作品一覧

  • 無敵化する若者たち

    無敵化する若者たち

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻1,760円 (税込)
    ■■■『先生、どうか皆の前でほめないで下さい』待望の続編!■■■ あなたの部下やお子さん、こんな感じじゃないですか? 仕事にも出世にも興味がない 締切が来ても残業しない 権利主張が強い 自己評価が高い アウトじゃないけど微妙に失礼 安定志向が強い いつでも親が味方 先輩世代から大切にされる 無菌化された労働環境 飲み会でも守られる 自分がよければそれでいい 日本の衰退を気にしない 将来展望がない日本でも十分幸せ…… 前著で若者たちの「いい子症候群」をリアルに描き話題となった著者が、最新の知見とデータをもとに、再び若者心理の謎に迫ります!
  • 仕事に「生きがい」はいりません 30年の調査データが明かすZ世代のリアル

    仕事に「生きがい」はいりません 30年の調査データが明かすZ世代のリアル

    ビジネス・実用

    4.2
    1巻1,100円 (税込)
    ▼これが彼らの、表には出さない本音 ◎「仕事に情熱を持つ上司」は嫌 ◎職場に活気は求めていない ◎人前でほめられたくない ◎成功や能力はガチャで決まる ◎恋愛よりも推し活 仕事・消費・恋愛・コミュニケーションに至るまで、多面的な切り口から世代間ギャップを解説し尽くす。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ライバルはいるか? 科学的に導き出された「実力以上」を引き出すたった1つの方法

    ライバルはいるか?

    ビジネス・実用

    3.6
    1巻1,760円 (税込)
    競争への恐怖感がなくなり、「一歩踏み出してみよう」という気になれる! 社会から、徹底的に「競争」が排除されてしまった。なぜなら人と比べられることは苦しいから。「ナンバーワンよりオンリーワン」の掛け声のもと、学校教育も「個性を大事にする教育」が主流となって久しい。 しかし、それは本当に良かったのだろうか?  競争とともに、失われたものはないのだろうか? そこで著者は、社会人1200人を調査してみた。すると、競争をネガティブに捉えることなく、競争によって成長や喜びを実感できている人たちがいた。 その鍵となる存在が、「ライバル」だ。ライバルという存在がいることで、私たちは気持ちが高まり、行動し、成長できる。 本書は、「ライバルを持つことのメリット」を伝えることで、読者が抱く競争への恐怖心を解き、成長や変化に対する前向きかつ内的なモチベーションを高めていく。 すでに何かしらの競争関係におかれている人は、その状況を肯定的に捉えられるようになる。現状に虚しさを感じている人は、自身の周りを見渡して「この人に勝ちたい」と思える存在を探すだろう。そうして、健全かつ自発的な成長へと自身を導いていくことができる。
  • 静かに退職する若者たち 部下との1on1の前に知っておいてほしいこと

    静かに退職する若者たち 部下との1on1の前に知っておいてほしいこと

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻1,600円 (税込)
    バブル世代、就職氷河期世代、ゆとり世代、さとり世代、Z世代……。たった1つの職場で、こんなにも多様な世代が働いている。育ってきた時代や環境が違えば、考え方や価値観は当然違う。そして、すれ違う。そうした「世代間ギャップ」「コミュニケーション・ギャップ」をどう埋めるのか? 解決策の1つとして、多くの企業では「1on1ミーティング」がなされている。しかし、効果的に実施できている企業は一握りだ。そして、若者が何も言わずに辞めていく。なぜ、うまくいかないのか? 今の職場の若者はいったい何を考えているのか? 本書は、1on1を核とした世代間コミュニケーションの問題を切り口に、職場の若者を多面的に分析。その過程で、退職代行サービスを使う若手社員、ブラック企業もホワイト企業も不安という若者たち、アメリカ発の静かな退職との比較、とにかく正解を教えてもらおうとする姿勢など、今どきの「職場の若者像」に迫る。今の「職場の若者」を理解したい経営者、若手社員とのコミュニケーションに苦慮する上司・先輩、若手社員の退職を防ぎたい採用担当の人事部職員、必読の1冊。「わかり合えない職場」の処方箋だ。
  • 先生、どうか皆の前でほめないで下さい―いい子症候群の若者たち

    先生、どうか皆の前でほめないで下さい―いい子症候群の若者たち

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻1,650円 (税込)
    ほめられたくない、目立ちたくない、埋もれていたい……。今、こんな若者が激増している。 ・「成功した人もしない人も平等にしてください」 ・選択の決め手はインフルエンサー ・「浮いたらどうしようといつも考えてます」 ・LINEグループで育まれた世界観 ・もう「意識高い系」とすら言わない ・上司からの質問を同期に相談する ・自分に自信はないけど社会貢献はしたい 令和の時代の重大異変を、イノベーションとモチベーションの研究家が徹底分析!

