FCルルルnovels 二の姫の物語

FCルルルnovels 二の姫の物語

作者名 :
通常価格 671円 (610円+税)
紙の本 [参考] 680円 (税込)
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作品内容

時は、紀元前戦乱の世の物語。かつて悠久の大地を群雄割拠していた国々があった。その中の1つ「黄」という国。王族の娘と臣下の男という身分を超え、固い絆で結ばれた2人がいた――。2人は戦国の世に翻弄されつつも、一番大切なモノを見つける…。

※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
女性向けライトノベル / ルルル文庫
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ルルル文庫
ページ数
231ページ
電子版発売日
2013年04月19日
紙の本の発売
2010年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

FCルルルnovels 二の姫の物語 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年11月07日

    和泉かねよしさんの漫画「二の姫物語」のノベライズ。
    漫画とは違ったエンディングでこちらも面白かったです。

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    Posted by ブクログ 2010年12月03日

    原作はマンガらしい中華物語(でも、なんちゃって)のノベライズ

    愚図な二の姫さま(は実は優秀で)と彼女の臣下兼先生になった宰相の息子(生意気なガキ)。
    二人の関係が次第に深まっていく様子が、ときにコミカルに、時に感動的に描かれていて、とても楽しくすらすら読めてしまった。

    姫さまの真実や、終盤、愚図...続きを読む

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    購入済み

    一気に読みました

    fufu 2019年06月25日

    面白く一気に読んでしまいましたが、もっとボリュームを付けて、2冊くらいになっても良かったのではないかと思う位、あっさり物事が進んで、それが少し勿体ないと思った

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    Posted by ブクログ 2010年05月18日

    以前読んだ原作も面白かったし、小説化するのが好きな作家の一人『深山くのえ』だったので迷わず購入。
    終盤の展開が原作と違っていたのには驚いたが、これは原作者が考えていたもう一つのエンディング案を採用したということで、特に違和感無く受け入れることが出来た。
    出来れば、後日談など、小話が幾つが載っていると...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年12月18日

    漫画も持ってるから、やはり比べてしまう。

    和泉さんは漫画家で原作者だからか、挿し絵が漫画っぽかった。吹き出しがあって、言葉で補完されてる感じがした。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2012年11月24日

    コミック原作で描けなかった詳細とか少し違う結末とか・・なノベライズ。
    せめて上下巻でじっくり読みたかったかなーというのが正直なところ。

    この血は確実に「女王の花」に引き継がれてる・・と思う彼らより少し前の時代のお話。「女王の花」は多分ハッピーエンドではなさそうだし。

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