春夏秋冬代行者 黄昏の射手
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春夏秋冬代行者 黄昏の射手

ラノベ
880円 (税込)

4pt

「夜を統べる者。その神名は――」
世界に安らかな朝と夜を授ける為に三百六十五日空に矢を射る者。神の御業を託された『巫の射手』。
大海原に浮かぶ大和と呼ばれる列島の国では、射手はこう呼ばれている。
朝を齎す者、『暁の射手』。
夜を齎す者、『黄昏の射手』と。
黎明二十一年五月、黄昏の射手・巫覡輝矢は囚われていた。目覚めたとき、そこは自分の部屋ではなかった。春夏秋冬の代行者達と同様に神に力を与えられた彼が、なぜ見知らぬ地に? 加えてなぜ、彼を守る従者・慧剣は傍にいない?
「輝矢様」
そして響く少女の声。それは現人神たちに降りかかる新たな苦難を告げるものだった――。

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  • アニメ化

    「春夏秋冬代行者 春の舞」

    2026年3月~ TOKYO MXほか
    声の出演:貫井柚佳、青山吉能、上坂すみれ

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春夏秋冬代行者 の一覧

1~8巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~8件目 / 8件
  • 春夏秋冬代行者 春の舞 上
    825円 (税込)
    「春は――無事、此処に、います」  世界には冬しか季節がなく、冬は孤独に耐えかねて生命を削り春を創った。やがて大地の願いにより夏と秋も誕生し、四季が完成した。この季節の巡り変わりを人の子が担うことになり、役目を果たす者は“四季の代行者”と呼ばれた――。  いま一人の少女神が胸に使命感を抱き、立ち上がろうとしている。四季の神より賜った季節は『春』。母より授かりし名は「雛菊」。十年前消えたこの国の春だ。雛菊は苦難を乗り越え現人神として復帰した。我が身を拐かし長きに亘り屈辱を与えた者達と戦うべく従者の少女と共に歩き出す。彼女の心の奥底には、神話の如く、冬への恋慕が存在していた。  暁 佳奈が贈る、季節を世に顕現する役割を持つ現人神達の物語。此処に開幕。
  • 春夏秋冬代行者 春の舞 下
    836円 (税込)
    「独りにしないで。お願い帰ってきて」  世界には冬しか季節がなく、冬は孤独に耐えかねて生命を削り春を創った。やがて大地の願いにより夏と秋も誕生し、四季が完成した。この季節の巡り変わりを人の子が担うことになり、役目を果たす者は“四季の代行者”と呼ばれた――。  『春』の少女神雛菊には生涯の忠誠を誓う剣士が居た。名を「さくら」。職位は代行者護衛官。愛する主を拐かした者へ、悲劇を傍観していた者へ、自分達を傷つけた全ての者に復讐すべく刀を抜く。主を守って死ぬと決めた。だからもう迷わない。師と仰いだ男への恋慕は捨てた。これより先は、覚悟ある者だけが進める戦場なり。いざや、春の舞を踊ろうぞ。  暁 佳奈が贈る、春を世に顕現する役割を持つ少女神の物語。堂々完結。
  • 春夏秋冬代行者 夏の舞 上
    836円 (税込)
    「汝の名は『夏』、春に続く者」――  かつて、神々たる四季は、人間の一部にその力を与えた。春、夏、秋、冬。それぞれの季節を顕現する者は“四季の代行者”と呼ばれ、権能を得た彼彼女らは、人の身でありながら季節そのもの、つまり、現人神となった。  時に黎明二十年、大海原に浮かぶ島国『大和』は激震に見舞われる。春の少女神、花葉雛菊の十年ぶりの帰還。過激派【華歳】による夏、秋への襲撃。そして、過去に類を見ない春夏秋冬の共同戦線。  数多の困難を経て、勝利を収めた四季陣営だったが、ここで一つの問題が起きる。夏の代行者、葉桜姉妹が史上初の「双子神」となってしまったのだ。これは吉兆か、あるいは、凶兆か。季節は夏。いま再び、代行者たちの物語が幕を上げる。
