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-【ストーリー】 クラスの地味なオタク女に目をつけた主人公。 オタク好きなフリをして近付き、女を自宅に呼ぶ事に成功する。 女のチョロさを喜びつつ触ってみると、実は●●●願望があるド変態だった。 しかも毎日オ●ニーする筋金入りさに、主人公は女を自分好みに●●する事を決意。 女は連続でやってくる快楽に耐えられるのか……!? 【注意事項】 ※本作品に登場する人物は全て人工知能(AI)によって生成されたイラストであり、実在しません。 ※本作品はAI生成画像のため、手足など細かな部分が乱れている場合があります。 ※本作品に登場する人物は全員20歳以上です。 ※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。 ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ラビットフット/官能マンガ 地味なオタク娘を俺好みに●●してみた ---
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「入社以来、同じ部署の同じデスクで働いている。」 「ふと見渡すと最後に触ったのがいつなのか思い出せないような古い資料がデスクに並んでいる。」 この本を手に取っていただいたということは、現状のデスクにマンネリを感じている、または何かしらの不満があるのではないでしょうか。もしかしたら、ただきれい好きという方もいらっしゃるかもしれません。ご紹介するのは、簡単なデスクの片付け方なので、どんな方もどうか最後までお付き合いください。そして読んだあとは、ぜひ片付けを実行していただきたいと思います。 人間はどんな環境へも適応する力を持っています。「住めば都」というように、同じ場所に長く留まることで、人間はその環境を居心地が良いと感じるようになるのです。 本当は「無駄な物」が存在しているのかもしれないのに、環境に慣れてしまうと、無駄な物を見ないようになって、片付けることもせずそのままにしてしまいます。さらに状況が進むと、片付けを後回しにしていることすら、「なかったこと」にしてしまうこともあるのではないのでしょうか。 整理整頓されていないデスクでも、もちろん誰にも迷惑などかけていません。あえて今回デスクの片付け方のポイントをご紹介したいと思ったのは、片付けができていないデスク、資料の山と化しているデスクで仕事をこなすということが、良い仕事をする上で足かせになっていると感じているからです。作業場所が整理整頓されていないというだけで、欲しいものがすぐに見つからない場合があります。そのことが原因で本来行うべき業務の内容を頭の中で整理できなくて、必要以上に雑用に時間を費やしてしまうというように、負の連鎖を招いてしまう場合があります。 この本では、デスクを片付けることでより、頭の中も整理して、より良い仕事ができるように、簡単にデスクを片付ける方法について、ポイントをまとめながらご紹介していきます。
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3.9
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4.0インテリア好きОLの不破七生は、大家に急な転居を告げられ困っていた。そんな時、お気に入りのショップ従業員、能見伊吹が「彼女のフリをすること」を条件に、家具付き優良物件の紹介をもちかける。家具につられОKしてしまった七生を度々訪ね、誘惑する能見。「あなたが一番感じるところを見つけなくてはね」優しい彼の手で、七生は甘い悦楽を感じてしまう。一緒に住み始める二人だが、能見が実は社員ではなく社長だと知り!?
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1.0「これじゃ足りない…もっと、イカせてぇっ…!」地味で平凡な人妻・ほなみ。夫とは何年もセックスレスで、寂しさを紛らわすため通販で散財する日々。貯金も減る一方で…どうしよう…。ぼんやりしていると、不注意で車をぶつけてしまった!相手は偶然にも妹の旦那・龍二郎。派手でチャラくて苦手だけど身内なら安く済ませてくれるかも。ほっとしたのも束の間、高額の請求書を見せられて愕然!青ざめるほなみに龍二郎は風俗の仕事を紹介する。夫にバラさない事を条件に渋々受け入れると、突然研修が始まり!?ギンギンに勃った大きなアレを口に頬張ったら、久々に嗅ぐ雄の匂いにアソコが切なく疼いてきて…。お金のためと分かっていても、女として求められる悦びを思い出した人妻は風俗、不倫…SEXにハマって…イク―ッ!!
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-巨乳イラストに定評のある漫画家志望の俺『名無しのチチ(PN)』こと、紫月(しづき)タカオには夢がある。それは、プロの漫画家になって自分の描くイラストのような巨乳のコスプレイヤーと付き合う事だ!そんな俺はある日、いつものように自分の描いた漫画をひっさげ参加したイベントで一人の女性と出会った。そして地味だけど巨乳な彼女と、勘違いがきっかけで一緒に呑む事に…。お互いプロの漫画家を目指してる事で意気投合…そのまま名前も知らない彼女と関係をもってしまった!?理想の巨乳ではあるけど、地味な彼女をなんとなく好きになれないまま漫画の参考にと関係を重ねる俺。そんな時、俺にチャンスが舞い込んで来て… 収録されている「話」はサンプルページの目次をご確認下さい。
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-巨乳イラストに定評のある漫画家志望の俺『名無しのチチ(PN)』こと、紫月(しづき)タカオには夢がある。それは、プロの漫画家になって自分の描くイラストのような巨乳のコスプレイヤーと付き合う事だ!そんな俺はある日、いつものように自分の描いた漫画をひっさげ参加したイベントで一人の女性と出会った。そして地味だけど巨乳な彼女と、勘違いがきっかけで一緒に呑む事に…。お互いプロの漫画家を目指してる事で意気投合…そのまま名前も知らない彼女と関係をもってしまった!?理想の巨乳ではあるけど、地味な彼女をなんとなく好きになれないまま漫画の参考にと関係を重ねる俺。そんな時、俺にチャンスが舞い込んで来て… 収録されている「話」はサンプルページの目次をご確認下さい。
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-意外とスゴい!? 地味女子の知られざる性生活! 飾り気のない服に薄化粧── パッと見は地味だけど、実はとんでもないドスケベボディの持ち主。「あの子ならヤれそう」と男たちの視線を一身に浴びる、爆乳女子の性生活を赤裸々に活写! 求められたら断れない、爆乳三白眼JDのSEX事情を描く「地味娘ちゃんの性日記」、彼氏持ちツインテ少女がハゲデブオッサンのデカチンに完堕ちする「浮気なツインテール」、貞操観念ユルユルのダウナー少女がクラスの男子たちのオモチャになる「ゆるめな藍瀬さんの日常」など5作品収録。
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3.0【おとなしそうな巨乳ちゃんの隠れた性欲が大暴走っ!】 魅惑のムチ肉コミッカー・かわさきがフルカラーで描く、地味娘の騎乗位エロス!! 飲み会で狙っていた女をとられるも、なんとか地味巨乳の女のコをお持ち帰りする主人公。 そんなチョロい獲物だと思っていたら、ラブホテルでの彼女は超積極的で!? なめてかかっていた彼女に徹底的にイカされまくる、激ピストンの搾性SEX!!
