一橋文哉の一覧

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2021/05/07更新

ユーザーレビュー

  • 世田谷一家殺人事件 韓国マフィアの暗殺者

    これで「確定」でしょ?!

    他の方々のレビューで「(この著者の書いてる事が)本当かどうか…???」みたいな感想の方が割と多い気がしたのですが、
    自分としては「な~んだ、もう全部分かってるんじゃん」とすら思えるぐらい、こじつけ感も無くスンナリと理解出来ました。

    そりゃ筆者個人のルポルタージュだから、当然公的な御墨付き等は...続きを読む
  • 世田谷一家殺人事件 韓国マフィアの暗殺者
    この事件は、初動も含めて、警視庁の対応が後手後手でしかも間違いを認めないという体たらくにより、永久未解決事件としてお蔵入りになってしまう気がしている。
    この本で言及されている事は、実際にどこまで捜査されていたのやら。時間が経過すれば証拠を集めるのはどんどん難しくなるなか、また年末になるとこの事件を思...続きを読む
  • となりの闇社会 まさかあの人が「暴力団」?

    なかなかの力作です

    紙面の関係で「割愛」させてしまった部分が多々あったのは残念ですが、その分読みやすく仕上がっています。
    一読の価値はあるでしょう。
  • モンスター 尼崎連続殺人事件の真実
    角田ファミリー2冊目。こっちは時系列で書いてくれてるので前回読んだ「家族喰い」より読みやすかった。この本のトクダネは美代子の師匠として出てくるMってヤクザなんだけど、どうにも眉唾ではある。これが「家族喰い」に出てきた団体XのZって男なのか?もうこのライター2人全部ネタ交換して一冊の本にしてくれよ。読...続きを読む
  • オウム真理教事件とは何だったのか? 麻原彰晃の正体と封印された闇社会
    オウム事件の幹部連の活動が、詳細に著述されています。表に出てくる幹部だけでなく、裏社会からの廻し者?の教団システム構築者が別に関与し、暗躍していたことにも驚きました。また海外での活動も活発で、危険極まりない兵器も入手し、現在もその所在がわからないなど衝撃的です。警察内部の失態も指摘され、噛み合わない...続きを読む

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