ユーザーレビュー

  • 静かに退職する若者たち 部下との1on1の前に知っておいてほしいこと

    Posted by ブクログ

    今年読んだ中で、1番自分に刺さった1冊。
    いい子症候群の特徴をみて、ほぼ該当している自覚があった。自分が周りからどう映るか学ぶ良い機会になった。

    0
    2026年10月24日
  • 先生、どうか皆の前でほめないで下さい―いい子症候群の若者たち

    Posted by ブクログ

    自分の興味のあるジャンルでもあってあっという間に読めた。特におお、と思ったのは、「仕事がモジュール化されていると思い込んでいること」。
    これに関しては、大きなトレンドだと思う。

    0
    2026年10月18日
  • 無敵化する若者たち

    Posted by ブクログ

    無敵、というと、めちゃくちゃ強い若者の話、と思うが、そうではない。
    今の若者、22歳、大学生、就職前の若者に大学教授として直に接している著者が、
    繊細で脆い若者の実態を、アンケート結果も踏まえながら明かしていく。

    少子化の原因は少恋愛化と分析し、さらにその原因を

    正解主義

    と看破する。
    今の日本、正解主義が跋扈している。
    めちゃくちゃ窮屈だ。
    子供のころから親に、社会にこれは正しい、これは正しくない、と指示され、
    中高一貫校で受験テクニックを学び、上位の大学に入り、安定した会社を選ぶ。
    正解、があるかのように。
    しかしそこに結婚の正解はない。
    以前だったら結婚、出産、家族、、も当然レールが引かれていたが、
    それは社会の変化、女性進出もあって消え去った。
    結果、大学を出てからは正解がなくなる。
    いや、官僚や一部のエリートはいまだ出世街道をめざしているのかもしれないが、
    それは、もはや実力、というより、政治、誰に寄り添うかで決まるような、、

    誰も社会のことを考えていない。

    バブルが崩壊し、日本が停滞を始めた30年前から、
    沈む船の切っ先に残ろうとする輩だけが目立つようになる。
    団塊の世代がピークを過ぎ、人口が減りだし、いよいよ日本に復活の目がなくなる。

    そんな中で育つ若者、いたしかたなし、か。

    しかしその一方で、今の若者の行動、メンタルは、実は、間もなく定年65歳の
    私の若い頃も大して変わっていなかったような気もする。
    小学校では優等生、進学校に入って鼻をへし折られ、上級生の女子と口がきけず、
    大学でも悶々とし、、でも結婚だけは早かったな。
    あ、会社に入って、「このままでは成長できない。世の中で通用しない」と思うのも
    今の若者の考えに共通しているかも。
    でも悶々としてた。ずっと。
    吹っ切れたのはいろんな縁があって転職してマラソンを始めてから。

    そ、若者は今も昔もこんなもの、かもしれない。
    捨てたもんでも、悲観したものでもないかもしれない。。

    ただ、、、少子化の加速はやはり問題だ。
    それは若者の考えの問題だけではないのかもしれない。
    社会、性の環境、、、

    いまを考えるためにはいい本ではあった。

    第1章 安定志向が止まらない
    第2章 今の子たちは窮屈でかわいそうな存在か
    第3章 「がんばるくらいならこのまま衰退していい」6割
    第4章 理想の上司はとにかく全部わかりやすく教えてくれる人
    第5章 気づかい世代の40、50代と「鬼つよメンタル」の20代
    第6章 男子はこっち、女子はあっち

    0
    2026年10月12日
  • 無敵化する若者たち

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    若者がファスト・スキルを身につけることに重きを置いているのは明確である。若者は必要十分な能力と考えて、上司は若手社員の社会人スキルが最低限なレベルだと烙印を押す。低評価がそうそう覆ることは無い。また、若者も上司の態度を察してみるみるモチベーションが奈落の底に一直線だ。こうして若手社員の静かな退職が幕を開ける。

    本書では若者の大多数はパッションがなく、正解と決まりきったタスクを好むと言う論調と上司は気を遣っている前提なのが疑問である。
    若者が頑張ろうとしてもパワハラ上司の理不尽なゲキ詰めで上から押しつぶされていることも数多いのでは無いか?その結果、メンタルブレイクされた若者が萎縮して余計なことをしないように静かな退職や本当に退職することが往々にあると考える。年代限らずにまともな人よりもヤバい人の方が多いと思う。

    0
    2026年09月28日
  • 無敵化する若者たち

    Posted by ブクログ

    めっちゃ面白かった。書きたいことがありすぎてレビュー長くなりすぎた。

    自分もまだ社会人としてはベテランという領域ではない、中堅に差し掛かったくらいの会社員である。
    最近の若者(という言い方がおじさん臭いが)は、自分とは価値観が近い部分はあるが、違う部分も多い気はしている。