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-「あ、あのっ……マンガとかアニメとかゲームに興味があって、そ、それでこのサークルの募集掲示を見てっ……」 春の終わり頃、全く女性に縁がなくオタクライフを送っていた俺らのもとに、彼女――‘三輪咲良’がやって来た。 眼鏡をかけた地味目な彼女は、予想外のオタク知識を持ち―― だけどそのうち僕らの実態を見てヒかれて、そのうちフェードアウトしてゆくのではないかと。 まあ、今まで同年代の女性に縁がなかった自分としては、そういう予防線を張っていたほうがショックが少ないだろうと思っていたし。 だけど、それから半月後の今どうなったかというと……。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-「あ、あのっ……マンガとかアニメとかゲームに興味があって、そ、それでこのサークルの募集掲示を見てっ……」 春の終わり頃、全く女性に縁がなくオタクライフを送っていた俺らのもとに、彼女――‘三輪咲良’がやって来た。 眼鏡をかけた地味目な彼女は、予想外のオタク知識を持ち―― だけどそのうち僕らの実態を見てヒかれて、そのうちフェードアウトしてゆくのではないかと。 まあ、今まで同年代の女性に縁がなかった自分としては、そういう予防線を張っていたほうがショックが少ないだろうと思っていたし。 だけど、それから半月後の今どうなったかというと……。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-「この場所にしがみつく理由は何だ?」 「それはもちろん、伯爵家の膨大な蔵書を読みつくすためです!」 極度の活字中毒で、恋とは無縁の地味令嬢ミアベル。そんな彼女に突然、10歳年上の伯爵ユースタスとの婚約話が舞い込む。 彼は浪費家な前妻とは正反対の性格であるミアベルを、形だけの『妻』として迎えたいとのこと。冷淡な彼だが、伯爵家の蔵書に惹かれたミアベルは迷わず結婚を承諾。 義息子となったリアムに懐かれ、その様子を見たユースタスも次第に予測不能な妻に興味を持つように!? ただ静かに読書をしていたいだけなのに、二人から取り合われる日々が始まって……! 本と笑顔に囲まれた、家族愛溢れるほのぼの幸せラブストーリー!
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-【あらすじ】 白山燈花(しらやま とうか)は、頭脳明晰ー品行方正ー容姿端麗と、どこを取っても欠点のない『藤ケ丘学園』の華。風紀委員長も務める完璧な女性である 一方、同じ学院に通う鳥海圭志朗(とりうみ けいしろう)は、冴えない普通の学生。 一見すると相容れなさそうな二人だが、実は圭志朗は燈花専属の執事という関係にある。 燈花はツンデレだが、圭志朗が恋愛に鈍感なため、自分の‘デレ’が伝わらない。 ある日、燈花は圭志朗の寝込みを襲って童貞を奪い、それをきっかけに学園でも家でも圭志朗を誘惑するようになる。 【作品内容】 フルカラーコミック形式 本編122P セリフなし122P --- 【注意事項】 ※本作品に登場する人物は全て人工知能(AI)によって生成されたイラストであり、実在しません。 ※本作品はAI生成画像のため、手足など細かな部分が乱れている場合があります。 ※本作品に登場する人物は全員20歳以上です。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。 ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ラビットフット/ハレノヒ 地味な執事の僕が学園一の美女とイチャラブ種付け性活
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4.0堅実に勤めていた地元企業の社長が倒れ、佳乃が転職先として紹介されたのは、都心の高層ビルにオフィスを構えるインターネット広告事業を展開する大企業のDEAL。初出社の日、まるでドラマのような光景に心がウキウキするのを抑えられない佳乃だったが、よりにもよって社長の慎一と出会い頭にぶつかってしまう。眼鏡が壊れてしまい、初出社だというのに、これでは何もできそうもない……。戸惑う佳乃を慎一が連れ出したのは眼鏡店。会社の役に立てるよう頑張ろうと誓う佳乃の配属先は、秘書課、しかも社長付の秘書だった。新しい職場はみな親切で、彼氏もいないと告白する佳乃に婚活パーティまで勧めるという世話焼きぶり。勧められるまま婚活パーティに参加すると、そこにはなぜか慎一の姿が。「俺とお試しで交際してみないか」という提案に乗ってはみたものの、思いのほかグイグイくる慎一。ある日、とうとう二人の唇が重なり……。
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4.3
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3.5
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-「私は婚前交渉はいたしません。その代わりと言ってはなんですが、この侍女の身体を使って自慰をなさってくださいまし…」 幼馴染のお嬢様「七条院紗希」と婚約・同居することなった俺こと篠原拓馬は、 紗希のメイドの西野文香に日々の性処理をしてもらうことに!? 地味で無表情だけれどエッチな身体とテクを駆使して俺の肉欲を受ける文香とそれを見守る紗希。 3人の奇妙な共同関係の行方は……? 「ちゃんと出して、スッキリしていただかないと…私がお嬢様に叱られますので…」 ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト -----
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-「私は婚前交渉はいたしません。その代わりと言ってはなんですが、この侍女の身体を使って自慰をなさってくださいまし…」 幼馴染のお嬢様「七条院紗希」と婚約・同居することなった俺こと篠原拓馬は、 紗希のメイドの西野文香に日々の性処理をしてもらうことに!? 地味で無表情だけれどエッチな身体とテクを駆使して俺の肉欲を受ける文香とそれを見守る紗希。 3人の奇妙な共同関係の行方は……? 「ちゃんと出して、スッキリしていただかないと…私がお嬢様に叱られますので…」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト ---
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-「私は婚前交渉はいたしません。その代わりと言ってはなんですが、この侍女の身体を使って自慰をなさってくださいまし…」 幼馴染のお嬢様「七条院紗希」と婚約・同居することなった俺こと篠原拓馬は、 紗希のメイドの西野文香に日々の性処理をしてもらうことに!? 地味で無表情だけれどエッチな身体とテクを駆使して俺の肉欲を受ける文香とそれを見守る紗希。 3人の奇妙な共同関係の行方は……? 「ちゃんと出して、スッキリしていただかないと…私がお嬢様に叱られますので…」 ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト -----
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-「私は婚前交渉はいたしません。その代わりと言ってはなんですが、この侍女の身体を使って自慰をなさってくださいまし…」 幼馴染のお嬢様「七条院紗希」と婚約・同居することなった俺こと篠原拓馬は、 紗希のメイドの西野文香に日々の性処理をしてもらうことに!? 地味で無表情だけれどエッチな身体とテクを駆使して俺の肉欲を受ける文香とそれを見守る紗希。 3人の奇妙な共同関係の行方は……? 「ちゃんと出して、スッキリしていただかないと…私がお嬢様に叱られますので…」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト ---
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-「私は婚前交渉はいたしません。その代わりと言ってはなんですが、この侍女の身体を使って自慰をなさってくださいまし…」 幼馴染のお嬢様「七条院紗希」と婚約・同居することなった俺こと篠原拓馬は、 紗希のメイドの西野文香に日々の性処理をしてもらうことに!? 地味で無表情だけれどエッチな身体とテクを駆使して俺の肉欲を受ける文香とそれを見守る紗希。 3人の奇妙な共同関係の行方は……? 「ちゃんと出して、スッキリしていただかないと…私がお嬢様に叱られますので…」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト ---
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-AV事務所のマネージャーに連れてこられたのは地味なメガネ腐女子。なんと「人と関わりたくないから」と引きこもりのアニメオタクにして交際経験Oのガチ処女。そんな彼女が自ら応募してAVデビュー!そしてメガネを外すとこりゃビックリ、美少女なのが判明!しかも、脱いだらこれまたニンマリ美巨乳がポロン!こんなイヤらしいカラダをいままで隠してたなんてけしからんですよ!緊張をほぐすために初日はホテルの一室で最小限のスタッフで撮影。翌日は大勢のスタッフに見られてのスタジオ撮影。初日は恥ずかしそうに身悶えていたのに最後は大絶叫で狂ったようにイキまくりです!自ら抑え込んでいた淫欲を赤裸々にさらした衝撃的な作品!これは必見です!!