  • 春夏秋冬代行者 夏の舞 下
    836円 (税込)
    「暗狼事件を解決しにきました」  瑠璃と、あやめ。二人の夏の代行者は、荒唐無稽な「天罰説」に端を発した現人神への非難の声を払拭し、自分たちに処された婚約破棄という決定を覆すべく、黄昏の射手・巫覡輝矢との接触を果たす。だが、「暗狼事件」を巡る闇は、想像以上に深く――  現体制を維持しようとする保守勢力【老獪亀】。対して、四季の里の革新と改革を訴える【一匹兎角】。様々な思惑が蠢く中、この動乱に巻き込まれた者たちが一つの場所に集結していく。  葉桜瑠璃の婚約者、君影雷鳥。  葉桜あやめの婚約者、老鶯連理。  そして、季節の代行者たち。  再会は叶うのか? 竜宮岳での死闘の先、夏姉妹の恋の行方は……?
  • 春夏秋冬代行者 暁の射手
    825円 (税込)
    「彼の者の名を『花矢』と言う」  季節は、如何にして齎されるのか?  その問いに人の子らはこう答える。 「四季の代行者」が神々より賜りし権能で春夏秋冬を大地に巡らせるからだと。  では朝と夜は? 同じく人は告げる。 「巫の射手」が空に矢を放ち、その矢が朝と夜の天蓋を切り裂くのだと。  黎明二十年、島国『大和』の北端に位置する大地エニシに一人の少女がいた。  姓に神職を冠す巫覡の一族の末裔、代行者と同じく神の御業を担う者。大和に朝を齎す「暁の射手」その人だ。  少女花矢は今日も民に紛れ学舎に通う。  傍に美貌の青年を従える彼女が、大和にただ一人の『朝』だとは誰も知らない。  花矢と弓弦。少女神と青年従者の物語は、いま此処から始まる。
  • 春夏秋冬代行者 秋の舞 上
    836円 (税込)
    「汝の名は『秋』、夏に続く者」――  かつて、神々たる四季は人間の一部に自らの力を与えた。春夏秋冬の季節を顕現する者は“四季の代行者”と呼ばれ、権能を得た者達は、人の身でありながら季節そのもの、つまり現人神となった。  時は移り変わり黎明二十一年仲春。  大和国の秋の代行者、祝月撫子は春を満喫していた。傍らに控えるのは護衛犬の花桐、侍女頭の真葛美夜日、若き側近の白萩今宵。そして撫子の初恋の人であり、代行者護衛官でもある阿左美竜胆の姿があった。彼らの和やかな日々は、ある外交問題によって突如霧散していく。  彼の国の名は橋国。海を挟み、大和から遠く離れた場所にある異郷の地。  陰謀蠢く橋国からの要求は、秋陣営をかつてない窮地へと追い込んでいく……。
  • 春夏秋冬代行者 秋の舞 下
    880円 (税込)
    「きっと、貴方に恋をする為に――」  異国の地にて勃発した神を巡る大事件。それは二つの国の『秋』を波乱と混沌の渦に呑み込んでいった。  大和の秋である祝月撫子。橋国佳州の秋であるリアム。幼き秋達は運命に翻弄されていく。と同時に、容赦なく訪れる理不尽な暴力に対し、座して待つことを良しとしない者達が奮起していた。  冬の代行者、寒椿狼星。  夏の代行者、葉桜瑠璃。  さらには、大和からの随行陣や橋国佳州の四季の代行者も加わり、事件は国家をも巻き込む事態へと発展していく。  やがて明らかになる、巨悪の存在。  撫子の護衛官、阿左美竜胆は主を救う為に戦場を駆け抜ける。  少女の愛と罪を巡る物語の答えは如何に。
  • 春夏秋冬代行者 黄昏の射手
    880円 (税込)
    「夜を統べる者。その神名は――」  世界に安らかな朝と夜を授ける為に三百六十五日空に矢を射る者。神の御業を託された『巫の射手』。  大海原に浮かぶ大和と呼ばれる列島の国では、射手はこう呼ばれている。  朝を齎す者、『暁の射手』。  夜を齎す者、『黄昏の射手』と。  黎明二十一年五月、黄昏の射手・巫覡輝矢は囚われていた。目覚めたとき、そこは自分の部屋ではなかった。春夏秋冬の代行者達と同様に神に力を与えられた彼が、なぜ見知らぬ地に? 加えてなぜ、彼を守る従者・慧剣は傍にいない? 「輝矢様」  そして響く少女の声。それは現人神たちに降りかかる新たな苦難を告げるものだった――。