    ベースとしてすごい良い子が増えたなと思うけど、上の世代に対するリスペクトが欠けていて、ちょっと失礼だけどアウトではないようなことをやる人が増えたな、という感じ。あときれいな男子がめっちゃ増えた。
    あとインスタとか見ていると、中学生・高校生の男子が母親を「ママ」と呼び、「ママ」とめっちゃ仲良くしている。信じられない。いま反抗期がない子どもが増えているらしいですね。(このあたりは本書6章で語られる)

    「最近の若者」エピソードとして、個人的なものが2つある。プライベートな会話の中でのことである。(このレビュー読んだ方、共感される方がいれば教えてください)
    ・男子が年上に対して用いる一人称が「俺」
     ・自分の世代では「僕」または「私」しかありえなかった
    ・会話中に「ヤバ!」「えぐっ」といった言葉を丁寧語の語尾を付けず感嘆詞的に使う
     ・自分の世代では「ヤバいっすね」「エグいですね」しかありえなかった

    これはアウトではないし、あまり失礼でもないんだけど、自分は絶対やらないな、というもの。
    むしろ年下にやられてみて初めて、年上へのリスペクトの表現として自分が自然にやっていたのだなと思ったし、今の若者はこれを無礼だとも思っていないだろうから、まあいいか、とはなっている。

    自分は30代半ばだが、我々世代は、学校が途中から週休2日となり、ゆとり教育が始まる直前で卒業し、リーマンショックから日本経済が回復した後に就職し、AIバブルの直前で、比較的日本企業が元気だった。新卒市場は、今ほどではないがどちらかと言えば売り手市場だった。
    友人・同世代の感じとしては、ガツガツする人もいるし、まあほどほどに頑張ろうという人もいたが、正解が降ってくることを待っているような姿勢の人は多くはなかったと思う。

    自分が何になりたいのかわからない、的な悩みは若者あるあるの悩みはあったものの、「周りに置いていかれたくない、でも突出はしたくなくて平均でいたい」という感覚は強くなく、「みんなそれぞれ悪いことをしてなくて楽しくやれればいいんじゃない」という世代だと思う。でも因果応報的な考えはあって、頑張らなきゃ落ちぶれるし、現状維持でいるのも大変、だからそれなりに苦しんで頑張る必要はあるよね、という真っ当な感覚は持っている。

    1985~1995年生まれって、そんな感じじゃないかと思う。

    派遣切りとか、リストラとか、そういったことを中学~大学生のときによく聞いていたから、社会は大変だ、という感覚はある。ただ自分が就職するにあたっては、比較的そこまでひどい状況も脱していたから、まあ好きなように生きるのもいいけど頑張るところは頑張ろうね、社会は自分をお客様と思ってくれないよ、みたいな世代だと思う。


    で、本書では、具体的に今の若者(1995年~2010年生まれのことだと思う)がどういう行動や思考様式を持っており、それはなぜか、ということが解き明かされる。

    会社に入っても丁寧に扱われることを当然と考えており、「してもらい上手」。ただ仕事上しっかりした受け答えはできているように見える。上の世代に対する気遣いができているように表面上見えるけど、最低限のことしかやりたくないし突出したくないけど怒られてプライドが傷つけられるのが嫌で、特段成し遂げたいこともない。今に自分にまあまあ満足していて、このままでいいと思っている。

    こうした人が増えると、社会の成長が止まる気もしてちょっと怖い。人間の欲同士の競争によって社会が改善されていく、という思想に立つ資本主義では、競争が起こらなければ社会は良くならない。
    ただ働きアリの理論ではないが、2割のイノベーターがいればまあいいんじゃないという気もするし、今の若者が10年経って酸いも甘いも経験し、やっぱり人生甘くないなとなれば、自然と社会で活躍できる世代になっていくんじゃないの、という楽観的な考えも個人的にはある。

    ここからは本書に書いてあったことで、自分が意外に感じたものを挙げていく。(今の若者からしたら何が意外なんだろう、という感じだろうか)