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-AV事務所のマネージャーに連れてこられたのは地味なメガネ腐女子。なんと「人と関わりたくないから」と引きこもりのアニメオタクにして交際経験Oのガチ処女。そんな彼女が自ら応募してAVデビュー!そしてメガネを外すとこりゃビックリ、美少女なのが判明!しかも、脱いだらこれまたニンマリ美巨乳がポロン!こんなイヤらしいカラダをいままで隠してたなんてけしからんですよ!緊張をほぐすために初日はホテルの一室で最小限のスタッフで撮影。翌日は大勢のスタッフに見られてのスタジオ撮影。初日は恥ずかしそうに身悶えていたのに最後は大絶叫で狂ったようにイキまくりです!自ら抑え込んでいた淫欲を赤裸々にさらした衝撃的な作品!これは必見です!!
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-AV事務所のマネージャーに連れてこられたのは地味なメガネ腐女子。なんと「人と関わりたくないから」と引きこもりのアニメオタクにして交際経験Oのガチ処女。そんな彼女が自ら応募してAVデビュー!そしてメガネを外すとこりゃビックリ、美少女なのが判明!しかも、脱いだらこれまたニンマリ美巨乳がポロン!こんなイヤらしいカラダをいままで隠してたなんてけしからんですよ!緊張をほぐすために初日はホテルの一室で最小限のスタッフで撮影。翌日は大勢のスタッフに見られてのスタジオ撮影。初日は恥ずかしそうに身悶えていたのに最後は大絶叫で狂ったようにイキまくりです!自ら抑え込んでいた淫欲を赤裸々にさらした衝撃的な作品!これは必見です!!※撮影当時全てのモデルが20歳以上となっております。
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3.0清楚な銀行員、未亡人の美穂子は、年下のレズビアン樹里に、Mの素質を見抜かれる。SMショー見学の帰り、樹里の部屋で両手足を括られ、恥ずかしい部分を強制点検。すでに洪水のように溢れた体は、指と舌だけで何度でもイク。やがて、死んだ夫の上司の餌食に…。「こんなに感度がいい女だったとは」と屈辱的な言葉を投げられ、さらによがる。
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-人気作品3タイトルを収録! 同じ美化委員の同級生の地味娘にとある才能を見出して、頼み倒してセックス!? しかし主人公の野望はそこで終わらない… ボンテージでギチギチに拘束し、目隠しをし、二穴同時責めをし、飲尿を強いる!!それに彼女は…!? ●隷にしてみたい女子はチェックしているけど、彼女の事は眼中になかった。 容姿は地味で、何の特徴も無い。いわゆる、モブキャラだ。 だけど、同級生達がやたらと彼女に声を掛けている。地味で友達が少なそうなのに、意外だ。 一瞬そう思ったが、すぐに違和感に気が付いた。面倒な事を押し付けるために利用されているだけなのだ。 皆にとって、青田は『都合の良い女』で―――― きっと超絶押しに弱く、強く頼まれたら断れない性格なんだろう。 (待てよ……こいつは、使えるっ……!) こいつなら、強引に押したら俺の肉●隷にできるんじゃないか。 思ったとおり、ドMの才能があった地味娘。日々SM道を突き進み、難なくアヘイキしまくる彼女!! そんな非日常で、特別な感情が湧き上がらないわけがなく…ハートフルハードSMストーリー! ■収録作品 地味子とボンテージ ~感度1000倍のドMなカラダ~ オタサーの姫マ●コで童貞脱出!!~エロ同人の参考にめちゃめちゃセックスしてください~ 放課後ドスケベ時間 ~爆乳ボディのメガネっ娘とヒミツの肉体関係~ ※収録書籍をご確認の上、単巻、他合本シリーズとの重複購入にご注意ください。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト/アパダッシュ ---
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3.0容姿も地味。男運ゼロ。ついたあだ名が『モブ子』 彼女は大人気乙女ゲームの推しである「レオ様」王子に夢中。 ある日突然、モブ子が乙女ゲームをしている途中に光が放出し、目が覚めると…隣には、 最愛の推し「レオ様」と破廉恥な姿で寝ていた!! まさかの異世界へ入り込んだモブ子だが、「ひょっとして…私は、推しのヒロインなの!?」なんて浮かれていたら… 「なんだお前? 昨夜は、こんな貧相な女が相手だったか?」 無礼極まりないレオ様の素性に大打撃を受けるモブ子… しかも事あるごとにレオ様にコキ使わされて、悪戯されるモブ子。 どう考えてもヒロイン扱いではない…けれど、レオ様は本命ヒロインよりもモブ子にだけ ちょっかいをかけて迫ってくる…王子様なのに、何故モブキャラを気に掛けるの!?
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4.5
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-【本作品は同人誌となります】 「竹崎さんと黒須くんって付き合ってるの?」 意中の相手が他に居るにも関わらず 別の男子生徒との関係を疑われてしまった竹崎。 噂に憤りながらも噂の相手・黒須のことを意識してしまい… 「俺の勃起をコントロールして欲しい」 すべてにおいて正直過ぎる少年・薬師寺は 制御のきかない己の下半身のことで悩んでいた。 そこで平然と授業中にエロ漫画を 描いてしまう伊達の元へ訪れるが… ■総ページ数:39ページ
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4.0チェイスは取引先の建築事務所でジェーン・モーガンに出会った。社長秘書の彼女はいかにも真面目な女性。対するチェイスはいかつく、服装もラフなため、一見すると会社経営者には見えない男だ。ちらりとも笑わぬジェーンの澄ました態度にそそられ食事に誘ってみるも、あえなく撃沈。やはり僕みたいにがさつな男はタイプではないんだろう、と諦めたチェイスだったが、その夜、意外にもジェーンから“会いたい”と電話がかかってきた! 期待と混乱が渦巻くなか駆けつけたチェイスに、彼女は潤んだ瞳でとんでもない頼みごとをする。
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3.4絶世の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』といわれて育った公爵家の長女セレン。彼女は、婚約者であるヘリオス王子たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。 「ヘリオス様に幸せになってもらうため、誰にも迷惑をかけずに婚約破棄しよう!」 美しいが人を寄せ付けない『氷の魔術師団長』ヴィオルが実は甘いもの好きという秘密(?)を握ったセレンは、彼の使い魔の黒猫と一緒に、円満な婚約解消を目指すことに…。
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4.6▼じみへん第1~80話 ●本巻の特徴/5年の単身赴任後、帰った家にはまったく居場所がなくなってしまったお父さん(第10話)、1千万円の賞金に目がくらみ、会社を休んでまで街のキャッチコピーを考えようとする男(第34話)、平凡な人生を全うしようとしているのに、宇宙人に遭遇し拒否反応を示す会社員(第60話)などなど、特徴のない、どこにでもいそうな人々が続々、登場。著者のコラムは「じみへんについて」「海について」「競輪について」「写真について」「オートバイについて」「女について」「野球について」を収録。巻末のあとがきは限りなくまじめで、じみへん。自画像付き。