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春夏秋冬代行者 黄昏の射手 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    聴了。
    あれ、また黄昏のお話なのですねと思ったら前は夏のお話でしたね。今回のテーマは親子です。一体どうなるのかなぁという場面もありましたが、とても素敵な終わり方でした。親も誰かの子供。

    1
    2025年08月03日

    購入済み

    輝矢さまの達観してるようでしきれていない…でも純粋で思いやりのあるところがとても魅力的で、それを余すところなく堪能できる1冊でした。
    黄昏の射手さまだけでなく、春夏秋冬の面々も出てきますし、それぞれがちょこちょこ絡み合い新たな関係を紡いでいくところがとてもよかったです。
    特に今巻は冬と秋…なんて素晴らしいエピソードなんだ…!!と歓喜に湧きながら読んてしまいました。
    次巻もとても楽しみです。

    #切ない #エモい #深い

    0
    2026年09月05日

    Posted by ブクログ

    黄昏主従の尊さ〜!

    大人になるしかなかった子供、大人になりきれてない大人、これから大人になる子供…とかいろんな大人と子供の話。今まで多く語られなかった輝矢さんや射手の周りの人たちの関係とかいろいろわかったのも楽しかった!四季の代行者や射手の幸せを願わずにはいられないし、そんな気持ちにさせる物語ってすごいなあ

    最後の冬と秋の会話も愛らしかった♡

    毎度のことながら作者のあとがきが本当にあたたかい。

    0
    2026年02月25日

    Posted by ブクログ

    今回のお話も素晴らしい面白さでした!ネタバレになるのであまり書けませんが、作者さまの言葉選びや文章の魅せ方がとても好きです!次回作も楽しみに待ってます!

    0
    2025年11月07日

    Posted by ブクログ

    面白くて一気読みした。四季の現人神、護衛官達と巫の射手、守り人達の結び付きが深くなっていて協力しているのが嬉しい。この物語の世界観もどのキャラクターも魅力的でずっと続いて欲しいと思う。

    0
    2025年03月30日

    Posted by ブクログ

    面白すぎて一気読みだった。
    ハラハラさせられたり悲しくなったりする一方で、微笑ましい気持ちにもさせられる。
    このシリーズを読むと感情が忙しくなる。

    それにしても今回の事件、最年長現人神の巫覡輝矢じゃなければ収まらなかっただろう。
    大人になってもままならない事は多い。
    物分かりの良い振りをして自分の気持ちに蓋をしてしまう。
    こういうの、誰しも共感できるんじゃないか。
    そのうえで民に貴賤はないと言い切る輝矢って、ホント懐の深い神様だと思う。
    だからこそ、ラストシーンが活きる。
    何度も泣きそうになってその度にグッと堪えていたけど、最後の最後で涙腺崩壊した。

    0
    2025年03月29日

    Posted by ブクログ

    黄昏の射手・巫覡輝矢に降りかかる困難。大人に振り回される子どもと、環境のせいで幼心を忘れてしまった大人たちの姿が切なく、暁先生があとがきで書いていた「大人は実はそれほど大人ではない」という言葉にもハッとさせられる。何事も達観して"大人”だった輝矢様が感情を顕にするラストが印象的だった。

