「一橋文哉」おすすめ作品一覧

「一橋文哉」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2018/05/05更新

ユーザーレビュー

  • 世田谷一家殺人事件 韓国マフィアの暗殺者
    この事件は、初動も含めて、警視庁の対応が後手後手でしかも間違いを認めないという体たらくにより、永久未解決事件としてお蔵入りになってしまう気がしている。
    この本で言及されている事は、実際にどこまで捜査されていたのやら。時間が経過すれば証拠を集めるのはどんどん難しくなるなか、また年末になるとこの事件を思...続きを読む
  • となりの闇社会 まさかあの人が「暴力団」?

    なかなかの力作です

    紙面の関係で「割愛」させてしまった部分が多々あったのは残念ですが、その分読みやすく仕上がっています。
    一読の価値はあるでしょう。
  • 世田谷一家殺人事件 韓国マフィアの暗殺者
    当時、同じ世田谷区に住んでいたこともあり、この事件が大きな騒ぎを巻き起こしたことは、覚えている。
    小学校の担任の先生が近所に住んでいたらしく、大変な衝撃を受けていた。日本という国の素晴らしさは、他の国に比べて平和で大人しく、凶悪な事件が極めて少ないことだと思う。

    この本を読んで改めて、幼い子供まで...続きを読む
  • 世田谷一家殺人事件 韓国マフィアの暗殺者
    2000年12月31日東京都世田谷区で発覚した一家四人惨殺事件。発生から17年経った現在も未解決である。ライフワークとして事件を追う著者が、斬新な推理で真相を明かす渾身のノンフィクション。
    未解決事件と言えば一橋文哉。本作でも独自の裏ルートで重要人物と接触して、事件の真相に迫っている。この事件は、罪...続きを読む
  • モンスター 尼崎連続殺人事件の真実
    事件の報道が出始めた頃、ガラの悪いクレームで自宅に謝りに行く時とか「あんなんになったらどうしよう」と不安になったり新潮の北九州事件の文庫をかなり早い段階で売りまくったり、色々思い出はあるんよね。とはいえ、たぶん文庫が出た頃には冷めてたのか出たのも知らんかった。
    で、古本で見かけて読んでみた。うーん、...続きを読む

特集