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4.2漫画「じみへん」から考えた生き抜く知恵。 「ビッグコミックスピリッツ」に連載中の中崎タツヤさんの漫画「じみへん」は、ただのギャグ漫画に留まらず、ひと味もふた味も異なる不思議な魅力を有しています。本書は、「じみへん」の大ファンである著者が書き下ろした生き方エッセーです。著者は倫理を教える高校教師で、現役のカウンセラーでもあります。平凡で、だからこそ貴重な日常をどう生きていけばいいのか。1テーマに1作品「じみへん」を取り上げ、「生きる知恵としての倫理」を身につけるためのヒントを、考えていきます。哲学者からケツメイシまで、さまざまな人の言葉を紹介しながら、高校生にもわかるわかりやすい文章で綴っていきます。著者の南部氏は、2008年の中日教育賞を受賞。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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5.0肉感追求ぽっちゃり巨乳専門漫画家の「茸山しめじ」のかなりエッチでキュートな短編集が遂に電子で登場!! 汗と体温にまみれて、やさしく僕らを包んで交じり合うのだ! 「地味ぽちゃ彼女と超濃厚エッチ」…ある暑い夏の日、テスト期間が終わり久しぶりに一緒に下校する小房愛美さんと彼氏君。 隣で感じる彼女の肉感に堪らなくなった彼氏君は、汗まみれで制服も透けてしまっている小房さんを親のいない自宅に誘い込んだ。 家に入るとすぐに小房さんの二の腕を揉み始める彼氏君。 いちゃいちゃモードでキスをしたふたりは、そのまま熱く火照った体を重ね合わせて、絡みつく濃厚なSEXへ……!!! 「ぽっちゃり娘にTSしたら周りがデブ専になった件」…水泳部員として鍛え上げた肉体が自慢で大柄な男子が、朝起きたらぽっちゃり娘になってしまっていた!? 今までとは逆の立場になって視姦されたり、幼馴染の親友とHしてしまったり…と、大騒動の日々! 「ぽちゃオナペット本田さん」…廊下で偶然、本田さんのやわらかでおっきな胸に触ってしまって……!? 「ぽちゃオナペット本田さん 妄想編」…身長170cmでぽっちゃりしてる女の子、本田さん。 内気だけど超巨乳の持ち主である本田さんと男子たちは妄想の中で色々エッチなことをしてしまって…!? 「ぽちゃオナペット本田さん 自涜編」…妄想編のラストで、自分が男子のオカズにされていると知ったぽっちゃり女子の本田さん。 急に異性と性に目覚めてしまった彼女は、ついつい股間に手が伸びていってしまい……!! どこを開いても、ぽっちゃり肉感ボディのかわいい女の子が盛りだくさん!!
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-『地味なオタク娘を俺好みに●●してみた。』 本編内では使われなかった地味娘の厳選画像! 【注意事項】 ※本作品に登場する人物は全て人工知能(AI)によって生成されたイラストであり、実在しません。 ※本作品はAI生成画像のため、手足など細かな部分が乱れている場合があります。 ※本作品に登場する人物は全員20歳以上です。 ※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。 ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ラビットフット/官能マンガ 地味娘コレクション vol.1 ---
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-『地味なオタク娘を俺好みに●●してみた。』 本編内では使われなかった地味娘の厳選画像! 【注意事項】 ※本作品に登場する人物は全て人工知能(AI)によって生成されたイラストであり、実在しません。 ※本作品はAI生成画像のため、手足など細かな部分が乱れている場合があります。 ※本作品に登場する人物は全員20歳以上です。 ※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。 ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ラビットフット/官能マンガ 地味娘コレクション vol.1 ---
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3.4
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-「私は、婚前交渉はいたしません。結婚して初夜を迎えるまでは、清らかな身でいさせていただきますわ」 名家の令嬢“悠姫琴羽”。 その彼女の婚約者となった“藤宮安里”。 婚約者だしエッチな事は……と、期待するが、家柄を想えば当然『据え膳』状態。 「もちろん私の婚約者になったのですから、他の女性と付き合うなど厳禁ですわ」 と、釘も刺されるが……思いもよらなかった提案を同時にされる。 「殿方の、生理現象についてですが……出さなければ溜まって辛い、というのは存じております。 その代わりと言ってはなんですが、この侍女、東風の身体を使って自慰をなさってくださいまし」 混乱が深まる“藤宮安里”を尻目に、 「……失礼させていただきます」 と、侍女“東風小百合”は、背を向けスルスルと音もなく服を脱ぎ始めた。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-「私は、婚前交渉はいたしません。結婚して初夜を迎えるまでは、清らかな身でいさせていただきますわ」 名家の令嬢“悠姫琴羽”。 その彼女の婚約者となった“藤宮安里”。 婚約者だしエッチな事は……と、期待するが、家柄を想えば当然『据え膳』状態。 「もちろん私の婚約者になったのですから、他の女性と付き合うなど厳禁ですわ」 と、釘も刺されるが……思いもよらなかった提案を同時にされる。 「殿方の、生理現象についてですが……出さなければ溜まって辛い、というのは存じております。 その代わりと言ってはなんですが、この侍女、東風の身体を使って自慰をなさってくださいまし」 混乱が深まる“藤宮安里”を尻目に、 「……失礼させていただきます」 と、侍女“東風小百合”は、背を向けスルスルと音もなく服を脱ぎ始めた。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-人気作品3タイトルを収録! 「んっ、ぁっ……はぁっ……ぁ……アソコが…せ、切ないですっ……」 「んぅっ……マスターさん……ぁっ、ぁぁっ……」 本が好き。 自分じゃない人の経験を追体験できるから。 ワクワクしたりドキドキしたり……色々な感情を本は味わわせてくれる。 私は、今日もお気に入りの喫茶店で小説を読んでいた。 「お客様、こちら店からのサービスです。よろしければお飲みください」 スッとテーブルにコーヒーが置かれる。 鼻腔をふんわりとくすぐるコーヒーの香りと、落ち着くバリトンボイス。 テーブルに置いた小説の表紙を見て、マスターは笑みを浮かべる。 「その小説……私も好きなんですよ」 共通の趣味を持つ物腰丁寧なマスター ――私が恋をするのに時間はかかりませんでした。 ……なんか私、ヘンかも モヤモヤ、とは違うけど、すごく落ち着かない。 その夜、私はマスターさんとの濡れ場を妄想しながら…… 「……もしも、これが私とマスターさんだったら……ッ……あぅぅっ……!」 ■収録作品 自慰からはじまる恋モノガタリ~ピュアな文学少女は妄想えっちに夢中~ 放課後ドスケベ時間 ~爆乳ボディのメガネっ娘とヒミツの肉体関係~ 無知ムチ留学生を異国棒でおもてなし ~初エッチの記念撮影はこの国の文化ですカ?~ ※収録書籍をご確認の上、単巻、他合本シリーズとの重複購入にご注意ください。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト/アンモライト ---
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4.6「俺以外がこいつを抱くとかありえねえだろ」 アダルトグッズメーカーの窓際社員・荒木田は、 経営難の会社を救うためリア充後輩・蜂屋とAV出演するハメに!? ムカつく蜂屋が相手なんて絶対に嫌だったのに、 仕事には案外マジメな蜂屋と少しずつ距離が縮まっていき…。 恥ずかしいのに気持ちいいのは、アイツを好きだから? ぐず泣きしながら開発される社畜受が性癖すぎる! 単行本描きおろしは甘々溺愛ハメ撮りプレイ♪ 電子限定描き下ろしマンガ1Pも収録!
