「一橋文哉」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/10/19更新

ユーザーレビュー

  • 世田谷一家殺人事件 韓国マフィアの暗殺者
    この事件は、初動も含めて、警視庁の対応が後手後手でしかも間違いを認めないという体たらくにより、永久未解決事件としてお蔵入りになってしまう気がしている。
    この本で言及されている事は、実際にどこまで捜査されていたのやら。時間が経過すれば証拠を集めるのはどんどん難しくなるなか、また年末になるとこの事件を思...続きを読む
  • となりの闇社会 まさかあの人が「暴力団」?

    なかなかの力作です

    紙面の関係で「割愛」させてしまった部分が多々あったのは残念ですが、その分読みやすく仕上がっています。
    一読の価値はあるでしょう。
  • オウム真理教事件とは何だったのか? 麻原彰晃の正体と封印された闇社会
    勿体つけた、ありきたりな記事の羅列しただけの読み物と、勝手に決め付けて読み始めたが、非常に興味深く読み進めた。当時、あれこれ妄想を膨らませていた様な事が書かれており、恐ろしさを覚えた。また以前に読んだ他の事件に繋がっているような印象を受け、まだこの事件は続いていると、勝手に思ってしまった。
  • オウム真理教事件とは何だったのか? 麻原彰晃の正体と封印された闇社会
    麻原他の幹部の執行が少し前にありましたが。
    あの時、本当は何がどのようになっていたのか?
    真実はどういうものだったのか?
    知られていない、陰謀や黒幕的なものの存在は?
    とか知りたいことはいろいろあると思っていました。
    この本を読んで、さらに謎というかわからないところが
    残る気がします。
  • オウム真理教事件とは何だったのか? 麻原彰晃の正体と封印された闇社会
    一橋文哉さんの著書は「ほんとにそんなところまで取材でたどり着けたの?」というところまで行くこともある中、この本は大きな謎が謎のまま終わっているところが却って不気味。
    獄中の様子も含め麻原彰晃氏の知らなかった側面、教団の活動がそこまで広がっていたのか…と、いずれにしてもオウム真理教についての認識を随分...続きを読む

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