いであった。でも、父親に余裕がなかった。
    しっかりした子に育てなければと厳しく接した。
    仕事と慣れない育児で疲れきって、
    言ってはいけない事を言ってしまった。
    泥酔していたけど、言ってしまった事は覚えていて、だからそれからチカにどう

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    2025年03月12日
  • この音とまれ! 31

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    一英の演奏。
    一英に通う天才達は、今までどんな事を思って過ごして来たのか。
    天才の思うことは。
    個人なのか。
    団体なのか。
    個人だった。個人を知って、団体になった。仲間になった。
    それぞれが切磋琢磨し、今までは“邪魔“だった音が楽しい音になった。
    天才達が絆を手に入れるとここまで凄いのかと。
    そして彼らも高校生なのだと、実感した。

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    2024年10月06日
  • この音とまれ! 31

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    感想
    やっぱり出来る兄弟の存在で卑屈になってしまうのかな?


    あらすじ
    1巻ほぼ一英高校の話。

    美蘭の生い立ちから仲間と打ち解けていくまで。

    一英は他を圧倒する演奏をする。

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    2024年09月21日
  • この音とまれ! 18

    購入済み

    画角

    画角とかがすごすぎる。絵もどんどん上手くなってくから作者様神すぎる。全員素敵すぎる推しがたくさんいてこまる!

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    2024年09月10日
  • この音とまれ! 9

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    外部講師の堂島さん、かなり厳しそうな指導。
    それでも上手くなりたい一心で前を向いている部員たちに、青春を感じる。

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    2024年08月24日
  • この音とまれ! 8

    Posted by ブクログ

    滝浪先生が顧問として目覚めた。「お前らはもっと上手くなれる」って言葉にジーンときた。それに教師らしい事も言ってるし。
    さとわちゃんが愛をってのは何となく分かるけど、まさか妃呂が武蔵を好きになるとは思わなかった。2組の恋の行方も気になる。

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    2024年08月11日
  • この音とまれ! 31

    購入済み

    主人公だけが正しいわけでなく…

    今回は、一英のメンバーにスポットが多く当たった巻
    ジャンプ漫画は主人公たちが争う相手が沢山でてくるけど、その人たちが主人公であってもいいんだよなぁ、て思うぐらい相手の背景を細かく描く漫画が増えてきた。本作も、ただ腕を競い合った相手ってだけでなく、その人たちの生きざまをこれでもかと見せてきて、正直、一英に勝ってほしいなんて思っちゃったりもする。
    世の中も、本当はきっとそんなんで、道ですれ違っただけの人や、コンビニのレジで怒鳴ってる人も、嫌味な取引先も、ネットに流れていくコメントの書き手も、本当は彼らの人生があるんだよなぁ、と足を止めたくなる。
    こころが暖かくなる話でした。みんな幸せになってほしい

    #泣ける #深い #切ない

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    2024年08月04日