    0
    2025年01月07日

    Posted by ブクログ

    春、夏、暁、秋に続き、黄昏の現人神の物語
    抱きしめられるように、心がしんみりするそんな黄昏の射手の物語は、昔誰しも持ち合わせていた幼い心が想起する

    大人に振り回される子供たち
    そして、幼心を忘れてしまった大人たち
    いつから私たちは大人なんだろうか?
    そんな風に問いかけられて、成人したら!働き始めたら!と各々の考えがあるとは思うけれど、結局は父母の前では誰しも子供になってしまうんだ

    黄昏の射手である現人神である輝矢様
    今代の現人神の中では最年長の神様で、今まで凄く大人な人である印象を持っていたし、実際に大人なんだと思う
    だけど物語を通して幼い頃に蓋をしたものも多いこと、彼の心を窺い知ると彼も1人の子供であったのだと彼の言葉に全てが詰まっていた
    見ないようにして、普通の人である日常を捨て、家族との思い出の日々に終止符を打った
    それでも、心の奥底では大切な人を求めていたのだと彼の涙に胸が詰まるようなんだ
    もう良い年齢であったとしても、別の大切な家族がいたとしても、良くも悪くも父や母という存在は子供にとっては本当に大きな存在なんだろう
    だから、輝矢様と母との邂逅には凄く考えさせられるものがあった

    そして暁佳奈先生の大人はそれほど大人じゃないという言葉にも心がギュッとする
    子供とは言いきれない今の年齢だから感じる言葉なんだろうなって
    そんな大人たちの感情に貫かれるようだ
    今までの春夏秋冬代行者とは違う気持ちにさせられる

    今作で出てきた天音一鶴ちゃん、最初は正直好きになれなかった
    けれど輝矢様を通して彼女の事を知ると、彼女だけが悪とは言えない
    彼女の周囲の環境は特殊過ぎて、それは一種の虐待のようなものだ
    頑張ってきた彼女の寂しさや辛さを考えると、私は一鶴ちゃんを責めることは出来ないなって
    彼女は加害者ではあるけれど、被害者でもあるから、だからこそ彼女の未来が幸せなものでありますようにと願っている
    そして彼女の傍に、一人だとしても味方が居てくれて良かったなって
    大河くんも絶対良い子よ…2人を見ているとロミオとジュリエットのように感じられる

    そして黄昏の射手の従者である慧剣くんは、今作一番の癒しかなっていうぐらい可愛らしい、好き
    推しキャラグッズ集めてるのも可愛いし、大好きな輝矢様に懐いてる姿が可愛らしい
    彼の愛の溢れる一挙手一投足が可愛すぎた

    終章の狼星様と撫子ちゃんの絡みも尊くて、挿絵がないのが泣きそう
    挿絵があったら絶対神絵になると思う

    春夏秋冬代行者、本当にどの神の話も素敵で、宝物の物語だ

    0
    2025年01月07日

    Posted by ブクログ

    ラノベシリーズで紹介を続けましょう。

    『春夏秋冬代行者』

    …ん?なにそれ?萌えないタイトルだな…?

    と思ったあなた!正しいけど正しくない!
    今や私は、このタイトル見ただけで代行者の面々を思い浮かべて胸キュンになります。

    ─まず世界に冬があった。冬は孤独に耐えかねて生命を削り春を創った。やがて大地の願いにより夏と秋も誕生し、四季が完成した。この季節の巡り変わりを人の子が担うことになり、役目を果たす者は“四季の代行者”と呼ばれた─。

    というのがこの世界。舞台は「大和」、時代は現代。
    四季の代行者は国を巡り四季を顕現させる現人神。さらに、四季の巡りとは別に、朝と夜の巡りには、暁の射手と黄昏の射手という代行者がいる。彼らにはそれぞれに個性があり、人としての生活を送っている。