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3.7アリア=メリーゼルは男爵家の一人娘。貴族でも自由恋愛が主流となってきたなかで、控えめで自分の容姿にも自信がないアリアは、華やかな女性たちを眺めては心を痛め、社交の場に出ても壁の花として一人でいることが多かった。家族はそんなアリアを温かく見守っていたが、いつまでも家族に甘えているわけにはいかないとアリアは自分を奮い立たせ、今日もまた夜会にやってきたのだった。そこへ、白い騎士服を着こなした美しい青年が声をかけてくる。多くの優秀な騎士を輩出するウェズリー侯爵家の嫡男、イグニス=ウェズリー。国中の令嬢が憧れるイグニスは、声をかけられ呆然とするアリアに「可憐だ、着ているドレスも似合っている」と告げ、ゆっくり話がしたいと屋敷に招待する。まさかの出来事に、動揺しつつも約束の当日を迎えたアリア。ところが、皆の憧れのイグニスには、とある秘密があって……。
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■自民党の代表選びと首相選びがイコールになっているから起きる「混乱」 ■なぜ安倍さんが首相なのか? それは「顏」として戦った昨年の総選挙で勝ったから ■トップダウン型の政権選択の大前提「二大政党制」 ■政党代表や地方議会議長の「任期」は何のためにあるのか? ■同じ議院内閣制のイギリスやドイツの政党に代表の任期はあるか? ■日本維新の会は代表の任期を撤廃した。他党はどうか? <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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4.0安倍晋三、石破茂、菅義偉、野田聖子、河野太郎、岸田文雄、加藤勝信、小渕優子、小泉進次郎。 9人の有力政治家・首相候補の言葉、著作の分析を積み重ね、現在の自民党の本質をあぶり出す。 「リベラル保守」を掲げる政治学者による、これからの日本の選択を考える際の重要な指標となる画期的自民党論。 「右」「左」では表しきれない政治のあり方を、「価値」と「リスク」のマトリクスで読み解く! 【著者プロフィール】 1975年大阪生まれ。大阪外国語大学卒業。京都大学大学院博士課程修了。北海道大学大学院准教授を経て、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。 専攻は南アジア地域研究、近代日本政治思想。2005年、『中村屋のボース』で大仏次郎論壇賞、アジア・太平洋賞大賞受賞。 著書に『ナショナリズムと宗教』、『インドの時代』、『パール判事』、『朝日平吾の憂鬱』、『保守のヒント』、『秋葉原事件』 『「リベラル保守」宣言』、『血盟団事件』、『岩波茂雄』、『アジア主義』、『下中彌三郎』、『保守と立憲』、『親鸞と日本主義』、『保守と大東亜戦争』などがある。 ※本作品は2026/03/31まで配信していた「自民党 価値とリスクのマトリクス」と同内容です。重複購入にご注意ください。
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-結党50年、その椅子に座れた者は40人に満たない。「幹事長は、総裁を補佐し、党務を執行する」。党則第8条のたったこれだけの文言が、無限のパワーを生む。300億のカネと八百のポストを握り、選挙を仕切ったのちに待つのは、栄光か転落か? 欲望と権力の力学を明快に示した必読の1冊。岸信介から武部勤まで、総理総裁への最短距離といわれる歴代幹事長の明暗と、政権政党のうまみを徹底解剖! 『自民党幹事長というお仕事』改題作品。
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4.0【最後のドン、その権力の立脚点。】 「政界最後のキングメーカー」 自民党幹事長権力の深奥に迫る――。 “ラストボス”二階俊博とは何者なのか!? 戦後最長の「安倍晋三」政権を与党・自民党幹事長として支え、現在の「菅義偉」政権の生みの親として、絶対的な権力を握るキングメーカーの核心に迫る政治ノンフィクション。 政界の師・田中角栄の持つ歴代最長記録を超えた二階俊博の政治遍歴の深奥を著者独自の取材網から描く。 〈本書の特長〉 自民党政権最高幹部独占インタビュー取材 〈目次〉 ■序 章 菅義偉総理が語る「二階幹事長」論 ■第一章 歴代最長幹事長・二階俊博の立脚点 ■第二章 菅義偉新政権樹立 ■第三章 和歌山県御坊市に生まれて ■第四章 遠藤三郎の秘書として ■第五章 和歌山県議から国政進出 ■第六章 激闘! 田中軍団 ■第七章 政界再編の激流 ■第八章 小泉純一郎「郵政解散」と二階俊博 ■第九章 経済産業大臣として ■第十章 政界流転 ■第十一章 自民党幹事長 権力の実相 ■終 章 ラストボス 二階俊博の覚悟 〈著者プロフィール〉 大下英治(おおした・えいじ) 作家。1944年広島県広島市に生まれる。1歳のとき被爆。父を失う。苦学の末、広島大学文学部仏文学科を卒業。大宅壮一マスコミ塾第七期生。1970年、『週刊文春』特派記者いわゆる“トップ屋"として活躍。圧倒的な取材力から数々のスクープをものにする。月刊『文藝春秋』に発表した「三越の女帝・竹久みちの野望と金脈」が大反響を呼び、三越・岡田社長退陣のきっかけとなった。1983年、『週刊文春』を離れ、作家として独立。政治、経済、芸能、闇社会まで幅広いジャンルにわたり旺盛な執筆活動を続ける。近著に『安倍官邸「権力」の正体』(角川新書)、『電通の深層』(イースト・プレス)、『幹事長秘録』(毎日新聞出版)、『内閣官房長官』(MdN新書)など著書は450冊以上に及ぶ。
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4.5LGBT法、夫婦別姓、派閥解消――。 なぜ保守派を裏切り続けるのか? 登録者数19万人超の人気ユーチューバーで保守派の政治学者・岩田温氏が劣化した自民党を一刀両断! 昨年秋の衆院選での自民党大敗は「終わりの始まり」にすぎない! 大反響を呼んだ産経新聞・雑誌「正論」寄稿などの傑作選、ついに書籍化!! ●左翼に迎合し自滅 「保守主義の精神を閑却し、リベラル、左翼に迎合する自民党は既に自民党とは呼べない」 ●党消滅はあっという間 「自民党が消滅するのは極めて容易である。現在の路線を歩み続ければよいのだ。日本の歴史を軽んじ、国益を無視し、自らの利権にしがみつき続けるだけでよい」 ●自民党が滅んでも日本を滅ぼしてはいけない 「問題なのは自民党が消滅すること自体ではない。日本が消滅しないことこそが肝要なのだ。日本が消滅しない選択肢を提示できる政治家こそが求められている」※以上、「まえがき」より 【目次】 Ⅰ 自民党が消滅する日 第1章 石破内閣への退陣勧告 第2章 憲法改正は〝夢のまた夢〟 第3章 「宰相の条件」は安倍晋三に学べ 【補論】「自民党と保守系知識人」の考察 Ⅱ 「左翼ごっこ」の黄昏 第4章 いまだ革命ならず 第5章 荒ぶる独裁国家に備えよ 第6章 リベラル・ファシズムという猛毒 第7章 「正義の味方」朝日新聞に喝!
