ちょー薔薇色の人生

ちょー薔薇色の人生

作者名 :
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作品内容

魔族の英雄の異名を持つ少女・宝珠(ほうじゅ)は、ぼろぼろの身体をした魔王サルドニュクスと対面する。予想外の魔王の行動に当惑する宝珠。一方、トードリア。ジオとダイヤの肉体がとじこめられた琥珀楡に集う、オニキス、サファイヤ、魔法使いたち。「世界の律がずれている…」リオ・アースは、子どもたちに笑いかけた。世界はまさに滅しようとしていた! 子どもたち編、クライマックスへ!

ジャンル
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
集英社コバルト文庫
ページ数
208ページ
電子版発売日
2017年05月26日
コンテンツ形式
EPUB

Posted by ブクログ 2012年04月04日

ちょーシリーズ最終巻。
気持ち良い終わり方ですね!
終わった瞬間、各自が自分の国にさっさと帰るのには驚きましたがー。
でもささっと帰るってことは、またすぐ会える、てお互いが思ってるから出来るのかなーとか思いました。
シリーズ一気読みしましたが、本当に悪い人がいなかった。
皆それぞれ思いがあって、その...続きを読む

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Posted by ブクログ 2010年06月14日

ちょーシリーズ「子どもたち編」
『ちょー新世界より』
『ちょー先生のお気に入り』
『ちょー秋の祭典』
『ちょー後宮からの逃走』
『ちょー歓喜の歌』
『ちょー戦争と平和』
『ちょー英雄』
『ちょー薔薇色のの人生』

さらに7年後?くらいだったかな?
主役が変わります。でも話はずっと続いてます。

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Posted by ブクログ 2009年06月17日

小6で出会って、終わったのが高校2年?
長い長いお付き合いでした・・・・。
野梨原さんの輝いた、綺麗で優しい文章がピッタリの素敵な作品でした。
大好き。

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Posted by ブクログ 2008年05月14日

初めてハマったラノベ。笑いあり涙あり。父親としてジオラルドが子供たちを諭すシーンなんかはほんとうに。きゅんとくる。いい父親になりましたね。

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Posted by ブクログ 2007年06月12日

最後、無理矢理いろいろ詰め込んだ感が否めませんでしたが、アラン王子のセリフとか胸にぐっときた一冊。ぶっちゃけこの本を読んだから私は岩手に進学した。(え)

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