    代行者にはそれぞれ護衛として従者がついているのだけどね。代行者と護衛官の関係が、どれもこれもいいんです。
    春編の上あたりは世界観の独特さと話の展開の暗さに挫折しかけたんだけど、だんだんとのめり込んでいきまして…。今や、推しの主従は?と聞かれたら、それぞれに好きすぎてめっちゃ悩む。
    可愛い春の少女主従。
    明るい夏の姉妹主従。夏の二人は夏編で大きく動きます。
    最年少の秋の代行者と騎士のような護衛官の秋主従。
    そして凍てつく冬の青年主従。
    みんなイケメンで区別がつきづらいのがたまにキズ。

    夏編あたりからは恋愛要素も増えるのだが、本編ストーリーは毎回かなりヘビーである。代行者達は現人神でありながら、里の既得権益を握ったじいさん連中から監視され自由はない。死んだら超自然的に次の代行者が選ばれる仕組みのもとでは、代行者の命は軽い。賊から命を狙われることも多い。
    代行者はそれぞれに孤独で辛い立場にあるのだけど、春編では四季の共同戦線が張られ、これが巻を追うごとに強固な絆となっていくのです。我が国の四季、尊い。

    黄昏の射手編は、大好きな輝夜さまー!キター!と発売日に買ってきて読んじゃった。
    それにしても輝夜様、前から知っていたけれど人徳者すぎますね…。今回はあまり戦闘はなく、「我が国の夜、尊い」を再確認する話でしたね。

    0
    2024年12月29日

    Posted by ブクログ

    春夏秋冬代行者シリーズは毎巻大ボリュームで面白いですが、今巻もとっても良かったです!!
    今回の焦点は黄昏の射手、輝矢様。

    喬国事件が落ち着いたと思ったら今度は輝矢様誘拐事件。。。冒頭から何事だ...?!とページをめくる手が止まりませんでした...!!
    闇狼事件以降ちょっぴり大人になって誰かを頼ることを覚えた慧剣くんの忠犬っぷりが健気で可愛いです。今回は家族について考えさせられるお話でした。狭い世界で生きる無知な子供にとって親は全てであり、どんな親であっても最初は甘えていい存在で後をついてまわる、大好きな存在であったはず......それがいつしか確執や周りの環境に左右され非難を浴びることで1番守って欲しい、1番頼りたい親に突き放されることで子供が感じる孤独というものは計り知れません。
    自分のことに必死で愛すべき子供に目を向けてやれなかったことが大きな事件を引き起こすきっかけになってしまうという悲しい事件でしたが、慧剣くんのお灸もだいぶ効いたみたいですしこれからまた少しずつ溝を埋めて彼女たちらしい家族の形を作っていって欲しいなと思います(•ᵕᴗᵕ•)
    輝矢様と月燈さんのもどかしくじれったい大人の恋も慧剣くんと輝矢様の少し不器用だけど共依存の温かな家族の形もとても素敵でほっこりしました(ღ*ˇ ˇ*)。o♡
    難しい大人の気持ちと大人になりきれない子供のような部分を見せる大人たちの様子とは対照的に描かれた冬と秋の子どもなのに大人びた考え方をする恋愛相談がなんともいじらしくて応援したくて、そちらもとても微笑ましくて良かったです( ´艸`)

    アニメイト限定特典小冊子もわちゃわちゃと楽しくてこんな平和な日々が続けばいいのになとほっこり癒されました(* ´ ` *)ᐝ

    0
    2024年12月25日

春夏秋冬代行者 黄昏の射手 の詳細情報

  • アニメ化

    「春夏秋冬代行者 春の舞」

    2026年3月~ TOKYO MXほか
    声の出演:貫井柚佳、青山吉能、上坂すみれ

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
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