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4.0アベノミクス、エネルギー政策、国防対策―― 安倍政権を、叱り飛ばしたい。 政府が国民の給料から老後まで管理する―― いまの政治は、何かがおかしい。 現代の経済や社会保障、そして国防戦略の問題点を鋭く指摘。 田中角栄の最大のライバル経済の天才・福田が語る “日本再生の秘策”とは。 ■■ 福田赳夫の人物紹介 ■■ 1905~1995年。政治家。群馬県出身。東京帝国大学法学部を卒業後、大蔵省に入省し、主計局長を務めたのち、政界へ転身。自民党政調会長、幹事長を務めたほか、農林・大蔵・外務大臣等を歴任し、第67代首相となる。なお、学歴・外交・経済政策等、福田と対照的な立場だった田中角栄とは、長年、「角福戦争」と呼ばれる政争を繰り広げた。 目次 まえがき 1 田中角栄のライバル、福田赳夫を招霊する 2 「この霊言、安倍君に聴かせたい」 3 二〇一六年夏の参院選の「争点」は何か 4 安倍首相の「経済政策」をどう見るか 5 日本の「国防」をどう考えるか 6 日本の「エネルギー政策」をどう見るか 7 自民党は「もう終わった」? 8 今の日本の政治、何がおかしいのか 9 福田赳夫が考える「成長産業」とは 10 福田流「日本の富を増やす法」 11 日本は「アジアの警察官」となれ 12 福田赳夫の「過去世」とは? 13 福田赳夫元総理の霊言を終えて あとがき
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4.0変わり続ける自民党の実像 政権を奪還し、憲法の改正や解釈見直しへと向かう自民党。 激しい派閥抗争や利益誘導政治といった自民党らしさは、もはや過去のものになりつつある。 いかにリベラル派は衰退し、右派が主導権を握ったのか。 なぜ多元性が失われ、一枚岩化が進んだのか。 自主憲法の制定、小選挙区制の導入、総裁選挙の改革など、理念と組織をめぐる路線対立を結党までさかのぼり、資料の緻密な読み込みに基づいてダイナミックに描き出す。 現在に至る戦後日本政治に新たなイメージを与える力作。 ■目次 はじめに 第一章 党近代化と小選挙区制導入の試み [一 岸信介と小選挙区法案の挫折/二 三木武夫と党近代化の失敗/三 田中角栄と小選挙区制の再挫折] 第二章 総裁予備選挙の実現と日本型多元主義 [一 三木・福田と総裁予備選挙の導入/二 香山健一と日本型多元主義の台頭/三 大平・中曽根と日本型多元主義の隆盛] 第三章 政治改革と自社さ政権 [一 小選挙区制の再浮上と小沢一郎/二 政治改革の実現と日本型多元主義の敗北/三 自社さ政権とリベラル派の優位] 第四章 二大政党化と自民党の右傾化 [一 リベラル派の凋落と「加藤の乱」/二 小泉純一郎と新自由主義的改革/三 安倍晋三と右傾化の進展] おわりに
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-局長ポストから多数の総理大臣経験者が輩出していることでも知られる、自民党青年局。1955年の結党時から存在する組織だが、その実態はあまり語られてこなかった。党内での役割から、知らず知らずのうちに局長に課される数多の「帝王学」まで、その内実に迫る。
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-角福戦争がわかれば、自民党がわかる。自民党総裁選の真実! 自民党総裁選の歴史は、角・福戦争の歴史だ!ポスト小泉レースもこの視点から眺めてみると、また違った様相を呈してくる。田中角栄と福田赳夫の権力闘争の影がいかに自民党を動かしているのか、そのパワーバランスを総裁選を軸に検証する。
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-なぜ自民党は日本を支配し続けられるのか?その強さの源泉と、内包する矛盾とは―― 戦後日本の政治史そのものと言える自由民主党。その誕生から約70年にわたる激動の軌跡を、壮大なスケールと緻密な筆致で描き出す、一大ノンフィクション・ノベルが登場。本書は、単なる歴史解説に留まらず、永田町を揺るがした権力者たちの野望、葛藤、そして決断を、生々しい人間ドラマとして追体験させます。 知られざる「権力」の深層と、日本を創り変えた70年のドラマ 1955年の保守合同による結党から、高度経済成長期の栄光、熾烈な派閥抗争、ロッキード事件やリクルート事件といった巨大スキャンダル、そして記憶に新しい政権交代と「安倍一強」時代、さらには近年の政治資金問題と派閥解体の激震まで――。日本を揺るがした数々の歴史的転換点を、まるでその場にいるかのような臨場感で描き出します。経済成長の光と影、繰り返される政治不信、そして「民主主義の試練」に直面し続けた日本の姿が、ここにある。 日本の未来を読み解くための、新たなる「戦後政治史」 歴代の総理大臣や政治家たちが、何を考え、どう行動し、そして日本をどこへ導こうとしたのか。その成功と失敗、理想と現実の狭間で見せた人間臭い姿とは? 本書は、複雑に絡み合う国内政治と国際情勢の中で、自民党という巨大な権力装置がどのように機能し、変容し、そして日本社会に何をもたらしてきたのかを、小説ならではの筆致で解き明かします。現代日本の成り立ちを理解し、これからの未来を考える上で、必読の一冊です。
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2.0保守のコスプレ。“売国政治”の正体! 自民党の「劣化」が止まらない――。 国際競争力の低下、“反日カルト”との蜜月、いまだに迷走を続けるコロナ対策、上がらない賃金と物価高、少子高齢化に格差拡大……とあまりの無策ぶりに、多くの国民は怒りを通り越して絶望するばかりだ。 公正な自由選挙制度の下、この国ではなぜか、自民党がほぼ常に第一党となって揺るがない。 それはどうしてなのか? 彼らはいずこで日本の舵取りを誤ったのか? その「失敗の本質」に迫るべく、10人の識者を直撃した。 〇統一教会に票乞いするハレンチ 〇「グロテスクな親米派」の跋扈 〇農業消滅で「飢えるニッポン」 〇派閥=選挙互助会の体たらく 〇“情と空気”に流される防衛政策 【目次】●第一章 “空気”という妖怪に支配される防衛政策 石破 茂(自民党・衆議院議員) ●第二章 反日カルトと自民党、銃弾が撃ち抜いた半世紀の蜜月 鈴木エイト(ジャーナリスト) ●第三章 理念なき「対米従属」で権力にしがみついてきた自民党 白井聡(政治学者・京都精華大学准教授) ●第四章 永田町を跋扈する「質の悪い右翼もどき」たち 古谷経衡(作家) ●第五章 “野望”実現のために暴走し続けたアベノミクスの大罪 浜 矩子(経済学者) ●第六章 「デジタル後進国」脱却を阻む、政治家のアナログ思考 野口悠紀雄(経済学者) ●第七章 食の安全保障を完全無視の日本は「真っ先に飢える」 鈴木宣弘(経済学者・東京大学大学院農学生命科学研究科教授) ●第八章 自民党における派閥は今や“選挙互助会”に 井上寿一(歴史学者・学習院大学教授) ●第九章 小泉・竹中「新自由主義」の“罪と罰” 亀井静香(元自民党政調会長) ●特別寄稿 自民党ラジカル化計画―― 一党優位をコミューン国家へ 浅羽通明(古本ブローカー)
