あらすじ
「われわれ狼之神の作戦は…『ド根性である』以上!!」 王座奪還ッ!! 打倒・鮫王に向けてエブリデイ限界を超えろッ狼之神。しかし、差し入れの腐れイクラの不運に見舞われ、たった6人で「氷上の甲子園」に臨むことに。少数の狼之神に釧路の古豪・大鷲の22人がノンストップ! ガス欠作戦で襲いかかる!! 足を止めるな! 試合を止めるな! 心をへし折れッ! ド根性VS大人数!! 改善、成長、進化! 全ての挫折を祝福へ変える、大人気アイスホッケーコミック、超回復の第7巻!!!!
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漫画の人数差
まさかの食中毒での人数が少ない中での試合。
それでも主人公チームは日ごろの地獄のような練習によって
体力によって勝つ展開は本当にスポーツ漫画をしていて
本当に面白かったです。
手に汗握る、白熱の闘い
すごい疾走感な巻でした。
二瓶先生のひたすらど根性トレーニングという伏線を回収した印象です。
ロウくんもアイスホッケーの技量が、狼ノ神の他のメンバーに追いついてきた感じです。
ハラハラ試合、ロウ成長
釧路の大鷲高校との試合。戦力不足の中で6対22の試合。日頃の漫画みたいな無茶なトレーニングが功を奏して無事に勝利…と、手に汗握りました。
一冊まるまるほぼ試合なので、次はまた選手たちの人間ドラマも気になります。
ロウが活躍、成長できてきて、良かった!
これも日頃の練習が身を結んでて、努力が報われるの良いですね