    ・大学生の就職にあたって、リスクやチャレンジよりも、マニュアルや安定性を求める人が増えた
    ・大学院生は大学生よりもさらにそうした傾向が高く、個々の人材の専門性よりも企業の技術・ブランドなどを重視する傾向が高い(え、なぜ大学院に進んだの??専門性よりもジェネラルスキルなの??)
    ・20代の幸福度は、他の世代の幸福度よりも高い。自分に自信はないがそれを認めて、それでいいよね、と幸せを感じている感覚(最近の自己啓発と言えばこういう考えが多いよね。「辛いよね、でもそれでいいんだとまず認めよっ?」みたいな)
    ・成功は努力よりも運やコネだと思う割合が、他の世代よりも高い。努力派と運・コネ派は半々。努力とは才能や環境に恵まれた人がするもの、と思っている。(「親ガチャ」という言葉がこの感覚をよく表していると思う)
    ・飲みニケーションが必要だ、と思う割合は他の世代と変わらず35%程度
    ・若者にとって飲酒は、特別なときに予定を立ててやるもので、日常にあるものではない(これはたしかに!と思った。「飲みましょ」ではなく「ご飯行きましょ」と言われることが多い)
    ・むしろ上の世代のほうが、上司と飲み会に行きたい割合が少ない。若者は意外と先輩や上司の考えを飲み会で聞きたいと思っている(4割程度)
    ・男女コミュニティはきっぱり分かれる。大学の講義室でも、頼れる相談相手としても、同性で固まる傾向があるが、それは異性と関わることが「リスク」だと認識されているから。異性好きとか思われたくないらしい。(大学で男女が分かれる、という感覚は自分のときはなかったし、今のほうがもっと垣根がないと思っていた。平等が悪い方に作用していそう。)
    ・「同性で一番親しい人と知り合った時期」が「小学校時代」であるとする割合が増加しているとのこと。(自分としては高校と大学の友達に一生の友達が多い。大学時代の友達はその後の人生で具体的に助けになる場面が多いと思うのに。もったいない)
    ・恋愛経験率はどんどん下がっている。恋愛はメンタルを不安定にするリスク要因だと考えられている。とにかく失敗したくない、というのが今の世代。当然恋愛は失敗のリスクだらけなのでやらない。
    ・結婚して子どもが欲しいグループと、結婚も子どもも不要グループで大きく二分されている。結婚だけしたい・結婚にこだわらず子どもだけ欲しい、とする割合は18%程度。
    ・結婚したら子どもは持つべき、という思想は持っているっぽい。だが、子育てという意味でも周りから遅れも進みもしたくない。そうすると塾に入れたり習い事をさせたりいろいろな経験させるにはお金がかかり、若者にお金がないという状況でそんな余裕はないから子育てしたくないと考えるのでは、というのが筆者の考え。
    ・お見合い結婚は2013年ごろから若干増えつつある。何をするにも自分で決めたくない、言い訳が必要な若者にとって、周りのおせっかいで結婚相手を自分で決めなくてよいのは好都合なのでは。
    ・今の若者がこうなっているのは親のせいではないか。親世代はバブル崩壊のすぐ後から社会人経験を始め、結婚・子育てをしてきた。社会に出たときからすべてが「失われた34年」に含まれる。そんな中で、子どもにも同じ苦労をさせたくない、と思うのは当然だろう。が、親自身が子育ての中で周りから白い目で見られたくない。だから子どもに正解を教えて、間違ったことをさせないようにする。子どもを守っているふりをして、実は守っているのは自分自身の自尊心や体裁であり、それに付き合わされた子どもは、生涯通して不安を抱えながら、正解を与えてくれるところへすり寄っていく。

    そして、若い世代への接し方について先輩諸氏へのアドバイスも。

    ・考え方を変えさせるのは無理だし、正しくない。だって価値観の違いなのだから。
    ・まずは、自分の仕事のどんなところが好きで、何を大切にしているかを、ちゃんと言語化して伝えること。
    ・気持ちではなく行動にフォーカスする。そして、行動に対してフィードバックを返す。
    ・行動変容をさせようと思ったとき、やる気や意欲を高めるのではなくて、まずは行動を支援して、結果として気持ちを支えることにしよう。

    自分も今の若者(?)らしく、自分が責任を持ちたくなくて周りが決めてくれればいいのにと思うこともあるし、大きな成長は求めていないし、日本社会が衰退しても関係ねえや、と思ったりはしている。

    でも、本書の射程にある若者とは結構違うなと思う部分は多かった。
    自分も上昇志向は強くはないけど、まわりに「してもらう」のではなく、一人のプロフェッショナルとして自立し、自分で正解を探していくことは、社会で行きていくためには必要だと思っている。そのためのもがきが必要であると思っている。就職したときからそう思っていた。

    このリアリズムが今の若者にないのかもしれないな、と思った。けどまあやっぱ、そんなの働いていたら勝手に気づくんじゃない、って気もします。
    気質的にそうじゃない人がもともと多いとなると、社会全体としてチャレンジとかイノベーションの総量は減るのかもしれないけど。。

    あと前提として考えておきたいのが、この本に書かれている「若者」というのが誰を指しているのか、ということ。
    今の10~20代を指していることは明確なのだが、居住地域・学歴・家庭環境などが違うと、かなり状況が違うのでは?と感じた。

    例えばだけど田舎のヤンキーってどうなんだろう?とか。
    本書は比較的高学歴で、家庭環境の良かった若者の話をしているように感じたけど、どうなんでしょう。

    0
    2026年08月29日

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