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-久々に東京地検特捜部の本格的な動きが注目された自民党安倍派の裏金キックバック事件。しかし、立件されたのは陣笠議員3人だけ。安倍派の幹部たちは逃げ切ろうとしている。なぜ安倍派5人衆は捕まらないのか。 かつて日本中を騒がせた「政界のドン」金丸信元副総裁の闇献金事件をいま一度掘り起こすことで、古くて新しいテーマ「政治とカネ」の生々しい舞台裏と捜査の限界を、検察取材の第一人者である元朝日新聞記者が鋭く描き出す。 まさにタイムリーな全国の有権者必読の一冊! 検察捜査と報道が政権を揺るがしている自民党派閥のパーティ券裏金事件。国民を裏切りながら自浄作用が働かない政治。真相解明を国民から期待されながら派閥幹部の容疑を詰めきれない検察。国民の不満と幻滅は募る一方だ。どうしたら、この「負の構造」を解消できるのか。そのヒントになるのが、検察が初めて本格的に治資金規正法を使って政治とカネの闇に切り込み、同様に政変につながった金丸事件である。改めて32年前の事件に光を当てる。 5億円もの闇献金を受けながら罰金20万円で終わった金丸事件では猛烈な検察批判が巻き起こり、東京地検特捜部は最大の危機に追いつめられた。その顛末を、東急電鉄株事件、皇民党事件、金丸脱税事件を織り込みながら、捜査記録と証言でつづる。 金丸事件から今回の派閥裏金事件にいたる間の制度の転換と政治資金事件史に触れ、新たな政治資金監視システムを提言する終章はとくにインパクト大。
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4.0自民党崩壊で高まるのは、「親日」か「反日」か 日本の政治の転換点を、世界はどう見ているのか? 累計70万部突破の韓国出身作家が読み解く、日韓のこれから。 <内容抜粋> ・韓国で「アベ」が意味するものは? ・岸田・ユン両政権の果実「日韓関係改善」の嘘 ・自民党総裁選と総選挙を、韓国はどう報じたのか? ・韓国が石破政権に望むものは、「経済圏統一」と「新しい謝罪」 ・若い世代ほど「反日」という現実 ・日本とは正反対な韓国へのアメリカの対応 ・崩壊する韓国――渦巻く社会不安と国語力の低下 ・「日本の国益」を最優先しなければ、真の日韓友好はあり得ない!
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3.8「福田政権が続いていればな……」。政治部記者が集まれば、大体そんな話になる。55年体制下、入念に練り上げられた日本の統治システムは、2009年の政権交代の一年前、福田内閣の突然の退陣で跡形もなく崩壊してしまった──。冒頭の嘆き節は、そうした歴史観を踏まえたものだ。たしかに福田政権では政策が着実に具体化した。最大派閥の領袖、町村信孝を官房長官に据える一方、渡辺喜美ら急進派を巧みに閣内に取り込む。党に目を転じても、小泉改革継続を訴える中川秀直はじめ改革急進派もまだ威勢がよく、そこには複雑に絡み合う利害を調整する、まさに「包括政党」自民党の最後の姿があった。本書は、そんな福田政権の最大の果実となり、後継の麻生政権で迷走していく公務員制度改革に焦点を当てながら、政治について改めて考え直す試みである。公務員改革をめぐる永田町と霞が関、財界と労働界の攻防の中で、最高権力者たちは、大正デモクラシー期の政治任用やGHQによる労働基本権の剥奪など、迷宮のように入り組んだ公務員制度に嵌まり込んでいく。一方、秋葉原事件やリーマン・ショックに象徴されるように、政治家に決断を迫る社会は激しく動揺していた。〈歴史〉と〈社会〉という視角を導入することで、ジャーナリズムとアカデミズムを架橋する新たな政治ノンフィクション!
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3.090年代前半、自民党は機関紙『自由新報』において、池田大作創価学会名誉会長による金銭・権力の掌握構造や、政教一致問題を焦点に徹底的な批判を展開した。しかしそのわずか数年後には掌を返すように公明党と連立、「自公政権」は現在に至るまで続いている。権力の座を死守するためなら、かつての政敵とも簡単に手を握る自民党。政権与党に居座るためなら「平和・福祉の党」の看板を汚す公明党=創価学会。この両党の親和性と癒着の構造を、膨大な資料、証言をもとに徹底追及する。【目次】はじめに/第一章 「自由新報」の激しい創価学会批判/第二章 禁じ手だった「自公連立」/第三章 自民党の変質/第四章 創価学会・公明党の体質とゆくえ/おわりに/『自民党と創価学会』関連年表/参考文献
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3.0読売新聞主筆が「密室政治」の内実を記した『派閥と多党化時代 政治の密室 増補新版』(雪華社・1967年)を緊急復刊!! 元読売新聞政治部長(専務取締役編集局長)の前木理一郎による「令和の派閥と政党政治の将来」についての解説を収録。 自民党裏金事件が政界を揺るがす今こそ必読の1 冊! 派閥の発生理由 第一には国会議員が、官役職を得る足場として派閥に属して、その序列を待ち、"親分" たる実力政治家の力を頼ろうとすることにより、第二には、資金的な恩恵を得ようとすること(本文より) 【目次】 復刊にあたって 前木理一郎 序章 敗者―党人派の没落― 第一章 密室―総裁公選の証言― 第二章 人気―指導力と大衆― 第三章 資金―政界の土壌― 第四章 派閥(上)―権力への階段― 第五章 派閥(下)―実力者の系譜― 第六章 多党化時代―一九六七年選挙の底流― 第七章 二党制の神話―多党化のすすめ― 第八章 密室政治の終焉―多党化時代の政権― 附表 戦後総選挙各党議席数及び得票率一覧表 あとがき 増補第一章 令和の派閥―人事、カネ、選挙、総裁選―前木理一郎 増補第二章 政党政治の変遷と将来―多党化時代の行方―前木理一郎 附表 自民党の主な派閥(グループを含む)の変遷 解説 前木理一郎
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5.0戦後の大部分の時期において「政権与党」となり、日本を“支配?”してきた自民党。いまこの時も、この党に所属する政治家たちが様々な物議をかもしつづけている。だが冷静に考えてみれば、自民党は実に「不思議な党」であり、「おかしな党」である。何でこんな党なのか。誰がどうやって動かしているのか。物事はどんな原理で決まっているのか。そもそも、この党の存在意義はどこにあるのか……。本書は、戦前の政党史、戦後の混迷期、保守合同、「三角大福」の争い、闇将軍、竹下支配、失われた10年、小泉純一郎の改革、そして安倍内閣へと至る、前史から現在までの大河のような自民党の歴史を詳述し、「自民党の謎と秘密」をすべて白日の下に晒す意欲作である。党人、官僚、変人、権力の鬼など、超個性的な人たちが織りなしてきた不思議な政党史を、抱腹絶倒のエピソードをふんだんに交えつつ、大放談! 大笑いし、膝を打ちつつ読み進めるうちに、この党の「行く末」までが手に取るようにわかるようになること、うけあいである。すべての日本人必読の一冊!
