野田サトルの作品一覧
「野田サトル」の「ゴールデンカムイ」「ゴールデンカムイ カラー版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「野田サトル」の「ゴールデンカムイ」「ゴールデンカムイ カラー版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
2003年、読切『恭子さんの凶という今日』でデビュー。2011年『週刊ヤングジャンプ』にてアイスホッケー漫画『スピナマラダ!』を連載後、2014年から『週刊ヤングジャンプ』にて『ゴールデンカムイ』を連載。同作で2016年にマンガ大賞を受賞。2018年には第22回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した。
おもしろかった
白石の縄抜けあまりにも早すぎて笑った、さすが脱獄王!マタギの唱え言葉を、二瓶に唱えるシーンがとてもよかった。
白石にキュンとするフチ?!アシリパさん何だかんだでオソマに病みつきになってるじゃん!!
雄鹿を撃てない杉元に伝えるアシリパさんの言葉がとてもいい。「鹿は死んで杉元を暖めた。鹿の体温がお前に移ってお前を生かす」
印象的なシーンが多いのに、それ以上に頭から離れない二瓶が朗らかな笑顔で放った「ぬははは…勃起」笑
おもしろかった
鶴見中尉は一見ふざけているように見えるが、殺意を持った部下を遠ざけるなど、人をよく観察し巧みに操っている人物で強いインパクトがある