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4.0総選挙で過半数割れの大惨敗! 「1強時代」がついに終焉! 自民党政治を「総括」する時が来た―― いったい誰のために「政治」はなされていたのか? もはや言い尽くされた感のある自民党による「国民不在」の政治と政策。この30年間、実質賃金が上がらないなかで国民の税負担、社会保障費負担はなぜ増加し続けたのか。なぜ巨額の利益を上げる企業に課される法人税は上がらないのか。なぜ億を超える資産を持つ富裕層は税制優遇されるのか。なぜマイナンバーカードの取得が実質的に義務化されるのか。なぜ選択的夫婦別姓制度は導入されないのか――。 宗教団体、大企業、富裕層、アメリカ、財務省、ネット右翼…… 利権と忖度で自縄自縛となった“保守政党”の正体とは?
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3.0◆◆◆電子書籍は5月14日(木)より先行配信中、紙書籍は6月26日(金)発売予定◆◆◆ 賃金・消費・出生数を最も減らした“亡国の政党”の最期と日本の未来を問う 2012年第二次安倍政権発足時の目標は「デフレ脱却」でしたが実現されないまま今日に至り、国民の不満は日に日に高まっています。そしてこの20年間の間に、日本の賃金・消費・出生数はかつてないほどに減少しています。 賃金は第二次安倍政権発足時以降だけで、4.4%も下落。また二度の消費増税により、消費は駆け込み消費と大幅な下落の繰り返しを記録。出生数も著しく減少し続け、2019年には対前年比で約‐6%を記録しています。 この間、主に与党として国政を牽引してきた自民党は、2017年に森友学園問題、2019年に桜を見る会の問題で追及を受け、政権支持率は徐々に下落。そして今年2月にはコロナ危機が発生し、ダイヤモンド・プリンセス号への初動対応の遅れ、PCR検査の少ない実施数などを理由に、海外から批判が集中しています。さらに検事長定年延長問題では、恣意的な立法により反対意見が集まっており、国民からの信頼は失われつつあります。 本書では、1955年の自由民主党誕生からの変遷を追い、自民党が本来あるべき民主政治からかけ離れていった歴史的経緯と、機能不全に陥っている背景を解説。同時に、連帯や相互扶助の精神を忘れつつある日本人の意識にも触れ、本来あるべき民主制の姿について一考を投じます。 かつて高度経済成長を牽引し戦後の日本をリードしてきた政党と、日本の民主制の未来を問う一冊です。 <目次> 第1章 亡国の政党 -一つ目の衝撃 -二つ目の衝撃 -55年体制 -迫りくるグローバリズム -最悪の政府三冠王 -安倍総理の器 第2章 個人の権利 -ロビンソン・クルーソーの権利 -FREEDOMとLIBERTY -権利と自由 -万人の万人に対する闘争 -国家と戦争 -人権と抵抗権、革命権、自然権 第3 章 民主制の成立 -生存の共同体 -安全保障の共同体 -統治における三つの利益 -民主制という政治形態 -民主制の弱点 第4章 民主制と国家 -民主制とナショナリズム -ブレグジット -連合王国とスコットランド -独裁制と民主制 -国家の喪失 第5章 自民党の消滅 -文明のマトリクス -日本の建国 -記憶喪失の民 -権威と権力 -天皇と民主制 -五十五年体制の崩壊 -財政とナショナリズム -自民党の消滅 おわりに
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3.5自民党の変容と日本の凋落 東西冷戦の終結が迫り、「政治改革元年」という掛け声に 人々が浮かれたのが平成元(1989)年。 しかし、皮肉にもその年が自民党、 日本の明暗を分ける分岐点になった。 以降の35年で日本は国力を失い、 腐敗と不正が蔓延る人治国家へと成り下がることになる。 本書では、自民党の政治家を個別に検証することで、 変容した党の本質を炙り出そうとするものである。 著者は、「小沢一郎がまいた種を小泉純一郎が悪用し、 安倍政権という悪夢に結実した」と指摘する。 支持率が20%にも満たない政権、 政党が権力を牛耳ることができる理由は何か? 思考停止した大衆が“悪党”を支え続ける社会の 歪な構造が明らかになる。
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4.7安倍元首相と教団、本当の関係。 メディアが統一教会と政治家の関係をタブーとするなか、教団と政治家の圧力に屈せずただひとり、問題を追及しつづけてきたジャーナリストがすべてを記録した衝撃レポート、緊急刊行! 〈事件の10か月前、この宗教団体のフロント機関が主催するオンライン集会に予め撮影したビデオメッセージでリモート登壇した安倍は基調演説の中で、教団の最高権力者への賛辞を述べていた。全世界へ配信された安倍の基調演説を見た山上は犯行を決意。この“動機”は山上の思い込みなのか、それとも一定以上の確度をもって裏付けられるものなのか。その検証は第2次安倍政権発足後、9年間、3000日以上にわたって自民党とこの宗教団体の関係性を追ってきた私だけがなし得るものだった。日本の憲政史上最も長い期間、内閣総理大臣を務めた安倍が殺害されるに至った道程を記す。〉(プロローグより) (底本 2022年9月発売作品)
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3.7日本政治はどこに向かうのか 衆議院補欠選挙で敗北が続く自民党。 また、岸田文雄政権は裏金問題等により低支持率に喘いでいる。 佐藤優元外務省主任分析官は、岸田政権を「深海魚のような政権」と評し、 山口二郎法政大学教授は「家産制国家へ逆行している」と語る。 自民党は保守政党と呼べないほど変質し、所属議員は劣化した。 自民党は解党に向かうのか。だとすれば、自民党を政権から引きずり下ろす政党はどこか。 あるいは、過去何度も窮地に陥りながらも復活したように、危機を乗り切るのか。 国際政治の潮流も踏まえ、自民党およびこの国の未来を読み解く。 (以下、目次) はじめに――対談から生まれた独自の分析と予測(佐藤 優) 第一章 日本政府のトランプ対策 第二章 もはや保守政党ではない 第三章 岸田政権が壊したもの 第四章 自民党の本質 第五章 自民党の息の根を止める政党 第六章 激変する国際情勢のなかで おわりに――二〇二四年は大きな転換点(山口二郎)
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4.0政治とカネなど入口にすぎない! 国民に絶望を与える闇と茶番を憲政史研究家がくまなく解説。 ●「派閥解消」「政治改革」は自民党のお家芸。過去、何度となく繰り返された光景である。派閥解消を口にするたび、党内の派閥は強固になっていった。資金に関する自浄作用は、今に至るも見られない。もちろん、彼らが使っているのはわれわれの税金だ。 ●「選挙に行く意味がない政治」はどうすれば変わるのか? 堕落しきった「万年与党」が政治を支配してきた要因、国民に残された唯一の希望のありかを探る。 ●政権交代を望む声が高まる今、様々な疑問に対する答えが盛り込まれた1冊。 ●第1部 これだけは知っておきたい政治改革挫折の歴史 ●第2部 あなたが日本の政治に絶望する十の理由 ●終章 「ひれ伏して詫びよ」
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